島清
会議録に記録された「島清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,849 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林事務官(食糧庁業務第二部長)
- 直近の発言日
- 1958/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会30 件・30%
- 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会12 件・12%
- 内閣委員会9 件・9%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
※ 全 2,849 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 決算委員会 第3号
○島清君 五カ年計画というのは、私は寡聞にして拝見をしておりませんので、よくわかりませんが、五カ年計画を計画通り完全に実施された暁の五年先は、どうなるのでございますか。
第31回 参議院 決算委員会 第3号
○島清君 私は、これからお聞きすることについて、私自身の考え方がこうであるときまって、その上でお尋ねするのじゃないのですが、ほんとうに白紙でお尋ねするのですが、五カ年計画をおやりになっても、その先はわからぬと、こういうことであれば、今の電話の架設状態というのが世界的な水準から見て、どの程度の架設率になっているか、私はよく存じませんが、おそらくアメリカ並の電話の架設率にしようとするには、大へんな長期の計画を立てなければならぬと思うのです。…
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 農林省としては、当初に発言を求めて報告されるべきが筋合いだと思うのですが、何か発言をするという意思はないのですか。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 農林経済局長から、大臣の報告の内容ということがありましたが、大臣の報告内容というのはどういうものですか、文書が来ておるのですか。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 今、経済局長の大臣の報告の内容云々ということを、私、寡聞にいたしまして承知をいたしておりませんので、はなはだ恐縮ですが、その骨子を一つ御説明いただければ、大へん仕合せだと思います。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 そうしますと、八月五日に最終の処理を承認をされたということなんですが、その当時は、大臣もその内容についてはお話しにならなかったわけなんでございますね。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 そうしますと、私は九月、大臣が本委員会で報告されたというそのころは、ちょうどヨーロッパに行っておりましたので、承知をしておりません。まことに恐縮ですが、私たちの手元には、和解調書というのが出されておりまして、その日付を見ますというと、六月の二十七日、東京簡易裁判所の法廷で和解がなされたようなことですが、その和解調書の文書しか私たちの手元にございませんが、それ以後は、農林省は文書によりまする報告をこの委員会にしておられない、こう…
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 速記をとめて下さい。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 その和解調書というのは、昭和三十三年六月二十七日の和解調書でありますね。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 この楠見理事長から当小西委員長の方へ報告をされましたという、今お読み上げをいただいた報告書、並びにそれには和解調書がついている。この二つの報告文書は、農林省はどの程度この文書に責任を負っておられますですか。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 そうしますと、監督官庁としては全面的にこれを了承したわけでありまするので、百パーセントの責任がこの処理の仕方については負えるわけなんでありますね。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 今御説明の中にございました、早急に適切な方策を見出すことは困難である、こういうことでしたが、その困難な条件はお示しにならなかったのですが、その困難な条件は何なんでありますか。 〔委員長退席、理事平島敏夫君着席〕
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 私がお尋ねをいたしたいと思いまする要点は、裁定書案なるものは、三十二年の十二月の三十日になっておる。そして越えて、和解の成立は六月二十七日ということになっておりますが、本委員会の方でこの問題を取り上げましたのは昭和三十三年度一月以降なんです。すなわち、裁定書というようなものをお示しになりまして、こういったような裁定書による問題の解決は適切ではないということが本委員会の決議になりまして、そして農林中金並びに農林省のその当時の政府…
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 今、相澤委員から会計検査院に対する質問に対して、最終的な処理が完了していないというような御判定のようでしたが、しかし、あなたもお聞きの通り、経済局長は、最終的な結論を御報告を申し上げますと、まあこういうことを言って、これですべてが解決をしたということの前提の上に立っての御報告なんですが、そうしますと、問題のとらえ方というものが非常に違ってくるようですが、御答弁の趣旨が異なってくるようですが、これはどうなんですか。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 そこで、問題の解決を時の様子をずっと入れて長引かしていこうということになると、これはそこまで待たなきゃならぬということなんですが、会計検査院としてはそこまで待たなければならないような立場にあるのか——こいつはしばらくおくとしまして、会計検査院としては、農中金の債権総額は大体どれぐらいあると判定をされたのでございますか。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 それは、金利などを含まれての計算でございますか。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 金利を含めますと、どうなりますか。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 それでは、農林省当局にお伺いいたしまするが、この和解調書には、第二条に、「裁定人荷見、井野両君の裁定に基き」云々ということがあるんですが、しかしながら、この裁定案なるものはどこにも示されてないんですが、これは、先ほど経済局長のお話にございました昭和三十二年の十二月の三十日に御提出になりました裁定書そのままのことであるのか、それともまた、それに訂正をされて裁定書というものをお作りになったのか、その点はどういうふうになっておりまし…
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 聞き取れませんですが、変ってはいない……。
第31回 参議院 決算委員会 第2号
○島清君 確かにこの当時の裁定書のそのままでございましても、金利などというものが含まれてないと思うんですが、これはどういうふうになっておりましょうか。