川上嘉市
会議録に記録された「川上嘉市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 170 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会58 件・58%
- 鉱工業委員会27 件・27%
- 商工委員会10 件・10%
- 労働委員会2 件・2%
- 電気・農林・鉱工業・運輸及び交通連合委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 170 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 参議院 商工委員会 第1号
○川上嘉市君 この歳入の方に相当する今処理しておるものはどんな單價で以て評價をしておりますか。或いは高く賣つて、これだけ歳入になるということでありますか。
第4回 参議院 商工委員会 第1号
○川上嘉市君 そうすると処理しますときに、どのくらいの利益を見込んでおりますか。或いはマル公で処理することに計算したのでありますか。
第4回 参議院 商工委員会 第1号
○川上嘉市君 実際はもつと高く賣れるのではないですか。
第4回 参議院 商工委員会 第1号
○川上嘉市君 それから公團に当る人は手数料制ですが、どういうのですか。手数料はどのくらいの手数料を取りますか。
第4回 参議院 商工委員会 第1号
○川上嘉市君 鉄道の方の特殊物件というものは、やはりこれは兵器ですか。一般会計の方で見つもるのですか。
第4回 参議院 商工委員会 第1号
○川上嘉市君 どういう物ですか。
第4回 参議院 商工委員会 第1号
○川上嘉市君 兵器でないとするというと、誰にも使えるものを持つておる筈だと思いますが、どういうわけで今鉄鋼なんかなかなか少いとき、これを処理してもう必要があるのですか。
第4回 参議院 商工委員会 第1号
○川上嘉市君 どうしてそういうものを仕入れたのでしよう。
第3回 参議院 商工委員会 第2号
○川上嘉市君 調査承認というのはどういうふうな……。
第3回 参議院 商工委員会 第2号
○川上嘉市君 私は委員長の意見に賛成です。
第2回 参議院 鉱工業委員会 第11号
○理事(川上嘉市君) それでは稻垣委員長は本会議の方に何か報告に行つておりますから、私が代りまして、これから委員会を開会いたします。連合委員会において、大体質疑が終つたものと思いますが、尚御質疑がございましたら、御質問の継続をお願いいたします。その前に衆議院の方で修正が出たところでありますから、その修正の結果を御報告いたします。
第2回 参議院 鉱工業委員会 第11号
○理事(川上嘉市君) 如何でしようか、何か御質疑がありましたら……別に御質疑もないようでありますから、質疑は盡きたものと認めまして、只今から討論に入ります。事業者團体法案について御意見のある方は、それぞれ賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。
第2回 参議院 予算委員会 第40号
○川上嘉市君 最初にお伺いいたしますが、この物價を安定するということが今の日本の経済を救う上において、最も必要だと考えるのでありますが、物價廳の長官を安定本部長官に兼任すすということは、私は非常に不適当と考えますが、これについてお考えをちよつと伺いたいと思います。
第2回 参議院 予算委員会 第40号
○川上嘉市君 実は物價を決めまするときに、最も必要なことは物價の原價計算をすることである。原價計算の分る人でないと本当の計算はできません。適当な値段を決めることができないのでありますが、現在やつておられる長官にしても、或いは物價廳の次長にしても、物價廳の次長は確か労働問題をやつておられた方のように聞いておりますが、品物の原價というものの殆んど專門の人が幹部の方におらないじやないかというような感じがするのであります。然るに決められたこのマ…
第2回 参議院 予算委員会 第40号
○川上嘉市君 尚一つ総理にお伺いいたしますが、実は今まで決められました物價についても可なり上げ過ぎたというような感じを持つ項目がいくつかあるのであります。実はその最も著しい例は石炭であると思います。石炭が昨年の七月前、つまり六月頃にまだマル公が改訂されなかつた当時は、確かマル公がトン六百円くらいだと記憶しております。それを上げるときに、上げる前に当業者にいろいろ我々は委員会で開きまして、いくら程上げることを希望するのだということを聞きま…
第2回 参議院 予算委員会 第40号
○川上嘉市君 只今申上げましたいわゆる石炭の監査というのは、これはただ一例に申上げたので、実はただ炭價の監査でなくて、その炭鉱、会社自身の成績の監査でございます。これは同様に複金の貸出先に対しても、そうあるべきものでありまして、私が申しました監査制度のもつと廣い意味を考えまして、苟くもこれを政府の補助を與えるものについては、全部正式に事業の内容の監査を行う、こういう方針にお進みになることを希望するのであります。 それから尚委員会における…
第2回 参議院 予算委員会 第40号
○川上嘉市君 もう一つ総理大臣にお尋ねいたします。これは私は本会議で質問いたしましたが、それは鉄道の中に教習所というものがありまして、その教習所の所員と申しますか、教習生というものがこれが三万八千人程あります。それに使う直接の費用、直接の費用と申しますると、本人の給料と手当、その外教える方とか、設備の費用を一切含まずに、それが三億二千四百万円ほどあります。その中で約一万二千人というものは、三年間官費で以て、而も給料それから手当全部を貰い…
第2回 参議院 鉱工業委員会 第9号
○川上嘉市君 只今田村議員の御質問に対してお答えになつた商工大臣の、つまり三百倍にその炭價を上げた理由は、大人当りの生産が落ちたのが主なる原因だというお話がありましたが、これは実際商工大臣が一向石炭のことを御記憶がないのではないかというような、自分で伺つておつて感じを持つたのですが、去年十六トン何がしか落ちたということは、如何にも落ちておる。それから後に三百倍に上げたという理由は一つもない。実は石炭國管の問題のときに、石炭業者が幾らマル…
第2回 参議院 鉱工業委員会 第9号
○川上嘉市君 政府委員の方にお願いしますが、今のような全然の素人のような答弁だけは一つ御免蒙りたい。お調べになつて見て毎月の生産がどのくらいになつておるということは、お調べになれば直ぐ分ることで、五割下つたとか、六割下つたということは又それが主なる原因だと言い得るが、全然一人当りの数量は殆んど下つておりません。寧ろ幾らか去年の最低の時期より上つておると思います。それで、それにはやはりいろいろな労銀がこれだけ上つたから、これだけだ、或いは…
第2回 参議院 鉱工業委員会 第9号
○川上嘉市君 何%ですか。