島村軍次
会議録に記録された「島村軍次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,572 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 議院運営委員会28 件・28%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○島村軍次君 後段の問題は。
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○島村軍次君 これは一体、法律上は、私は法律の解釈の問題ですが、公法人的な取扱いですか、任意加入ですから私法人とも見られるでしょうが、その扱い関係はどうなりますか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○島村軍次君 公共的の団体として、まあよくいわれる公益法人ですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○島村軍次君 それなら、一つ議論の余地があると思うのですが、そこでなおお聞きしたいと思いますのは、この連合会を作ることによって、農林省の経費が、たとえば監督規定なんかがあると思うのですが、経費はどのくらい要するのですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○島村軍次君 農林省では、この法律改正に伴って、予算上の措置を講ぜられたかどうかということです。
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○島村軍次君 先ほどお答えのあったセメント等の権利を持って、売買の権利を持ってやるというようなことは、現にやっておるとすれば、将来この連合会の法律化した場合における仕事としては不適当であるので、そういうものは絶対に事業の中にはやらせぬ、こういうふうなはっきりしたことをここで御言明ができますかどうか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○島村軍次君 それは事業のうちにはもちろんあげられないと思うのですが、認可されるのですから、そういう場合に、今の土地改良協会のやっておる仕事等がそのまま、この法律によって認可を受ける場合においては、はっきりした洗いざらいといってはおかしいですが、そういう問題を一つよく考えていただかなければいかぬと思うのです。これは相当問題のあるところもあるのですから、希望を申し上げるとともに、こういう問題についての考え方を、よくこの事業の内容を審査、認…
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○島村軍次君 そうしますと、会計上の検査もやり得る、それから役員については認可はないようでありますが、これを解任するとかいうようなことも、この運用規定の中にあると思うのですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○島村軍次君 一応それでは、あとありますけれども、研究をした上で、またさらに質問を保留しておきます。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 そうしますと、原則は、遠距離逓減のものは八百キロのものを五百キロという原則は変えない、しかし、二十八年の生活必需物資七十数品目については、その原則の一つの除外例として特別割引をする、こういう基本方針で進んでおられると、こう考えていいんでございますか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 そうしますると、今具体的に、ざっくばらんに、農林省とその各品目についての打ち合せ中の問題が、どういうところに問題があるのですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 それでは質問を保留いたして、このままでおります。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 そうしますと、この表にあるのはもとの数字ですね。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 そうしますと、先ほど御説明になったのを聞きますと、最高を一七%程度にとどめたということなんですが、この表を見ますと、十七ページには硫安二〇というのがありますね、下から三番目に……。十七ページの下から三段目の一番最後の比較A分のCというのが、これが割引率でしよう、昭和三十二年二月の……。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 私が今質疑を行わんとした表からいきますと、何ページになりますか、硫安が二〇というのが一六・二になると、こういうことですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 それは、ただいま特別割引で別表に示された一覧表の上にプラス一%から六%までのお話がありましたね。その後の全部を計算して一表にすればこれだと、こういうふうに解してよろしゅございますか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 そうすると、こまかいことを聞くようですが、その次の十六ページの中ごろの畳表につい見てますと、松永から札幌まで持っていく場合には、遠距離計算とか、北海道の青函線の関係とかいうものすべてを計算して、一五・九%がふえる、松永から汐留へ持っていく場合には一七・三%ふえる、こういう表になるわけですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 大体この表に対する御説明に、一例をもって御質問を申し上げたのですが、今農林省と折衝中の段階についての経過を、一つ具体的に、どれとどれとが問題になっておるということを御発表願いたい。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 この委員会において当初に一つの例としてあげられた、たとえば宮崎県における野菜とか、わせ、つまり早く作る、早作りの野菜等の問題については、この改訂表でいきますと、どういうふうになっているのでしょう。
第26回 参議院 農林水産委員会 第17号
○島村軍次君 先ほどの説明によりますと、この結果五億の減収ということを御発表になったようですが、この問題については、現在提出されている鉄道の財政計画及び輸送等の関係については、どういう措置を講ぜられますか。