嶋崎均
会議録に記録された「嶋崎均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 宇宙8 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会72 件・72%
- 大蔵委員会27 件・27%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第3号
○委員長(嶋崎均君) 午後二時に委員会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ―――――・――――― 午後二時十分開会
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第3号
○委員長(嶋崎均君) ただいまから補助金等に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国の補助金等の臨時特例等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第3号
○委員長(嶋崎均君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 明二十二日午前十時に委員会を開会することと し、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十一分散会
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第2号
○委員長(嶋崎均君) ただいまから補助金等に関する特別委員会を開会いたします。 国の補助金等の臨時特例等に関する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第2号
○委員長(嶋崎均君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会 —————・—————
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第1号
○委員長(嶋崎均君) ただいま皆様の御推挙によりまして、当特別委員会の委員長に選任されました嶋崎でございます。 まことに微力ではございますが、委員の皆様方の御協力を賜りまして円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 —————————————
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第1号
○委員長(嶋崎均君) それでは、これより理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第1号
○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に北修二君、倉田寛之君、真鍋賢二君、矢野俊比古君、穐山篤君、村沢牧君及び中野明君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) 被疑者の逮捕、収容というような問題をめぐって、我々が十分その立場というものを考えて運用しなきゃならぬというようなことは当然なことであるというふうに思っておるわけでございます。ただ、現実の問題として、この案件につきましては逮捕される前から相当にぎやかな報道等がなされておるというような経緯もあって、一般の報道機関の皆さん方が大変な関心を持っておられたという事実は、私承知をしておるわけでございます。そういう中で、実は私…
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) 国家公務員の場合、特に検察行政等に携わっている者がそういうことを明らかにするということは適当ではないと私は思っております。
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) ただいまの御質問に対しまして人権擁護局長からお話をしたとおりであると思っておるわけでございます。 なかなかこの問題の処理というのは難しいんです、つい先ごろも私は、あるスポーツ新聞でございましたけれども、「二十億円嶋崎法相に献金か」と書いた、こんな大きい記事が載ったんですよ、新聞の一面トップのところに。あとは桑田さんか何かの記事がずっと載っておりました。私もそれを見まして、もう全くびっくりしまして、どうあってもこれ…
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) 我が国が北朝鮮からの入国を認めておる状況になっておるにもかかわりませず、日本人妻の里帰りを一切認めてないというのは非常に私は残念なことであるというふうに思っておるわけでございます。既に御承知だと思いますが、昭和五十六年ですか、閣議におきまして奥野大臣が発言をされておるわけでございまして、そういう閣議の趣旨からも本件がうまく解決するように努力をしなきゃならぬというふうに当然思っておるわけでございますが、何分にも北朝…
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) 御承知のように、今外国人弁護士の受け入れの問題につきましてはいろいろ日米間でも交渉を進めており、また弁護士会との間におきましてもいろんな苦心をして、その調整に内部的には努力をしておるというのが実情であろうかと思うのでございます。 今回の通商代表部のステートメントが内政干渉ではないかというような御質問でございますが、そういう関係に現在あるわけでございまして、私たち、これは交渉事でございますから、必ずしも内政干渉であ…
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) この問題は、非常に私重要な問題であるというふうに思っております。 ただ、御承知のようにサービス関係の自由化問題というのは非常に一方で緊急な問題でありまして、そういうことの一環として事柄が取り上げられてきていること自体、私は今の国際情勢の中である意味で避けられない点であろうというふうには思っております。しかし、先ほど来申し上げておりますように、日本の弁護士制度というものはそれなりに長い歴史というものを持っているわけ…
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) 何か本日、厚生省の方からこの報告書の送付を受けたようでございます、今、民事局長から説明がありましたように、法務省としてもこれらの問題については互いに関連、関心を持っておる事柄でございましたので、十分その内容を検討させていただき、また各省庁ともよく協調態勢をとりまして、何か法制上どういうような問題の処理をしなきゃならないのか、よく研究をさせていただきたいと思います。
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) この問題につきましては、先ほど本年の上期までに再入国の許可をした者が二万九千九百九十人というようなことですが、それに見合う数字を北朝鮮から我が国に入ってきた人の数字で見ますと二千八百十二人であるというふうに聞いております。比率で見ると相当のかけ離れがあるということは事実であるわけでございます。しかも、そういう中で一面、それはいろいろな意味で日本に居住する北朝鮮の方々が非常に多いということの反映でもあろうかと思うの…
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) この問題につきましては、国外にいる日本人の問題にかかわる問題でありますし、また日本の国籍を持っている人たちとの関係でもあるわけでございますから、主管は外務省の所管事項であろうというふうに思うわけでございまして、そういう意味で外務省の方でもいろいろ検討を願い、我々もそれに協力をしていくという姿勢をとっていかなきゃならぬというふうに思っておるわけでございます。ただ、御指摘のように五十六年閣議発言がありまして、今日まで…
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) 先生からこの前お話を聞いておったのですけれども、まだそういう見るチャンスを失しておりますので、機会がありましたら、ぜひ見せていただきたいと思いますし、それを通じてこの問題についての重要性というものをいよいよ認識をさせていただきたいと思っておる次第でございます。
第103回 参議院 法務委員会 第4号
○国務大臣(嶋崎均君) 日本人妻の問題につきましては、それが一刻も早く解決するように努力を積み重ねなきゃならぬというようなことは、既に奥野元法務大臣の発言にありますとおりでございますので、今後ともそういう面について、引き続き努力をしてまいりたいというふうに思っております。しかし、本件が進展するかどうかということは、やはり北朝鮮当局の対応のいかんにかかっておるというような感じがするわけでございまして、今後ともあらゆる手段を通じてこの問題に…
第103回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(嶋崎均君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について、その趣旨を便宜一括して説明いたします。 政府は、人事院勧告の趣旨等にかんがみ、一般の政府職員の給与を改善する等の必要を認め、今国会に一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を提出いたしました。そこで、裁判官及び検察官につきましても、一般の…