川崎寛治
会議録に記録された「川崎寛治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,887 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金30 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会88 件・88%
- 本会議6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第124回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 これより会議を開きます。 この際、石渡労働政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。石渡労働政務次官。
第124回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百二十三回国会、永井孝信君外六名提出、短時間労働者の通常の労働者との均等待遇及び適正な就業条件の確保に関する法律案 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、パートタイム労働に関する諸問題を調査するため、小委員十一名よりなるパートタイム労働に関する小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、委員の異動に伴う小委員及び小委員長の補欠選任並びに小委員及び小委員長の辞任の許可及びそれに伴う補欠選任つきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、委員会及びパートタイム労働に関する小委員会において、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○川崎(寛)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○川崎(寛)委員 ただいまの仲村正治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○川崎(寛)委員 御異議なしと認めます。よって、井上一成君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長井上一成君に本席を譲ります。 〔井上委員長、委員長席に着く〕
第123回 衆議院 本会議 第28号
○川崎寛治君 ただいま議題となりました職業能力開発促進法の一部を改正する法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における経済社会の変化に対応して、事業主、労働者等の自主的な職業能力開発を促進するための支援の強化、高度で多様な職業能力開発機会を提供するための公共職業訓練体制の整備、技能を尊重する社会を形成するための技能振興施策の推進のための措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に…
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、職業能力開発促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沖田正人君。
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 鈴木久君。 〔委員長退席、永井委員長代理着席〕
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村巖君。
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 金子満広君。
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 職業能力開発促進法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第9号
○川崎委員長 この際、本案に対し、長勢甚遠君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。河上覃雄君。