崎谷康文
会議録に記録された「崎谷康文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 27 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省生涯学習局長
- 直近の発言日
- 1994/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 27 件の標本- 青少年問題に関する特別委員会7 件・26%
- 災害対策特別委員会7 件・26%
- 交通・情報通信委員会3 件・11%
- 地方行政委員会3 件・11%
- 運輸委員会2 件・7%
- 法務委員会1 件・4%
※ 全 27 件のうち直近 27 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○説明員(崎谷康文君) 第四次までの成果でございますが、最近の噴火におきましては何らかの前兆現象が事前にとらえられるようになっております。また、火山ガスの繰り返し観測、リアルタイムの火山活動総合処理判定システムなどの予知手法の開発が行われてきているところでございます。 今後、その実用化のためには、マグマ供給システムを含む火山の構造把握、前兆現象や噴火機構の理解などの多くの解決すべき課題が残されているということで、第五次の計画でさらに観測…
第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○説明員(崎谷康文君) 御指摘のように、火山の噴火にふります社会的な影響は極めて大きいものがございます。火山噴火予知の実用化に対する社会的要請は強まっているように考えております。したがいまして、文部省としましても、火山噴火予知計画に基づきまして、関係の機関と協力をしながら火山噴火予知の実用化に向けて努力をしてまいりたいと考えております。
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○説明員(崎谷康文君) お答えを申し上げます。 先生御指摘のように大学におきます研究、学術研究と通常呼んでおりますけれども、人文社会科学から自然科学にわたる極めて幅広い分野でやっております。人間の知的な要求に根差して人類の知的共有財産をつくっていくものでございまして、その振興は極めて重要なものと考えております。今後、大学におきます独創的、先導的な学術研究を一層推進しまして、世界の学術研究の推進に貢献していくことが必要と考えております。 …
第126回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(崎谷康文君) お答え申し上げます。 御指摘ございました教育長の任命承認制度は地方教育行政の組織及び運営に関する法律に基づきまして運用されているものでございます。教育委員会が教育長を任命するわけでございますが、その際に、都道府県及び指定都市の教育委員会の場合は文部大臣、市町村の教育委員会の場合は都道府県教育委員会の承認を得るという制度でございます。 これは、地方自治を尊重しながら、国、都道府県及び市町村の三者が相互に連携を密にす…
第126回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(崎谷康文君) そしてさらに、教育の機会均等を保障するとともに、教育に関する深い見識と高い行政能力が求められる重要な職でございます教育長につきまして、国、都道府県、市町村が連携協力して適材を確保するということが目的である制度でございます。この制度につきまして
第126回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(崎谷康文君) 制度創設以来、適切に運用がされておりまして、不承認になった事例はございません。
第123回 参議院 内閣委員会 第3号
○説明員(崎谷康文君) お答え申し上げます。 国公立学校の学校週五日制につきましては、本年の九月から毎月一回、毎月の第二土曜日を子供だちの休業土曜日として実施をし、段階的に進めるということになっております。 これに関しまして、教職員の勤務時間の取り扱いでございますが、毎月の第二土曜日につきましては、本年九月から勤務を要しない日とすることにしたいと考えております。 なお、公務員全体につきまして週四十時間勤務制が実施されることになった場合に…