島村軍次
会議録に記録された「島村軍次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,572 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 議院運営委員会28 件・28%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第23回 参議院 内閣委員会 第6号
○島村軍次君 社会党の諸君の大臣の出席を求めた人が退席されたのですから、大臣が出ても困ると思いますから、ちょっと休憩されたらどうですか。
第23回 参議院 本会議 第5号
○島村軍次君 私は緑風会を代表いたしまして、ただいま提案の法律案に関連して若干の質問をいたしたいと存じます。 現内閣成立の一つの試金石とも称すべき今回の臨時国会は、地方財政再建の問題がその唯一の目標であったことは御承知の通りであります。ここに保守合同ができ、これと同時にその気魄と努力がこの法案の中に現われることを大いに期待いたしておったのであります。しかるにこの措置はきわめて微温的でありまして、われわれの期待に反しましたことはまことに遺…
第23回 参議院 決算委員会 第2号
○島村軍次君 先般来新聞紙上で詳細発表され、かつ国鉄のそれに対する回答があり、かつまたその一部分の業務についてはすでに国鉄においてある程度の改善をされたということも承わっておりますが、この点に対しまして管理庁の御調査に対して敬意を表する次第でございます。私は左の諸点について伺ってみたいと思います。本年の五月から、十一月十七月までの調査を勧告をされるまでの間に、この調査に要された人員が延べ幾らであるか、それから調査の方法はどうであったか、…
第23回 参議院 決算委員会 第2号
○島村軍次君 政務次官おいでになっておりますが、行政管理庁の現在の機構は大体わかっておりますが、総人員は今何人おられますか。
第23回 参議院 決算委員会 第2号
○島村軍次君 そのうち地方と中央とは。
第23回 参議院 決算委員会 第2号
○島村軍次君 ただいまのお話を承わりますと、約二カ月にわたって、意見を徴した、意見の違いの納得のいかないものについてはそのまま勧告したと、こういう御意見ですが、これは露骨な意見ですが、一般的な話として巷間伝えるところによりますというと、行政管理庁の調査は一般的におたったわけでないかもしれませんが、各省の意見を聞きますと、調査においでになって、そうしてそのまま、意見として双方の意見の調整をはかるということなくして報告なり勧告ざれた事項が多…
第23回 参議院 決算委員会 第2号
○島村軍次君 調査のね、国鉄の側になった場合に、調査の重複等についてのこれは国鉄側の意見も聞くことでしょうが、こういう問題に対して会計検査院はどう見ますか。
第23回 参議院 内閣委員会 第2号
○島村軍次君 ただいまの御説明で、閣議決定のことはよくわかりましたが、所要額の調べが出ておりますが、事務的に幾ら要って、ちょっと新聞に出ているのと違っているようですが、その点を一つ明らかにしていただきたい。
第23回 参議院 内閣委員会 第2号
○島村軍次君 ちょっとこの表に出されたのと数字が違っているようですが……。まあ続けてください。
第23回 参議院 内閣委員会 第2号
○島村軍次君 ちょっと伺いますが、そうしますと、政府機関が二十七億二千万円、それから一般職が十九億四千五百万円、特別職が十三億一千万円、これが政府関係のトータルと、こういうことになりますか。
第23回 参議院 内閣委員会 第2号
○島村軍次君 今私申し上げた。三つ合わせたのが……。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○島村軍次君 大体事情はわかりましたが、現在までにいろいろ交渉された結果、商談ができて配給した数量が少しはあるんですか、どうですか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○島村軍次君 先ほどの説明によりますと、その後の輸入にほとんど病変米がない、こういうまあ御説明であったのですが、多少あるのですか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○島村軍次君 そこで、このいわゆる白色病変米のイスランジアに対する結論は、厚生省では、この報告によって見ましても、まだ研究中だということで、そのままで今日に至っておるようですが、いわゆる黄変米の問題については大体結論が出たが、白色病変米の方は結論が出ない。これに関する研究の進行状態はどうですか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○島村軍次君 そこで今後の見通しについては、大体の説明は承わって了承をしたのですが、しかしこれを積極的にやるかやらぬかという問題については、なお私はまだ検討の余地があるのじゃないかと思うのです。そこで率直に今後の見通しについては、売るとしても相手のあることだということで、あるいはもちろん品いたみも相当あると思うわけですから、この処分についてもっと積極的におやりになる必要があるのじゃないかというふうに感ぜられますが、実際問題として、食糧庁…
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○島村軍次君 少ししつこいようですが、品いたみというものもこれは相当二十六、七年に出た、当時のものにあって、保管料の問題は抜きにしても、相当品いたみというものが出てくるんじゃないかと思います。今の情勢をそのまま推移してくるというと、数量そのものは多少ふえる程度で済むかもしれませんけれども、どうも今までの実績を見ると、もち米が主体に売却されるだけで、あとはほとんど配給されていない、売却されていないということから考えて、今後何らかの成果を見…
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○島村軍次君 議事進行について。まだ御質疑もあろうかと考えまするけれども、この問題については二十八年の決算審議以来数回にわたって論議を尽しておる問題でありますので、私はこの際一つ本問題は打ち切って、そうしてあとの措置は理事会に一任して、適当な措置を考えていただくということで、この程度で打ち切りたいということの動議を提出いたします。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第7号
○島村軍次君 先ほど主計局長のお話によりますと、二十八年度の赤字は四百六十二億、しかし実質的には三百二十億となるというようなお話があったのですが、これはまあ見方の問題だと思うのでありますが、その計算の仕方をどういうふうにお考えになっておりますか。そういう意味であったとすれば、一つ資料をあとからでも出していただきたいと思います。 それから先般来地方の財政を、ほかの用事で参っていろいろ承わってみまするというと、まあ通論的に申し上げれば、やは…
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第7号
○島村軍次君 第三表にありますね、繰り上げ充用額九十四億三千二百万円、それから実質赤字二百二十億、こういうものを大体合計すると三百二十億になると思いますが、そういう見方ですか。で、その内容についての見方の説明は今お話しになったので、わかりましたが、資料はあとで出す、こういうことに了解してよろしいですか。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第7号
○島村軍次君 そうしますと、二百二十億は、これは私の考え違いだったのですが、二百二十億は県の実質上の赤字、それに市町村も加わって三百二十億、こういうことと了解してよろしいですか。