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自由民主党参議院
総発言数
2,526
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会72 件・72%
  • 大蔵委員会27 件・27%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,526 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 次に、事務総長から内閣総辞職に関する報告がございます。

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 次に、小委員会に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事懇談会において協議いたしました結果、お手元の資料のとおり、庶務関係小委員会及び図書館運営小委員会を設置することに意見が一致いたしました。 理事懇談会申し合わせのとおり決定することに御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、小委員といたしまして、割り当て会派からお手元の資料のとおり推薦がございました。 割り当て会派推薦のとおり小委員を選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、両小委員会の小委員長の選任を行います。 選任は、これを委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認めます。 それでは、庶務関係小委員長に長谷川信君を、図書館運営小委員長に青木薪次君をそれぞれ指名いたします。 なお、今後の小委員の辞任の許可及び補欠選任の取り扱いにつきましては、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 次に、本委員会の継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、先例により、議院及び国立国会図書館の運営に関する件について継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 次に、閉会中における本委員会所管事項の取り扱いに関する件についてお諮いたします。 本件につきましては、その処理を、委員会所管的項については委員長に、また、小委員会所管事項につきましては小委員長にそれぞれ御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう 決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) ただいま事務総長説明のとおり、再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/07

104参議院 本会議 第14号

○嶋崎均君 ただいま議題となりました国の補助金等の臨時特例等に関する法律案につきまして、補助金等に関する特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における財政状況、社会経済情勢の推移及び累次の臨時行政調査会の答申等の趣旨を踏まえ、財政資金の効率的使用を図るため、国の負担金、補助金等に関する臨時特例等の措置を定めたものであります。 その内容は、第一に、昭和六十一年度から昭和六十三年度までの各年度における…

自由民主党・自由国民会議1986/04/26

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第8号

○委員長(嶋崎均君) ただいまから補助金等に関する特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国の補助金等の臨時特例等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として大阪大学名誉教授木下和夫君及び日本銀行総裁澄田智君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/26

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第8号

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/04/26

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第8号

○委員長(嶋崎均君) 次に、国の補助金等の臨時特例等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/26

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第8号

○委員長(嶋崎均君) この際、木下参考人がお見えになりましたので、木下参考人に対する質疑に移りたいと存じます。 木下参考人におかれましては、本日は御多忙中のところ、しかも急な時間的な制約の中での当委員会の出席要求にもかかわりませず、早速に繰り合わせ御出席をいただき、まことにありがとうございました。 本委員会は連日熱心な審議が行われてまいったわけでございます。本日は私が委員会を代表いたしまして、ただいま議題となっております国の補助金等の臨…

自由民主党・自由国民会議1986/04/26

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第8号

○委員長(嶋崎均君) 第二番目としましては、国と地方の事務事業の見直しをどのように検討をされましたか。 また、国と地方の費用負担のあり方について検討会でどのような形で審議が行われたか、その内容についてお伺いいたしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/26

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第8号

○委員長(嶋崎均君) そこで第三の問題でございますが、委員会の質疑の中でも、また法案審議のために出席を願った地方自治体の代表の方々からも、いわゆる地方富裕論に対するさまざまな議論が出されておりました。 そこで、検討会におけるこの地方の財政状況の問題、すなわち地方富裕論というような問題についての審議と、あわせて補助率の引き下げの基準、それから対象の選び方、その中で特に生活保護の問題、それとともに憲法二十五条に規定されている生存権保障との関…

自由民主党・自由国民会議1986/04/26

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第8号

○委員長(嶋崎均君) そこで第四番目の問題でございますが、補助金問題検討会の報告を受けた後の政府の措置についてでありますけれども、両論併記となった事項についての政府の取り扱いの仕方、また経常経費、投資的経費とも、たばこ消費税で賄った分はともかくといたしまして、建設地方債の増発で補てんをされているわけでございますけれども、この措置についてどう考えておられますか、お伺いをいたしたいと思います。 さらにまた、検討会の報告の提出が十二月の二十日…