川島一郎
会議録に記録された「川島一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,652 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省民事局長
- 直近の発言日
- 1973/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 決算委員会9 件・9%
- 商工委員会、法務委員会、大蔵委員会、物価問題等に関する特別委員会連合審査会4 件・4%
- 外務委員会2 件・2%
※ 全 1,652 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 お尋ねは、協会の事務所でございますね。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 事務局長と庶務課長、それにそれを補助する職員が二、三名でございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 以前法務局におられまして、法務局を退職されましたときには、名古屋の法務局長をしておられました。その後公証人をされまして、現在は公証人を退職して、たしか弁護士を登録しておられると思います。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 やはり法務局関係の職員をかっていたしておりました。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 さようではございません。この丸ノ内二丁目一番二号というのは、かっての登記協会の事務局があったところでございます。現在は、これは本年の一月であったと思いますが、この場所を移転いたしまして、神田淡路町のほうに事務所も移っております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 これは印刷したときの間違いでございまして、あとから訂正が出たということでございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 総額で申し上げますと、総支払い額が七千百二十一万六千円でございます。個々的にと申しますと、非常に分かれておりますので、ちょっと手元に資料がございません。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 四十七年度でございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 仰せのとおりにいたします。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 財団法人の事業としては、いろいろ考えておるわけでございますが、まだ発足当初でございますので、必ずしも全部について行なっているわけではございません。現在行なっておりますおもな仕事は、図書、印刷物の発行と、乙号の事務請負といっておりますが、登記所のほうから業務の委託を受けまして、謄本作成の手伝いをするというような仕事でございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 若干でございますが、行なわれております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 これは登記協会の職員でございましたら、登記協会の監督を受けるわけでございます。ただ、登記所に行って仕事をするという関係で、事務局と離れたところで仕事をしておりますので、現場において責任者というものをきめまして、その者が監督をするという体制をとっている次第でございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 こまかい点になりますので、私も実情をしかと把握しておるわけではございませんが、この問題につきましては、前にもいろいろ国会で御審議がありました。この関係で登記協会の幹部を呼びまして、いろいろこまかい点につきまして配慮するようにということを申し渡しました。その結果、登記協会のほうの話によりますとそういった点につきましては十分留意して担当の責任者をきめておく、また欠席のために当日仕事ができないという職員ができました場合には、事…
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 事務局は、先ほど申し上げました神田淡路町にございまして、そこに事務兼予備の応援の職員という形で兼務している者が、先ほど申し上げましたように二、三名おるというふうに聞いております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 名古屋の場合は遠うございますので、東京から出かけるということは無理でございます。名古屋の場合には、担当の責任者というものがきまっておりまして、その人が責任者として管理しているというのが実情であると聞いております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 私、登記協会の職員にどういう名前のものがおるかということまでは承知しておりません。しかし、登記協会の仕事というのは、現在の乙号業務の請負について申しますならば、これは登記協会と法務局との間の契約によって行なわれているわけでございます。したがって、その契約が履行されたかどうか、特に何枚の作業をしたかということは、これによって国側といたしましてはそれに対する費用というものを払うわけでございますので、やはり確認する必要があるわ…
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 職安法の規定も前に見たことがございます。条文までは記憶しておりませんが、見たことがあるはずでございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 この契約書にございますのは、たとえばどういう場合には法務局側のほうに届け出ろというような趣旨の規定でございまして、これは必ずしも指揮監督権というものではないわけでございます。むしろ身分的には登記協会の職員でありますから、登記協会との間の雇用関係に基づく指揮監督といいますか、契約上の負担なり義務というものを負っている。これは登記協会に対してその職員が負っているということになるわけでございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 たとえば名古屋の場合でございますが、私がお聞きしておるところによりますと、名古屋の場合には、以前は登記協会ではない、別の会社に委託しておったわけでございます。そこの職員が、登記協会ができましたときに登記協会のほうに移りまして、そうしてそのまま同じ仕事をやっているという関係があるのでございまして、その会社がやっておりました当時から主任となる責任者がきまっておりまして、その同じ方が現在も派遣されている、職員の世話をしている、…
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○川島政府委員 仰せのとおりコピーするだけでございます。しかしながら、それは大量の枚数を処理するということは、そう簡単にできるものではございません。したがって、登記所のようなところで大量の枚数をコピーに写しとるというためには、相当の修練、経験を要するというのが実際でございます。