川崎寛治
会議録に記録された「川崎寛治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,887 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金30 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会88 件・88%
- 本会議6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 長勢甚遠君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。近藤労働大臣。
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十二分散会
第123回 衆議院 本会議 第27号
○川崎寛治君 ただいま議題となりました両案件につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして御報告申し上げます。 本案は、障害者の雇用に関する状況にかんがみ、障害者の雇用の促進及びその職業の安定を図るため、総合的な障害者雇用対策を推進するとともに、障害者各人の障害の種類及び程度に応じた対策を推進するための措置の充実強化等を図ろうとするもので…
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件の両案件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。住博司君。
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 鈴木久君。
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 午後一時四十五分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上義久君。
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 金子満広君。
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 伊藤英成君。
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 以上で両案件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 これより両案件を討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 この際、本案に対し、三原朝彦君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。岩田順介君。
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 三原朝彦君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。近藤労働大臣。
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 —————————————