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日本社会党(右)衆議院
総発言数
3,003 件
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
—
直近の発言日
1947/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会55 件・55%
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 予算委員会12 件・12%

※ 全 3,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,003 件中 20 件を表示
日本社会党1947/12/08

第1回 衆議院 本会議 第74号

○川島金次君 ただいま議題となりました昭和二十二年度一般会計予算補正(第十一号)について、その内容及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この補正予算は、内務省の廃止に関する予算措置その他緊急必要な経費のための補正予算でありまして、歳入歳出はおのおの六億千九百七十余万円の増加であります。これを既定予算額と合計いたしますと、今年度の一般会計予算総額は二千九十三億八千二百八十余万円となります。この予算の歳出のうち、おも…

日本社会党1947/12/08

第1回 衆議院 予算委員会 第30号

○川島委員長代理 會議を開きます。 本日は昭和二十二年度一般會計豫算補正(第一一號)の審査にはいります。 御質疑はございませんか。

日本社会党1947/12/08

第1回 衆議院 予算委員会 第30号

○川島委員長代理 ほかに御質問がございませんか。まだ若干時間があるようでありますが……。 〔「質問なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/08

第1回 衆議院 予算委員会 第30号

○川島委員長代理 御質問がないようでございますから、本案についてこれより討論にはいりたいと思います。

日本社会党1947/12/08

第1回 衆議院 予算委員会 第30号

○川島委員長代理 稻村君のただいまの動議に對して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/08

第1回 衆議院 予算委員会 第30号

○川島委員長代理 御異議ないものと認めまして、討論を省略いたします。 採決いたします。本案は原案通り可決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/08

第1回 衆議院 予算委員会 第30号

○川島委員長代理 全員御異議ないと認めまして、本案は原案通り可決決定いたしました。 なおこの際お諮りをいたしますが、去る九月三十日の本委員會におきまして提出いたしました國政調査承認要求書に基きまして設置いたしました二つの小委員會、すなわち豫算制度調査に關する小委員會及び豫算案調査に關する小委員會につきましては、會期終了日が明日に迫り、明後十日には通常國會が召集せられますので、右の二小委員會は次議會において改めて設置することにいたしまして…

日本社会党1947/12/08

第1回 衆議院 予算委員会 第30号

○川島委員長代理 この小委員會は先ほどお話を申し上げました後において、議院運營委員とも相談をいたしました結果、明後日に通常國會が召集されることになつておりまして、この國會はすぐ閉會になり、從つてその間に期間がないことになつております。從つてただいま設置されてありまする二つの小委員會は、この國會の終了と共に一應打切りまして、來るべき通常國會にあらためて設置するということの方が妥當だという見地に到達いたしましたので、御了承を願いたいと思いま…

日本社会党1947/12/08

第1回 衆議院 予算委員会 第30号

○川島委員長代理 御異議ないと存じますので、その通り決定いたします。 本日はこれにて散會いたします。 午前十一時二十七分散會 ――――――――――――― 〔参照〕 昭和二十二年一般會計豫算補正(第一一號)に關する報告書 〔都合により附録に掲載〕

日本社会党1947/12/02

第1回 衆議院 本会議 第70号

○川島金次君 ただいま議題となりました昭和二十二年度一般会計予算補正(第九号)並びに特別会計予算補正(特第四号)についての、委員会の審議の経過並びに結果を御報告いたします。 この両予算は、十一月二十七日本委員会に付託され、爾来、十二月一日まで四回にわたつて審議を重ねました。この補正予算は、北海道在勤の政府職員に対する石炭手当支給に関する法律案に伴う必要な経費その他既定の補正予算編成の後に必要を生じた経費について、補正予算第九号及び特第四…

日本社会党1947/12/01

第1回 衆議院 予算委員会 第28号

○川島委員長代理 これより會議を開きます。 昭和二十二年度一般會計豫算補正(第九號)、昭和二十二年度特別會計豫算補正(特第四號)を一括議題に供しまして、大體質疑は終了いたしたものと存じますので、これより討論にはいりたいと思います。社會黨、海野君。

日本社会党1947/12/01

第1回 衆議院 予算委員会 第28号

○川島委員長代理 自由黨の苫米地委員。

日本社会党1947/12/01

第1回 衆議院 予算委員会 第28号

○川島委員長代理 次に民主黨の押川委員。

日本社会党1947/12/01

第1回 衆議院 予算委員会 第28号

○川島委員長代理 續いて國民協同黨の今井委員。

日本社会党1947/12/01

第1回 衆議院 予算委員会 第28号

○川島委員長代理 以上をもつて討論は終局いたしました。 まず自由黨苫米地委員より提出せられました修正案につき採決をいたします。右修正案に贊成の諸君は御起立を願います。 〔贊成者起立〕

日本社会党1947/12/01

第1回 衆議院 予算委員会 第28号

○川島委員長代理 起立少數。よつて修正案は否決せられました。 次に原案について採決をいたします。兩案に贊成の諸君は御起立を願います。 〔贊成者起立〕

日本社会党1947/12/01

第1回 衆議院 予算委員会 第28号

○川島委員長代理 起立多數。よつて兩案はいずれも原案の通り可決いたしました。 本日はこれにて散會いたします。 午前十一時五十六分散會 ————————————— 〔参照〕 昭和二十二年度一般會計豫算補正(第九號) 昭和二十二年度一般特別會計豫算補正(特第四號) に關する報告書 〔都合により最終號附録に掲載〕

日本社会党1947/11/29

第1回 衆議院 予算委員会 第27号

○川島委員長代理 それではこれより會議を開きます。 質疑にはいるに先だちまして、商工大臣から特に本案に關連のある商工省分室設置に伴う必要な經費に關する説明の求めがございますので、大臣からの説明を聽取することにいたします。商工大臣。

日本社会党1947/11/29

第1回 衆議院 予算委員会 第27号

○川島委員長代理 商工大臣のただいまの説明に對して、何か御質疑ございませんか。ございませんければ引續いて一般の質疑にはいりたいと思います。稻村君。

日本社会党1947/11/29

第1回 衆議院 予算委員会 第27号

○川島委員長代理 時間が大分過ぎましたが、この際文部省から係の方が見えておりますから、河合さんの質問は簡單でございますならば、この機會に質疑を終了したいと思います。