川内博史
会議録に記録された「川内博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,692 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/01/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- こども・子育て15 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 農業4 件
- 観光・インバウンド3 件
- GX・脱炭素2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会51 件・51%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 農林水産委員会15 件・15%
※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○川内委員長 ただいまの井上信治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井上 信治君 石崎 岳君 小渕 優子君 仲村 正治君 西銘恒三郎君 金田 誠一君 仲野 博子君 丸谷 佳織君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 御異議なしと認めます。 よって、理事に 小渕 優子君 及び 丸谷 佳織君 を指名いたします。 ————◇—————
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官東良信君、内閣府沖縄振興局長藤岡文七君、内閣府北方対策本部審議官東清君、防衛庁防衛局次長山内千里君、防衛施設庁長官北原巖男君、防衛施設庁施設部長戸田量弘君、外務省大臣官房長塩尻孝二郎君、外務省北米局長河相周夫君、外務省欧州局長原田親仁君、外務省国際法局長小松一郎君、文化庁文化財部長岩橋理彦君…
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次に、西銘恒三郎君。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次に、丸谷佳織君。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次に、高木義明君。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 長官、もうちょっとマイクに近づいてしゃべっていただけませんか。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 次に、武正公一君。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 この際、お諮りいたします。 議員鈴木宗男君より委員外の発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 鈴木宗男君。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 鈴木議員要求の政府参考人については、外務省外務審議官西田恒夫君、外務省大臣官房総務課長高橋礼一郎君、外務省大臣官房人事課長片上慶一君、外務省大臣官房会計課長上月豊久君、外務省大臣官房在外公館課長能化正樹君及び外務省欧州局ロシア課長松田邦紀君については、理事会で協議をした結果、与党の反対により、合意を得るに至りませんでした。 今後、鈴木議員の要求に沿えるよう、引き続き理事会で協議をしてまいるということに理事会で決定をしており…
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 国対の方針だそうです。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 確認しております。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 今、鈴木議員御指摘のとおり、ひとり鈴木議員だけの問題ではなく、議員の質問権にかかわる問題でありますから、引き続き理事会で協議をしてまいるというふうに先ほど御報告を申し上げさせていただいております。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 答弁者に申し上げますが、鈴木議員は組織としてどうしているのかということを聞いているわけですよね。ところが、原田欧州局長は個人的なことには答えられないとおっしゃる。組織としてどうしているのかということについて答えられるのなら官房長が答えていいですが、いいですか。
第163回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○川内委員長 では、原田欧州局長。組織としてどうしているのかということを答えていただけますか。