P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党(右)衆議院
総発言数
3,003 件
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
—
直近の発言日
1948/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会55 件・55%
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 予算委員会12 件・12%

※ 全 3,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,003 件中 20 件を表示
日本社会党1948/03/18

第2回 衆議院 予算委員会 第9号

○川島委員長代理 他に御質問がありますれば……。

日本社会党1948/03/18

第2回 衆議院 予算委員会 第9号

○川島委員長代理 次に原君。

日本社会党1948/03/18

第2回 衆議院 予算委員会 第9号

○川島委員長代理 原君、質疑を終えましたか。

日本社会党1948/03/18

第2回 衆議院 予算委員会 第9号

○川島委員長代理 総理は御答弁がないようですが、原君、いかがですか。

日本社会党1948/03/18

第2回 衆議院 予算委員会 第9号

○川島委員長代理 続いて浅利君に御質疑をお願いいたします。浅利君。

日本社会党1948/03/18

第2回 衆議院 予算委員会 第9号

○川島委員長代理 これにて質疑は大体終了いたしました。明日は午前十一時から開会いたすこととし、討論採決にはいりたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

日本社会党1948/03/17

第2回 衆議院 予算委員会 第8号

○川島委員長代理 これより会議を開きます。 昨十六日政府より提出されました昭和二十二年度一般会計予算補正(第一五号)、昭和二十二年度特別会計予算補正(特第九号)及び同(第一〇号)の三案を一括議題といたします。まず政府の説明を求めます。北村大藏大臣。

日本社会党1948/03/17

第2回 衆議院 予算委員会 第8号

○川島委員長代理 福田主計局長。

日本社会党1948/03/17

第2回 衆議院 予算委員会 第8号

○川島委員長代理 これより質疑にはいります。磯崎貞序君。

日本社会党1948/03/17

第2回 衆議院 予算委員会 第8号

○川島委員長代理 中崎敏君。

日本社会党1948/03/17

第2回 衆議院 予算委員会 第8号

○川島委員長代理 明日は午前十時より開会いたすことといたしまして、本日はこれにて散会したします。 午後五時十五分散会

日本社会党1948/02/24

第2回 衆議院 予算委員会 第7号

○川島委員 この際両案については、討論を省略して、ただちに採決されんことを望みます。

日本社会党1947/12/11

第2回 衆議院 予算委員会 第1号

○川島委員 この際討論を省略いたしまして、ただちに採決せられんことを希望する動議を提出いたします。

日本社会党1947/12/11

第2回 衆議院 予算委員会 第1号

○川島委員 そうすると次の〇・八の場合には、最初の分の基準でやるのか、二回目の基準に沿つてやる方針であるか、それを伺いたいと思います。

日本社会党1947/12/11

第2回 衆議院 予算委員会 第1号

○川島委員 一言お伺いしたいと思います。先ほど長官から、中労委の裁定に從つて、近く給與体系の審議会を設置するというお話がございましたが、その給與体系を確立いたします審議会の構成などについては、すでに腹案ができているのでありますか、またできているとすれば、その設置の時期を大体いつごろに予定しておるか。その点腹案がございましたら、この機会にお示しを願いたいと思います。

日本社会党1947/12/11

第2回 衆議院 予算委員会 第1号

○川島委員 この際大藏大臣に対して、殊にまた大藏大臣が國務大臣の一人としての御所見を簡單に伺います。 問題は、全國官公労組の要求に対して、中労委の裁定を全國的に尊重して、これをのまなければならなくなるに至つた重要な要素というものは、結局日本経済の今日における物價の問題であろうと思う。政府は官公廳の平均賃金を千八百円と抑えておりますけれども、その千八百円の安定賃金というものは、今日物價関係から搖ぎ出したという事実をここに物語つて、今日の結…

日本社会党1947/12/11

第2回 衆議院 予算委員会 第1号

○川島委員 私は今の賃金ベースの問題と合わせてもつと大切な事柄は、日本経済の將來に関する物價安定帶の問題にあると思うのであります。賃金の問題は第二でありまして、要するに物價安定帶の堅持ができないために、一般の官公廳職員の生活の窮迫という結果を招來しておるということだけは言えるのではないかと思う。その意味において、その物價安定帶の、あのさきに策定いたしましたものを、どうしても堅持するという確固たる方針で進むのか、それとも物價安定問題は、今…

日本社会党1947/12/11

第2回 衆議院 予算委員会 第1号

○川島委員 大藏大臣にあまりきつくお尋ねを申し上げることはむりかと思いますので、この堤題は他日に讓りたいと思います。そこで逓信大臣が見えられておりますので、この機会にひとつ大臣の所見を伺つておきたいと思うのであります。逓信大臣もすでに御承知のことと存じ上げますが、この中労委の裁定に対して、まず政府職員のうちの大部分を占めております國鉄労働組合方面においては、現場に立つております自身の生活の窮迫にもかかわらず、中労委の裁定をのむことが、日…

日本社会党1947/12/11

第2回 衆議院 予算委員会 第1号

○川島委員 もう一言逓信大臣にお伺いいたしますが、先ほどこの問題に関しまして、西尾官房長官の説明によりますと、この政府の熱意ある処置に対して、さらに別途な情勢が生れるような箇所があれば、それに対して政府は重大な決意をもつてこれに臨むという明確なことを言われておることを記憶いたしておるのであります。大臣の仰せのごとく、この問題の実施によりまして、おそらく逓信從業員の各位におきましても、日本の財政、日本の総合的な経済の上に立つての、何らかの…

日本社会党1947/12/11

第2回 衆議院 予算委員会 第1号

○川島委員 議事進行について——正親の委員の中に、まだ発言を希望しておる方がございます。それを先にやつていただくことの方が至当と思うのでありますが、この際委員長においてお取計らいを願いたいと思います。