川崎寛治
会議録に記録された「川崎寛治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,887 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金30 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会88 件・88%
- 本会議6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 この際、内閣提出、参議院送付、職業能力開発促進法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。近藤労働大臣。 ————————————— 職業能力開発促進法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 パートタイム労働に関する小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第8号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十七日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 ————◇—————
第123回 衆議院 本会議 第25号
○川崎寛治君 ただいま議題となりました労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における労働時間の状況及び動向にかんがみ、労働者のゆとりのある生活の実現等に資するため、労働時間の短縮の円滑な推進を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、国は労働時間短縮推進計画を策定するものとし、労働大臣は、労働時間短縮の目標、事業主等に対する指導及び援助等に関する事項…
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤城徳彦君。
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 岩田順介君。
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 正午より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ————◇————— 正午開議
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。永井孝信君。
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 河上覃雄君。
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 金子満広君。
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 伊藤英成君。
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 この際、本案に対し、大野功統君外三名及び金子満広君から、それぞれ修正案が提出されております。 提出者より順次趣旨の説明を求めます。永井孝信君。 ————————————— 労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法案に 対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 金子満広君。 ————————————— 労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法案に 対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 以上で両修正案についての趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 日本共産党から討論の申し出がありますが、理事会の協議により、御遠慮願うことにいたしましたので、そのように御了承願い、直ちに採決に入ります。 労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、金子満広君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 労働委員会 第7号
○川崎委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、大野功統君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕