川崎寛治
会議録に記録された「川崎寛治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,887 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金30 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会88 件・88%
- 本会議6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 岡崎宏美君。
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 外口玉子君。
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。五島正規君。
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 金子満広君。
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 井上義久君。
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 伊藤英成君。
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 介護労働者の雇用管理の改善等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 この際、本案に対し、大野功統君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。河上覃雄君。
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 大野功統君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。近藤労働大臣。
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 この際、内閣提出、労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。近藤労働大臣。 ————————————— 労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第5号
○川崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る五月十三日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時六分散会 ————◇—————
第123回 衆議院 本会議 第19号
○川崎寛治君 ただいま議題となりました労働安全衛生法及び労働災害防止団体法の一部を改正する法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における経済社会情勢の変化及び労働災害の動向に即応し、建設業における労働災害を防止するための措置を充実強化するとともに、快適な職場環境の形成の促進を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、中小規模の建設現場における安全衛生管理体制の充実を図るため、建設業の…
第123回 衆議院 労働委員会 第4号
○川崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働安全衛生法及び労働災害防止団体法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。五島正規君。
第123回 衆議院 労働委員会 第4号
○川崎委員長 午後零時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時二十四分休憩 ————◇————— 午後零時三十分開議