嶋崎均
会議録に記録された「嶋崎均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 宇宙8 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会72 件・72%
- 大蔵委員会27 件・27%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第6号
○委員長(嶋崎均君) 時間でございます。時間でございますからもうやめてください。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第6号
○委員長(嶋崎均君) 下村君、時間です。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第6号
○委員長(嶋崎均君) 午後一時に委員会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時九分休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第6号
○委員長(嶋崎均君) ただいまから補助金等に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国の補助金等の臨時特例等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第6号
○委員長(嶋崎均君) ただいまの高杉君の御意見につきましては、そういう方向で出席ができるかどうかということについて、現在、至急に連絡中でございますので、御了承願いたいと思います。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第6号
○委員長(嶋崎均君) 下田君、時間でございます。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第6号
○委員長(嶋崎均君) 時間ですから。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第6号
○委員長(嶋崎均君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 明二十五日、午前十時に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) ただいまから補助金等に関する特別委員会を開会いたします。 国の補助金等の臨時特例等に関する法律案を議題といたします。 本日は、本法律案の審査のため、参考人として、午後一時からは地方公共団体の関係者の方々を、また午後三時三十分からは学識経験者の方々をお呼びいたしております。 まず、地方公共団体から、新潟県副知事金子清君、全国市長会副会長・伊勢市長水谷光男君及び全国町村会理事湯本安正君の三名の方々の御出席をいただいてお…
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) ありがとうございました。 次に、水谷参考人にお願いいたします。水谷参考人。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) ありがとうございました。 次に、湯本参考人にお願いいたします。湯本参考人。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) 以上で地方公共団体の方々に対する質疑は終わりました。 参考人の方々には、貴重な御意見をお聞かせいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。どうもありがとうございました。(拍手) —————————————
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) それでは、次に学識経験者の方々から意見を聴取いたします。 学識経験者の参考人としては、青山学院大学教授館龍一郎君、立命館大学教授遠藤兄君及び穂波町長山本滋君の三名の御出席をいただいております。 この際、参考人の方々にごあいさつを申し上げます。 本日は、非常に御多忙中のところ、当委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございます。 本日は、国の補助金等の臨時特例等に関する法律案につきまして忌憚のない御意見を拝聴…
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) ありがとうございました。 次に、遠藤参考人にお願いいたします。遠藤参考人。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) ありがとうございました。 次に、山本参考人にお願いいたします。山本参考人。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○委員長(嶋崎均君) 以上で学識経験者の方々に対する質疑は終わりました。 参考人の方々には、貴重な御意見をお聞かせいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げる次第でございます。(拍手) 明二十四日午前十時に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第4号
○委員長(嶋崎均君) ただいまから補助金等に関する特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国の補助金等の臨時特例等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として日本銀行総裁澄田智君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第4号
○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————