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自由民主党・国民の声厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官参議院衆議院
総発言数
903
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官
直近の発言日
2014/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 行政監視委員会10 件・10%
  • 消費者問題に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会第一分科会6 件・6%
  • 外務委員会5 件・5%

※ 全 903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

903 20 を表示
自由民主党2014/04/08

186参議院 厚生労働委員会 第7号

○島村大君 せっかくこういう研究所がありますから、これを有効活用していただきまして知見収集をしていただきたいと思っています。せっかくありますので、使っていただきたいと思います。 それで、次に、今はいわゆる一般健康診断に入れるお話をさせていただきましたが、産業歯科医という位置付けでは、今厚労省としては、先ほど少し説明はありましたけど、どのようにお考えですか。改めてお願いします。

自由民主党2014/04/08

186参議院 厚生労働委員会 第7号

○島村大君 ありがとうございます。 最後に適切な対応を行ってまいりますということを前向きな答弁をいただいていますので、これを信じまして、私は適切な対応を待っていますので、よろしくお願いいたします。 次に、時間もあれなんで、最後に、最初の質問をしようと思いました労働政策審議会のメンバー並びに安全衛生分科会のメンバーについてちょっとお伺いさせていただきたいと思います。 この労働安全衛生法に関しましては、先ほど羽生田先生からもお話ありましたよ…

自由民主党2014/04/08

186参議院 厚生労働委員会 第7号

○島村大君 ということは、労働安全衛生法のいろいろな各論に関して一番審議をしていただいているのがこの分科会のメンバーだと聞いていますけど、それでよろしいでしょうか。

自由民主党2014/04/08

186参議院 厚生労働委員会 第7号

○島村大君 ということは、この安全衛生分科会の方々の、現場でどのような方が出てきていらっしゃるとか、その現場を理解している方が一番いいと思いますけど、どうでしょうか。

自由民主党2014/04/08

186参議院 厚生労働委員会 第7号

○島村大君 私が質問する前に答えられてしまったんですけど、今回の第十二次労働災害防止計画のポイントということで出ていますけど、今大臣がおっしゃいましたように、労働災害のまだ増加ということで、特に増加しているのが小売業、そして社会福祉の施設、飲食店など集中しているということが言われています。 ですから、大臣が今おっしゃいましたように、確かにヒアリングを受けているところは分かります。でも、本当に現場の人たちが一回や二回のヒアリングで、この審…

自由民主党2014/04/08

186参議院 厚生労働委員会 第7号

○島村大君 ありがとうございます。 私がちょっといただいた資料ですと、労働政策審議会の名簿、又は分科会の名簿を見させていただきますと、メンバーは、人は替わっています。ですからいいと思います。ただ、やはり団体、その出身母体の団体がここしばらくほとんど変わっていない。 これがいいのかどうかは、その団体の中でも確かにいろんな職種があると思いますから、多分これは津田委員の方々の中でいろいろと必要だということを出していただいていると思いますけど、…

自由民主党2014/04/07

186参議院 決算委員会 第3号

○島村大君 自由民主党の島村大でございます。本日は、このような機会をつくっていただき、ありがとうございます。 私は、ちょっと地元のことからお話しさせていただきたいと思います。私の地元は神奈川県なんですけれども、神奈川県には三十三の市町村がございます。横浜、川崎、相模原、政令都市、大きな都市と、それからそれ以外に十の市、それから十九の町、そして一つの村まであります。このように、神奈川県は大都市から緑豊かな町まで、このような県が神奈川県でご…

自由民主党2014/04/07

186参議院 決算委員会 第3号

○島村大君 力強い御答弁ありがとうございます。 この薬価差益は、ある意味、医療界が自分たちで自分たちの財源をしっかりと確保して、その分を診療報酬本体の方に持っていこうという考えですので、是非この考え方は継続していただき、昭和四十七年にこういう建議文が出ているわけですから、これは引き続きこれを基にして、二年後のまた診療報酬改定に関しましても、引き続き、そのときに是非とも田村大臣に大臣を続けていただき、しっかりとやっていただきたいと思います…

自由民主党2014/04/07

186参議院 決算委員会 第3号

○島村大君 ありがとうございます。 この非課税のままでもし行くのであれば、多分それほど時間は掛からないと思います。もし課税方式とか違う方式にした場合には、これ事務的な問題とか、やはり世の中に周知徹底する時間が必要だと思いますので、そういう意味では、与党を始め厚労省と早めに議論を始めていただき、しっかりとその周知徹底する時間が必要だと思いますので、これは是非とも、あしたにでもとは言えないかもしれないですけど、早めに議論を始めていただきたい…

自由民主党2014/04/07

186参議院 決算委員会 第3号

○島村大君 ありがとうございます。 今回、厚労省は、歯科に関しまして、口腔ケアの必要性、また今お話ありました歯周病と糖尿病に関しましてもデータを収集するということで今やっていただいていますので、これがしっかり出ましたら是非とも特定健診に入れていただきたいんですけど、その辺はどうでしょうか。

自由民主党2014/04/07

186参議院 決算委員会 第3号

○島村大君 実はまだ質問あったんですけど、時間ですので、ここで終わらせていただきます。 ありがとうございました。

自由民主党2014/03/17

186参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 自由民主党、島村大です。よろしくお願いいたします。 まずは、改めまして私からも、拉致問題が一日でも早く解決することを望んでおります。 今回、持ち時間も余りありませんので、早速各論から入らせていただきたいと思います。 まずは、平成二十六年度の診療報酬改定に関しましてお聞きしたいと思います。 現在、やはり国家財政も厳しい中、田村大臣始め厚労省の皆様方にも本当に、診療報酬本体として〇・一%増になったということに関しましては私からも…

自由民主党2014/03/17

186参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 ありがとうございます。 力強い御意見いただいたんですけど、今度、二十八年度ですか、二十八年度の改定では、一つ言えますのは、今度は今の予定ですと消費税アップの時期と診療報酬改定の時期は違いますので、そこはしっかりと次回は違うということを念頭に、二十八年度は、是非とも田村大臣にそこまで大臣をやっていていただいて、そのときにはしっかりと取り戻していただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 二番目に、次に、今お話がありま…

自由民主党2014/03/17

186参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 ありがとうございます。 本当に改善していただいていますので、もう少し、いわゆる損益の平均値と中央値は出していただいていますけど、金額ベースでの平均値のみではなく中央値も、これ短い期間で報告書を書くのは大変だと思いますけど、是非ともそこは実態に合ったようにしていただきたいと思います。 それから、先ほどもお話ししましたように、医科の方は詳しくはちょっと私も分かりませんが、歯科の方ですと一か月にレセプト枚数が三百件以上というのは、…

自由民主党2014/03/17

186参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 ありがとうございます。 同じことで、今までは地域医療再生基金とかというのは、どちらかといいますと官民の官の方が配分が多かったんじゃないかとよく言われています。その辺に関しまして、今回の基金は官民の公平の配分をどのように担保を取っているか、よろしくお願いいたします。

自由民主党2014/03/17

186参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 しっかりとそこは見守っていただきたいと思います。 続きまして、基金に関しまして、既存の事業の付け替えとならないかという御心配もありますけれども、その辺はいかがでしょうか。

自由民主党2014/03/17

186参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 これに関しまして、周りからもいろいろと御意見ありますけれども、しっかりと既存の事業が大幅に増えないようによろしくお願いいたします。 それでは、ちょっと時間もないので次に行かせていただきます。 これは、今回、基金に関しまして各都道府県は、国からの予算三分の二は分かります、ですが、三分の一は各自治体が負担しなくちゃいけないと。それに関しまして、自治体も消費税のアップ分に関しましてはどうにかそれを捻出すると言っていますけれども、そ…

自由民主党2014/03/17

186参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 今、総務省の審議官の方がお答えいただきましたので、そのとおりになるように是非ともお力をお借りしたいと思います。 続きまして、労働安全衛生法についてお聞きしたいと思います。 労働安全衛生法の件に関しましては、労働保険特別会計で、一般に言われていますのは、これは労働者と使用者の保険料によって賄われていると言われていますが、今回の厚労省関係予算を見させていただきますと、一度この保険料というのは徴収勘定に入って、そこから雇用勘定と労…

自由民主党2014/03/17

186参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 ありがとうございます。 ということは、やはり保険料のみじゃなくて国費も入っているということでよろしいんですよね。 そうしますと、今回、労働保険の政策に関しまして、労働安全衛生法で一部でメンタルヘルス対策に対しましてストレスチェックということを行われると聞いております。このストレスチェックに関しましていろんな今どういう項目でというのは出ているみたいですけれども、いわゆる我々歯科から見ますと、顎関節症とかそういうのが一つの原因と…

自由民主党2014/03/17

186参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 ありがとうございます。 私も現場で診療していまして、一番やはり作業能率また生産能力が落ちるのが、この顎関節症の人が一番問題があると思っていますので、是非ともこれは引き続き調査していただきたいと思います。 時間もないので、ちょっと次に行かせていただきます。 最後に、一月十九日の読売新聞で、歯科医療の課題ということで、垣添日本対がん協会会長、また元国立がんセンター総長が、口腔と全身との関わり、また歯科と健康寿命との関係、また歯の…