島村軍次
会議録に記録された「島村軍次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,572 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 議院運営委員会28 件・28%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 大蔵省はまだみえませんか。
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 給与課長にお伺いいたしますが、今回の薪炭手当に関しましては、大蔵省はどういう見解をお持ちになっておりますか。
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 三月何日かの閣議決定は本法案に対しては反対だ、こういう御見解ですね。
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 黒金さんはもと大蔵省の御出身ですから、いずれよく大蔵省とはお打ち合せになったと思いますが、その間の経緯を一つお話しを願いたいと思います。
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 提案者の説明によりますと、予算の方は法案成立後は何とかなるということなんですが、これは一体大蔵省は予算に関係がある事項として御反対になったこととは当然でございましょうが、現在の予算の範囲内においてこの法律案が通った場合に施行し得るの確信をお待ちでしょうか、どうでしょうか。(江田三郎君「軍人恩給なんかと関連して物を言いなさいよ、一方的なことを言ってはいかぬよ、軍人恩給はどうするのだ、政府は」と述ぶ)
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 この法案が決定になった場合には、いずれ国会法の規定によって閣議にお諮りになると思うのですが、そういう手続は当然行われると思うのですが、その場合に対しての措置はどういうふうにすべきであるというようにお考えになっているのでしょうか。
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 そうです。
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 この法案によりますと、当然地方公務員にも及ぶと思うのですが、地方公務員の予算上の措置については、提案者の方では金額なりあるいはその措置をどういうふうにお考になっておりますか。
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 全額はわずかといえばわずかでありましょうが、当然地方財政計画にも影響のあるものだと思うのですが、自治庁との間のお打ち合せはどうなんでしょうか。
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 そこでさらにこまかく伺いたいと思いますのは、この五級地等に限られておる、しかもその五級地は人事院の規則によって別表で定められておるようでありますが、実際問題として、この区別というものがなかなか困難ではないかと思うのですが、それが一つと。そこで人事院にこの五級地と四級地とに分けられましたその根拠、それからなお私はここにあげられておる五級地以外にも、他の府県で山間部にはほとんどこれに相当するような土地が相当あると思う。先般来の…
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 暫時休息を願います。
第24回 参議院 内閣委員会 第45号
○島村軍次君 私は本案に対しましてはまことにその内容の、提案者の提案の理由につきましては、函館あるいは青森の例を引かれましたことに対する措置についてはまことに御同情を申し上げますが、しかし給与体系からいい、あるいはまた公務員制度調査会の答申等からいいまして、実際これらの問題、すなわち寒冷地手当、石炭手当等は簡素化すべきものであるということは、これは提案者並びに大蔵省給与局等のいずれも認めておられるところであると同時に、また予算が少額とい…
第24回 参議院 内閣委員会 第44号
○島村軍次君 簡単に。この法案のうちで「自ら営利企業を営み」ということがありますが、問題はたとえば弁護士とか、お医者さんとか、あるいは農業とかというようなものも、あるいはまた寺院の住職とかというようなものまでも含むものなのかどうかということをはっきりしておきたいと思うのですがね。この点を簡単に御答弁願います。
第24回 参議院 内閣委員会 第43号
○島村軍次君 私はこの際、憲法調査会法案の重要性にかんがみまして、将来の憲法調査会が慎重審議を行われ、円満なる、一党一派に偏せざる審議を行われまして、わが国の独立国家としての体制を整える上に慎重なる考慮を政府に要望いたしたいために、左の付帯決議案を提案いたしたいと思います。 右決議する。 以上を本委員会においての付帯決議案として提案いたし、皆さんの御賛成をいただきたいと存じます。
第24回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第1号
○島村軍次君 先ほど梶原氏からお話しになった有価証券の問題等も審議の対象にするということをこの委員会で御確認を願い、それに関する資料もできるだけととのえてもらいたい。
第24回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第1号
○島村軍次君 大体次回の予定をおおよそおきめになっておいた方がいいんじゃないかと思いますが……。
第24回 参議院 内閣委員会 第33号
○島村軍次君 関連して。ただいまの問題はきわめて重要な問題だと思うのでありますが、現在の恩給総額が予算に出ておるのですが、総額が幾らで、そして今回の改正によって——総額分はわかりますが、年額、このまま推移するとすれば、たとえば五年先にはどういうふうになるかという見通し、あるいは今後現状のままで行ったら増額がどの程度になる、こういうことに対する将来の見通し、同時に先ほど吉田さんもお話しになったように、必ずしも現在の恩給額は、ベースにおいて…
第24回 参議院 内閣委員会 第33号
○島村軍次君 現在の恩給総額は幾らですか。それから将来の−このままとして約五年後にはどういうふうな大体の見通しですか。
第24回 参議院 内閣委員会 第33号
○島村軍次君 文官が約十億ふえる、それから旧軍人恩給は来年がピークで、現在よりは約五十億ふえる、そこでまあ九百五、六十億、こういうことだと思うのですが、しかし恩給局としては、将来の問題の制度の改廃は別として、国家財政の上から大よその——経済五カ年計画をお立てになるし、あるいは共済制度とか、将来の掛金との関係で、どういうふうに三公社でなるかという見通しはあったはずです。そこで、やはりなかなかこの計算はむずかしい問題ですけれども、しかし一つ…
第24回 参議院 内閣委員会 第33号
○島村軍次君 念のために申し上げておきます。私の要求したのも、とにかく現状で、たとえば今お話になったような失権率を現状のままで……、しかし日本人も大分年令が長くなったのだから、死亡率が、そういうことはそれはどうせ仮定の問題なんですけれども、当然仮定であっても大よそいわゆる仮定の上の数字というものは、こういう場合にはこうだ、こういう場合にはこうだということがあり得るはずだと思う。そういう意味で出して下さい。