島田琢郎
会議録に記録された「島田琢郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,376 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 大蔵委員会文教委員会農林水産委員会建設委員会連合審査会16 件・16%
※ 全 3,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○島田分科員 運行可能なSLというのは何台あるのですか。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○島田分科員 先ほど総裁のお述べになった条件というのは最低の条件ということになるのでありましょうが、率直に言って、きょうは陳情でございますから、わが湧網線はその資格に入りますか。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○島田分科員 それらが煮詰まってきて、具体的に地元と話し合いができるというのは、見込みとしてはこれから先どれくらいかかる予定ですか。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○島田分科員 十数カ所というのを何カ所に最終的にしぼるかも、まだいまのところは決めていないわけですね。何カ所と想定して、それに合うような条件を見つけ出していくというような方式でなくて、全部洗ってみて、最終的に十数カ所が全部適格であるならそこに走らせる可能性もある、こういうふうになるのですか。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○島田分科員 いろいろ新聞にも出ておりまして、私も国鉄の技術屋さんからもお話を聞きましたけれども、大分とてつもないお金がかかる、いまの条件を満たすための当面の施設なども含めますと、二けた台の億単位の金がかかるなんて聞かされて、私もびっくり仰天しているのでありますけれども、これはいまおっしゃったように、総裁がしばしば言っております科学のシンボルだとかあるいは産業革命の遺産であるとか、こういった立場からいいますと、科学技術庁、文化庁などの応…
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○島田分科員 終わります。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 提案を受けております沖繩振興開発金融公庫法の改正に当たりましての若干の質問を申し上げるに先立ちまして、非常にこの公庫法の改正にも大事な関連のございます点を二、三点、主として大臣に伺ってまいりたいと思います。持ち時間がきわめて制限をされております関係で、どうかひとつ大臣には生来の歯切れのよさを十分発揮願って、明快にお答えをいただきたい、こう思うのであります。 まず、振興開発計画でありますけれども、大臣はこの点についても所信でお…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 そこで、大臣から幾つかの問題点が示されました。きょうは、交通問題については、先般も同僚議員がかなり突っ込んだ質問をしておりますから、これはひとつおかしていただいて、環境の問題とかあるいは産業振興にかかわります問題、それから雇用の問題は非常に重要な点を含んでおりますから、加藤委員の質問になるべく重複しないところでさらにお尋ねをしていきたい、こう思いますが、まず本土との格差をなくす、これが最大の課題であり、このために全力を尽くす…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 それは沖繩の振興開発計画と比較してどの程度の進捗率になるのですか。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 沖繩の開発計画の中で見込まれております経済成長率は何%ですか。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 一〇%の差がいまあるのですけれども、これは五十六年の計画年次の終わります時点では、そうすると達成できないということですか。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 計画達成はほとんど絶望的だ、私はこういうふうに考えられるのです。あなたも、絶望的という言葉は使いませんけれども、かなりむずかしいと言われた。そうすると長官、この計画は変更されるお考えですか。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 だから私は、冒頭に計画のアフターケアが必要ですと言った。幾ら逆立ちして努力してみてもとても手の届かないような計画だったら、これはただつくったというだけにすぎないのであって、そんなむだな労力を計画策定に当たって浪費する必要はないのではないかと私は思うのです。北海道開発計画の中でも、私は審議会でしばしばこういう点を強調しました。法律にあるから計画をつくる、達成しようがしまいがそれはお構いなしだというそんなことではせっかくわれわれ…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 私は夢まで否定しているのではありませんし、大臣のその積極的なお考えがぜひ実現してほしいと願うからであります。夢といったって正夢もあれば悪夢みたいのもありますから、夢ばかりが全部いいわけじゃありませんで、若干悪夢の部分もいまの沖繩にはあるんじゃないですか。それはいま大臣のおっしゃっているように観光客を目当てにするだけの産業の行き方というのにはこれは大いに反省せんければならない。そういう点について、反省は確かに大臣はこの中で述べ…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 私はもう一つの、いま大臣も触れております基地産業といいますか基地経済からの脱皮で非常に気になっておりますのは、沖繩の農地あるいは水の問題を考えます場合でも、やはりそこに厳然と基地があるということが沖繩の第一次産業を発展させていく上での非常な障害になっている。農地だって金網の張ってある中の方がはるかに平らで条件がよくて、外で農業を行っている人たちの条件とは比較にならない。私どもは一日も早い基地の撤去というものを望んでいるのであ…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 防衛施設庁の方が作業は容易でしょうね。問題は亀谷さんの方だと思います。こっちの方が、果たしてあなたおっしゃるようなそういうことでうまく進んでいきますか。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 ぼくは、本土における開発を強行するための土地収用法等のことを引き合いに出して言うのではないのですけれども、いま局長が楽観的におっしゃっている中にも、私は、法を振りかざして強行するというようなことがあってはいかぬ、こう思いますので、この点についてはきょうは時間がありませんから詰めたことは申し上げません、また別の機会に譲りますが、法のねらうところは、私どもが非常に心配をいたしております点が大変たくさんこの法律に盛られておりますか…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 時間がなくなってしまいましたからこれでやめなくちゃいけませんが、いま具体的に挙げられましたプロジェクトは県の産業に寄与する面が大きいという点について現地からもいろいろな意見を私自身ももらっております。これらは早急に実現をさせていくべきものだというふうな判断も私自身にはあります。 ただ、前段で局長から公庫の持っておる性格についてお話があったのでありますが、確かにそれはそういう方法でなければ民主的とは言えないわけですから、私はそ…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○島田委員 終わります。
第84回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○島田委員 同僚委員が、当面の農政の最大の課題であります米の生産調整の問題について、大臣のけさほど来の農林大臣としての所信表明をめぐっていろいろと議論をなされておりましたのを私聞いておりまして、中川さんが、今日の日本の農業をめぐります認識の基調において、あなたは国民党の農林議員としては最右翼をもって自認されてきた人だという認識を私どもは持っておりましただけに、私ども野党の立場から見ますと、今日の日本の農業の危機的な状態を打開していくため…