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建設大臣官房総務審議官参議院衆議院
総発言数
341
直近の所属会派
直近の役職
建設大臣官房総務審議官
直近の発言日
1968/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会100 件・100%

※ 全 341 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

341 20 を表示
内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 お答えいたします。 激甚災を指定しました災害といたしましては、九月下旬の暴風雨によります災害を、激甚災に関します法律の災害として指定いたしまして、これが及びました都道府県の範囲は、高知県、宮崎県及び鹿児島県、こういうふうになっております。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 今回の指定は九月下旬におきます災害を指定しておりますので、今回の災害になりますので、先生御指摘のように全部を通算することはできないと存じまするが……。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 そのとおりでございます。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 政府といたしましては、そのような方針で進んでおります。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 お答えいたします。 ただいまの件につきましては、先般の委員会で御説明いたしましたが、激甚災の指定基準、これは中央防災会議の決定でございますが、この決定に適宜な改正を加えて処置したいと考えております。なお、これに伴いまして、必然的に政令等が変わってくる場合もございます。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 第一番目の激甚によります政府の負担額の総額でございますが、これは天災融資法そのものにからみますので、農林省の荒勝参事官より一括してお答えさせていただきたいと存じます。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 先生のおっしゃるとおりでございます。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 お答えいたします。 先ほどの点につきましては、前回におきましてもたしか御説明したと存じまするが、対象といたしますものといたしましては、第二章の公共土木関係、それから農林関係といたしましては第五条、第六条、中小企業関係といたしましては十二条、それから十五条、これらの点につきまして鋭意作業を進めております。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 本件につきましては、予算との関係もございますので、過去三年間の各市町村等におきます災害等を洗いませんと、幾らの額にするかとか、幾らの率にするかということは、ただいまのところではちょっと申し上げかねます。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 おっしゃるとおり、本年度起こりました災害も含めまして調査をいたしておるわけでございます。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 お答えいたします。 ただいまの関係は、中小企業関係の基準の改正にからむ問題ではないかと存じまするが、本件につきましては、通産省におきましていろいろ慎重に検討しております項目の中にそれが入っております。

内閣総理大臣官房参事官1968/11/07

59衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○川上説明員 お答えいたします。 ただいまの問題は、指定基準の中の、現行法の激甚法に関します部分とは別の問題として処置すべき問題ではあると考えますが、その問題につきましては、現在鋭意政府のほうにおきまして指定基準の改正につきまして検討を進めておる段階でございまして、融資のほうをいかに措置するかということについては着手はいたしておらぬ段階でございます。

内閣総理大臣官房参事官1968/10/09

59衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○川上説明員 お答えいたします。 ただいまの件につきましては、先生が御指摘のとおり、現在検討しております方針におきましては、中央防災会議で決定になります激甚災指定基準の改正でこれを処理いたしたいというふうに考えております。

内閣総理大臣官房参事官1968/10/09

59衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○川上説明員 指定基準の改正と申しましたのは、指定基準の中に新しい項を入れるという意味の改正でございます。

内閣総理大臣官房参事官1968/10/09

59衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○川上説明員 お答えいたします。 この問題につきましては、先般えびの以来論ぜられてまいりました問題でございまして、総理府におきまして、それ以後数回にわたりまして協議しておったのでございますが、昨日やっと、特に著しい激甚災害を受けました市町村につきましては、当該市町村の公共土木施設等の災害復旧事業、農地、農業用施設等の災害復旧事業、それから被害を受けました中小企業者に対します資金の融通について、現行法に新たな基準を設ける。したがいまして、…

内閣総理大臣官房参事官1968/10/09

59衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○川上説明員 本年一月からこれを行ないたい、こう考えております。

内閣総理大臣官房参事官1968/09/19

59衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川上説明員 お答えいたします。 ただいまの件につきましては、総理府におきまして飛騨川事故災害対策本部を設けまして数回にわたって会議を行なっておるところでございますが、現在は警察におきまして調査中でございますので、その結果を待ちましていろいろ御相談したい、こう考えております。

内閣総理大臣官房参事官1968/09/19

59衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川上説明員 お答えいたします。 ただいまの件につきましては、国家公安委員長をはじめといたしまして皆さま方からお尋ねがあったのでございますが、警察の調査におきまして、特に問題が大きゅうございますので、相当慎重な考慮を要するというので、警察におきます調査が非常に長引いておりますということで、対策本部におきましてもその結果を待っておるという次第でございます。

内閣総理大臣官房参事官1968/09/19

59衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川上説明員 ただいまの件につきましては、警察におきましてその原因究明をお急ぎ願っておることはもちろんでございますが、総理府におきましても、運輸省または内閣法制局等と自賠法の解釈につきましては種々打ち合わせを行なっておるという次第でございます。

内閣総理大臣官房参事官1968/09/19

59衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○川上説明員 ただいまの件につきましては、やはりこの責任が何であるか、警察におきます調査の結果を待ちませんと答えが出てこないというのが現状でございます。