川崎寛治
会議録に記録された「川崎寛治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,887 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金30 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会88 件・88%
- 本会議6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 この際、本案に対し、大野功統君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。大野功統君。
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 大野功統君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。近藤労働大臣。
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 この際、内閣提出、参議院送付、障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件の両案件を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。近藤労働大臣。 ————————————— 障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの…
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十二日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会 ————◇—————
第123回 衆議院 労働委員会 第6号
○川崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三原朝彦君。
第123回 衆議院 労働委員会 第6号
○川崎委員長 池端清一君。
第123回 衆議院 労働委員会 第6号
○川崎委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時五分開議
第123回 衆議院 労働委員会 第6号
○川崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡崎宏美君。
第123回 衆議院 労働委員会 第6号
○川崎委員長 河上覃雄君。
第123回 衆議院 労働委員会 第6号
○川崎委員長 金子満広君。
第123回 衆議院 労働委員会 第6号
○川崎委員長 次回は、来る二十日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第123回 衆議院 本会議 第22号
○川崎寛治君 ただいま議題となりました介護労働者の雇用管理の改善等に関する法律案一について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、急速な高齢化の進展に伴う介護労働力の需要の増大にかんがみ、介護労働者について、雇用管理の改善、能力の開発及び向上等に関する措置を講じることにより、介護労働力の確保に資するとともに、介護労働者の福祉の増進を図ろうとするもので、その内容は、 第一に、介護労働者の雇用管理の改善、福祉の…
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○川崎(寛)委員 私は、沖縄厚生年金の格差是正の問題一本に絞ってお尋ねをしたいと思います。 私と沖縄のかかわり合いというのは実は大変長いわけでありまして、六四年に第一回の社会党の調査団の事務局長で参りましてから五十回ぐらい行っておりますし、この制度の問題についてはいろいろ議論もいたしてまいっております。 それから、今の厚生大臣の御答弁というのは私は大変不満であります。本来なら内閣として答えてもらわなければなりませんから、宮澤総理にかわる…
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○川崎(寛)委員 そうしますと、今仲村委員からもいろいろお尋ねがございましたが、今日あります大きな格差は、つまり返還ということを前提に考えるならば一九七〇年、昭和四十五年の段階で本土並みとしてきたのであって、その前にどうしてさかのぼれないのか。つまり、この状況というものは労働者の責任でもない、また事業主の責任でもない、そう思いますよね。いいですか、労働者の責任でもなければ事業主の責任でもない、こう思いますが、いかがですか。
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○川崎(寛)委員 いや、そこまでだ。僕の聞いていることにお答えしてください。 そうしますと、要するに、今生まれておる格差というのは労働者の責任でもなければ事業主の責任でもない。じゃ、それはどこから生まれておるのか。つまり返還について言いますならば、一九六二年、ケネディ声明がありますね。ケネディ声明で返還します、しかしその間の本土と沖縄との間の格差、摩擦を少なくしなさい。読み上げましょうか。僕は、沖縄県保健医療福祉事業団が「本土復帰までの…