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自由民主党・国民の声厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官参議院衆議院
総発言数
903
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官
直近の発言日
2014/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 行政監視委員会10 件・10%
  • 消費者問題に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会第一分科会6 件・6%
  • 外務委員会5 件・5%

※ 全 903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

903 20 を表示
自由民主党2014/10/21

187参議院 厚生労働委員会 第3号

○島村大君 ありがとうございます。 そういう個々の話も大分ありますので、厚労省としましても、その案件を一つ一つ御理解していただいて、できる限りこれを解決していただかないと、労働者の皆様方は、自分は勤めているのに何で雇用保険の方が外れなくちゃいけないのかとか、やはり疑問点が多々ありますので、そこはしっかりと一つ一つ検討していただきまして解決をしていっていただきたいと思いますので、是非ともよろしくお願いいたします。 早いですけれども、これで…

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 自由民主党の島村大でございます。本日も質問の機会を与えていただき、本当にありがとうございます。 午前中も大分民主党の方々から御質問がありました。ダブるところは少しはしょらせていただいて御質問をさせていただきたいと思います。 さて、我が国の公的年金制度については、平成二十四年の社会保障と税の一体改革を受けた年金制度改正により、平成十六年改革による年金財政フレームが完成し、年金額を調整するマクロ経済スライドの発動なども視野に入っ…

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 ありがとうございます。 今御説明のように、一つの要因としては、国民年金の徴収を市町村から国民年金機構に移したということが一つの理由だということを今おっしゃいましたけど、それであれば市町村に戻すということも考えられますけど、その辺はひとつ考えていただきたいと思います。 本法案に対しまして今後どのような取組を行うか、御説明していただきたいと思います。

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 詳しく御説明、ありがとうございます。その辺をしっかりと進めていただければと思います。 では、猶予についてお聞きしたいと思います。今回の改正の内容につきまして、具体的にお聞きしたいと思っています。 若者の猶予制度について、その対象を拡大することとして聞いております。これにより五十歳までの人が対象となると。これで政府はどのぐらいの人々が新たに対象になると考えていらっしゃるか、聞かせてください。

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 ありがとうございます。 この若年者納付猶予制度と学生納付特例というのがあると思いますけど、この関係と違いについて教えていただきたいと思います。

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 ありがとうございます。 ちょっとお聞きしたいんですけれども、いわゆる二十歳以上で学生は、昔は免除というか入っていなかったんですよね。ちょっとその辺だけ教えていただけますか。

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 ありがとうございます。 私が学生のときには必要なかったんですよね。我々の子供の世代がちょうど二十歳前後、二十代前後なんですけど、そうしますと親が理解していないと子供は理解していないんですよね。ですから、是非、この学生納付特例とか、今どういう状況になっているかということを、本人だけではなくやっぱり親御さんにも知らせる何か方法を是非とも考えていただければと思います。 それでは次に、後納制度についてお話聞かせていただきたいと思いま…

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 ありがとうございます。是非ともこの公平性ですよね、公平性の確保を保っていただきたいと思います。 次に行かせていただきまして、今、後納制度があるということは前納制度もあるということですね。この辺が少しまだPR不足だと思いますけど、ちょっと前納制度についても教えていただきたいと思います。

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 ありがとうございます。 是非とも、少し余裕のある方は前納していただきたいということを、そうすればある意味ではお得感があるということを是非ともPRしていただきたいと思います。 次に、財政検証と今後の年金制度改正に関して質問しようと思ったんですが、大分午前中でもお話ありましたので、これはちょっと飛ばさせていただきまして、年金制度の啓発の方にちょっと先に行かせていただきたいと思います。 我が国の年金というのは国民皆年金でありますが…

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 詳しくありがとうございます。 今、本当にいろんな方法があるということを言っていただいたんですけれども、一点ちょっと教えていただきたいんですけれども。 いろんな方法を、それを考えていらっしゃる方々は、皆さん、厚労省の方々が考えるわけですよね。例えば、若い人の啓蒙活動をしたい場合に、若い人からそういうやっぱり意見とかお考えは聞いているような、何かそういうことはやっていらっしゃるんですか。

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 ありがとうございます。 そういう同年代の方をお聞きするということは非常にいいことだと思いますし、できましたらやはり厚労省以外の方々にも意見を聞く、そういう状況をつくっていただければと思います。 大臣に最後に一言お聞きしたいんですけれども、今国民の方々はいわゆる年金に対して、ある意味、じゃどういうことがすごく関心を持っているかといえば、やはり支給開始の年齢のことや、今後年金の支給額がどういうふうになっていくかとか、いろんなそう…

自由民主党2014/05/29

186参議院 厚生労働委員会 第16号

○島村大君 ありがとうございました。是非とも、田村大臣が先頭を切って頑張っていただきたいと思います。 少し早めですけれども、終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党2014/05/13

186参議院 厚生労働委員会 第12号

○島村大君 おはようございます。自由民主党の島村大です。 今回もこのような機会をつくっていただき、ありがとうございます。私に与えられている時間が残念ながら短いために、早速始めさせていただきたいと思います。 今、政府でも、日本再興戦略で健康寿命延伸とかそういうことが一つの大きな柱だと言われています。今回は一般質問だということで、私も歯科と口腔と全身関係について、より一層解明をする必要があるということはもちろん承知していますけれども、政策に…

自由民主党2014/05/13

186参議院 厚生労働委員会 第12号

○島村大君 ありがとうございます。 ということは、今の御答弁ですと、その衛生費の中に平成二十五年より平成二十六年の方がその分をしっかりと組み込まれていると、そういうふうに解釈させていただいてよろしいでしょうか。

自由民主党2014/05/13

186参議院 厚生労働委員会 第12号

○島村大君 ありがとうございます。 それともう一点、今の関係で、基準財政需要額を算定するに当たりまして、毎年度、補正係数というのを掛けてやっていると思うんですけれども、その補正係数の値が出るのは大体いつ頃だと今総務省さんはお考えでしょうか。

自由民主党2014/05/13

186参議院 厚生労働委員会 第12号

○島村大君 ありがとうございます。 ということは、各都道府県も七月末までには、基準財政需要額というんですか、これがはっきりと決まって、各都道府県がどのぐらいの金額が出るかというのがはっきりと分かるということでよろしいですか。

自由民主党2014/05/13

186参議院 厚生労働委員会 第12号

○島村大君 ありがとうございました。 その辺を、各都道府県、地方分に関しましては今お話ありましたように七月末か八月にははっきりと分かると。国費の分に関しましては今厚労省さんが進めていただいていて、このヒアリングは大体秋頃には決まるんじゃないかと言われていますので、そこではっきりと決まりますので、そこは各都道府県に、私ももう一回地元の神奈川県に御説明させていただきたいと思います。ありがとうございます。 それでは、引き続きまして、二問目に移…

自由民主党2014/05/13

186参議院 厚生労働委員会 第12号

○島村大君 ありがとうございます。 四月八日からはまだすぐなんですけど、本当に早い対応、本当にありがとうございます。これも心から感謝いたします。ありがとうございます。 ですが、今、収集を始めるということなんですけど、例えば今後その収集をして、どのように、これはまだ法案が通っているわけじゃないですから、確かにこれまだ仮定の話になってしまうかもしれないですけど、具体的にその知見の収集が終わった後にどういうスケジュールでやるとか、そういうこと…

自由民主党2014/05/13

186参議院 厚生労働委員会 第12号

○島村大君 ありがとうございます。 是非とも、この知見の収集が終わり、各団体又は有識者を集めていただき、審議とかをしていただく場合には、是非とも労働政策審議会の中の労働安全分科会ですか、その中に、やはり歯科の専門的な方も公益とかの中で入れていただき、しっかりと皆さんで話し合っていただきたいと思いますので、是非ともそこは、要望ですけど、よろしくお願いいたします。 それでは続きまして、三番目の、入らせていただきます。 三番目としましては、今…

自由民主党2014/05/13

186参議院 厚生労働委員会 第12号

○島村大君 ありがとうございます。是非とも周知徹底をしていただきたいと思います。 それから、健康日本21の第二次において、歯科口腔保健の推進に関する基本的な事項において、公衆衛生的な施策としてフッ化物応用が効果的であることについて言われておりますけど、厚労省としての御認識と御見解をいただけたらと思います。