川上為治
会議録に記録された「川上為治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,705 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会41 件・41%
- 商工委員会35 件・35%
- 予算委員会20 件・20%
- 本会議3 件・3%
- 沖縄返還協定特別委員会1 件・1%
※ 全 2,705 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 商工委員会 第5号
○川上為治君 北海道班から御報告申し上げます。 派遣委員は当初、阿部、牛田両委員と私の三名が予定されていましたが、牛田委員は御病気のため参加されませんでした。 日程は、十二日に札幌に集合し、十三日札幌通産局において、通産局、石炭合理化事業団、雇用促進事業団、道及び道議会からそれぞれ石炭関係の概況説明を聴取した後、記者会見を行ない、次いで石炭業界、労働組合、産炭地市町村との懇談会を開催し、十四日より現地視察を行ないました。 視察個所は、代…
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○川上為治君 私は現在の石炭の事情にかんがみまして、石炭対策につきましては、従来から政府におきましてはいろいろ対策を講じておりますけれども、この際やはり強力な政策を実行する必要があるのじゃないかと考えますので、ただいま提案になりました吉田委員の案に対しまして賛成をいたします。
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○川上為治君 モリブデンとかタングステン、こういうような非鉄金属あるいは国内の石油資源あるいは天然ガス、こういうようなものは、これは近く貿易の自由化を控えて非常に苦しい状況になりつつございます。私どもとしましては、国内資源の開発というのは、何と申しましても一番大事な問題の一つではないかと考えますので、ただいま中田委員から提案されましたこの決議に対しまして、自由民主党を代表いたしまして賛成の意を表します。
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○理事(川上為治君) この際、継続調査要求に関する件につきましてお諮りいたします。 さきに議長の承認を得まして調査を行なって参りました産業貿易及び経済計画に関する調査を、今期国会閉会後も継続して行なうこととし、本院規則第五十三条によりまして、議長に対し継続調査要求書を提出することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○理事(川上為治君) 異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 なお、要求書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 ――――――――――
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○理事(川上為治君) 次に、本委員会に付託されました請願八十三件を一括して議題といたします。 本請願につきましては、時間の関係等もありますので、理事会におきまして慎重に検討を加えたのでありますが、その結果、次のとおり意見の一致を見た次第であります。 便宜お手元に配付いたしました一覧表に基づいて申し上げます。 第一の石炭鉱業関係につきましては、第二六四号外一件、第二六五号、第三四七号、第五〇〇号外五十三件、第七八五号、第一〇四七号。次に、…
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○理事(川上為治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により委員長に御一任願いたいと存じます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○理事(川上為治君) 速記を起こして。 本日はこれをもって散会いたします。 午後七時十九分散会
第39回 参議院 商工委員会 第5号
○川上為治君 私は自由民主党を代表いたしまして、この両案につきましてはやむを得ないものだと考えますので、この案に対しまして賛成をいたします。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○川上為治君 先ほど中田委員の質問に関連しまして、私も一言強く中小企業庁長官に要望しておきたいことがあるわけなんですが、私は中小企業金融というのは、おそらくこの下半期、特に秋ごろにおいては非常に深刻な問題になってくるのじゃないか、そういうふうに考えております。先ほども話がありましたように、金融の引き締めによる影響というのは、いろいろ日銀なり、あるいは大蔵当局なり、あるいは通産省なりが調整をいたしましても、実際その窓口のところでは、しわが…
第38回 参議院 商工委員会 第29号
○川上為治君 私は自由民主党を代表いたしまして、衆議院の修正を含めて、本法案に賛成いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第29号
○川上為治君 本国会も、会期ももう少なくなっておりますし、また審議を要する議案も多数残っておりますので、請願の審査につきまして、理事会において十分御検討願い、その結果を委員会に御報告をいただいた上で、委員会において審議することとしたらどうかと思うのですが、いかがでしょうか。
第38回 参議院 商工委員会 第28号
○川上為治君 関連して、今のお話で大企業である百貨店であるとか、あるいは大メーカー、これはよくわかるのですが、ここに書いてある指定商品の製造業者ということになりますと、製造業者の中には、大企業もあれば中小企業もあるのですが、この中小企業の方は、中小商業者と同じような関係なんでございますから、これまで規制するというのは、ちょっとよくわからないのですが、そこは、どういうわけですか、中小メーカーについては、大体そういうあれはないということです…
第38回 参議院 商工委員会 第28号
○川上為治君 そうしますと、何かこの審議会で、そういう審議をするときの基準として、そういうものはやはり除くというような運営のやり方をやるというようなことになりますか。
第38回 参議院 商工委員会 第28号
○川上為治君 私は、これは中小の製造業者という——特にまあ中小の中でも比較的小の部類に属するようなもので、こういう仕事をするものは、あまりないとは思いますけれども、しかしやはり、この中小商業者とそれから中小のメーカーというものは同じようなものだと思いますから、これは審議会あたりで審議基準を作って、それを運用する場合においては、その点を一つ、十分気をつけるというようなやり方をとってもらわなくちゃいかぬだろう、こういうふうに考えているわけな…
第38回 参議院 商工委員会 第28号
○川上為治君 了解しました。
第38回 参議院 商工委員会 第28号
○川上為治君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま椿委員より提案の付帯決議案も含めまして本法律案に賛成いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第27号
○川上為治君 関連して。今の問題に関連しまして、金沢先生にちょっと御質問をしたいのですが、この問題、一柳さんの方からもいろいろさっきお話がありましたように、どうも、損害補償の対象の範囲というのが非常に狭いじゃないか、もっとこれは広げるべきではないか、たとえば今の問題になりましたこの施設の従業員については、これは一般の労災でいって、そうしてこの法律の対象になっていない。第三者に対しては、この法律の対象になっていて厚く補償をするというような…
第38回 参議院 商工委員会 第27号
○川上為治君 私は、自由民主党を代表いたしましてこの法案に賛成をいたしますが、今、椿委員から話がありましたように、特に中小企業の設備近代化という点について、重点を置いて法の運用をやっていただきたいということを希望いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第17号
○川上為治君 私も自由民主党を代表いたしまして、この法律案の成立に賛成をいたします。