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民主党衆議院
総発言数
303 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1997/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会79 件・79%
  • 石炭対策特別委員会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%

※ 全 303 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

303 件中 3 件を表示
新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○島津分科員 職業訓練につきましては、何か大変前向きのお取り組みを既になさっていただいておるということで、感謝を申し上げたいというふうに思います。 最後の質問でございますが、離職者の住宅確保についてお伺いいたしたいと思います。 閉山離職者の九割以上が地元での再就職を希望しております。これに伴い、現在社宅に住んでいる約五百世帯、関連を含めますと約一千世帯についての住宅確保が必要となってまいります。閉山後一年間は現在の社宅に住むことが許され…

新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○島津分科員 時間が迫っておりますので、急いで質問させてもらいます。 住宅の問題に関しまして、特別交付税の活用、このこともぜひ考えていただきたい、このように思いますが、その辺をお伺いさせてもらいます。

新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○島津分科員 地元自治体でこのような事業計画が上がってまいりましたときは、ぜひ積極的な対応をお願い申し上げたいと思います。 時間が参りましたので、この辺で終わらせていただきたいわけでありますが、きょう私が取り上げました問題は、それぞれこの離職者の皆さん方が最も関心と不安を持っている問題であります。人生で最も幸せなことは、みずからが打ち込むことのできる仕事を持っているということであります。不幸にも人生半ばにおいて離職しなければならない、そ…