峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 私に与えられた時間は非常にきょうは短いので、端的に幾つかお伺いをしておきたいと思います。午前中にも同僚議員の方から質問がございましたので、そこら辺のところはダブらないようにしたいと思います。 ただし官房長官、ただいまの答弁ですね、私ちょっと靖国の問題をきょう質問するつもりはございませんでしたが、今の答弁を聞いておりまして、これはいつかどこかの時点で議論をしたいと思います。大臣の中でも、宗教というのは個人の心の問題であるから…
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 確かに、言われてみれば国会内のことでございます。ようわかっております。ようわかっておりますが、その裏にはどこかひもがついていていろいろと操作をする人がいるやに聞いていますので。 次に、栗原長官、長官就任以来、私は長官の御性格等全く知らないわけじゃございません、非常に温厚な、アメリカの皆さんから期待されている防衛長官だそうでございまして。ところがそれにもかかわらず、この間から新聞に出ておる中身を見てみますと、非常に勇ましい見…
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 大臣のお考えのほどはよくわかりました。 そこで大臣、今までのいろんな当内閣委員会における議論あるいは予算委員会等における議論を踏まえまして、まず前提としてその大綱の水準を早く達成したい、これは当然だろうと私は思うんです。だから景気のいいときは勇ましくやって景気の悪いときはゆっくりと大臣おっしゃっていますけれども、もうこの十年ずうっと景気が悪いわけですよ、これは本当。ずうっと悪いんですけれども、防衛予算だけはぐうっと頑張って…
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 余りややこしいことを言うとおかしくなるんで、端的に言って、私はそういうふうな、例えば一%を守ります、守る決意で頑張ると。 それで、午前中の御質問の中にもありましたけれども、例えば円高の問題ですよ。ああいう問題も、防衛庁のお役人さんの話を聞いていると、円高のメリットは全然ないんだというふうなことを一生懸命、日銀にあれは払うてしまえば一銭もないんだという、早う言うたらそういうふうな感じの言い方ですね。 そうじゃなしに、やっぱり…
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 次に、これもそういう問題と多少絡みがあって、嫌らしいけれどもこれはちょっとやっぱり一言やっておきます。 この間の選挙の前にF4戦闘機が墜落しましたね、二機。あれはあの原因とかみんなわかったんですか。
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 端的に言って、何で落ちたんですか。
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 これは一機大体何ぼするんですか。
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 当時の価格で二十億、一番新しい五十二年の価格でいきますと三十七億七千七百万円、一機で。二機で七十億近くとれはかかるわけですよ。 いや、何でこれを質問するかといいますと、僕のところへある友人が来て、この間戦闘機が落ちたそうですなと言うんですよ。ガス欠で落ちたんですってと、こう言うんですよね。我々が高速道路を走っていて、自動車を運転していてガス欠で事故を起こしたらどないして怒られるか知ってますかというんですよ、私に。それはお巡…
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 もう一点だけお伺いして私は終わりたいと思います。 ニュージャージーの問題であります。これは官房長官、事情はようわかるんです。もう官房長官も、さっき午前中の質問でも二、三遍同じことを言うてはったですけれども、これはいろいろありますよ。いろいろありますけれども、要するに軍事専門家はもちろんのこと、国民の大部分の皆さん方は、あのニュージャージーに核を積んでいるのじゃないかというふうにお考えの方が、私はやっぱり多いのじゃないかなと…
第106回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 どうもありがとうございました。
第104回 参議院 本会議 第4号
○峯山昭範君 私は、公明党・国民会議を代表して、さきの施政方針演説並びに当面の政治課題について、総理並びに関係大臣に質問をいたします。 質問に先立ち、新潟県能生町の雪崩災害で亡くなられた方々の御冥福を心からお祈りし、被災者の救済に政府が全力を尽くすよう求めるものであります。 さらに、米国スペースシャトルの不慮の事故の犠牲者に対し、心から哀悼の意を表します。宇宙開発に人類の夢をのせた七飛行士の功績は、全人類の心中に生き続けるものと信じます…
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○峯山昭範君 最近の災害あるいは火災の原因とか、またその状況等も非常に多様化してきているようであります。消防署の職員の皆さんも大変日夜御苦労されていらっしゃると思います。そこで、きょう私はいろんな角度から幾つか質問をさしていただきたいと思っておりますが、まず大臣、質問通告予告なしでやるわけですから、そんな難しいことは言いませんが、感覚で結構です。 最近、LPガスというんですか、液化ガスの事故というのが非常に新聞やテレビでも大きく報道され…
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○峯山昭範君 今大臣がおっしゃいましたように、確かに国民が安心して生活ができるような環境をつくるということは大変大事なことであろうと思います。中でも、今大臣おっしゃいましたように、安全という問題は非常に重要な問題であろうと思います。今大臣のお話の中にも出てまいりましたように、先般の七環のタンクローリーの問題もそうでありますし、また昨日起きました調布市のプロパンガスの爆発事故もそうでありましょうし、また炭鉱の話が出てまいりましたが、先般私…
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○峯山昭範君 それでは消防庁の方からも、今おわかりになっていらっしゃる範囲内でこの調布市の事故につきまして御報告をお願いしたいと思います。
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○峯山昭範君 少なくとも、私が知っておりますこのプロパンガスの事故といいますのは、国会で法律ができまして、昭和四十二年ごろだったと思いますが、それ以来毎年いろんな爆発事故とか、その原因はいろいろありましょうが、起きているようでありますし、昭和五十八年の十一月にはあの掛川市の方でバーベキューガーデンの爆発事故というのが大きく報道されまして、相当死傷者が、死者が十四名、重傷者が二十七名出たというような事故の報道を聞いたことがあります。あれ以…
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○峯山昭範君 それでは、まず事故の件数について五十九年度が五百四十五件ですか、五十八年五百五十九件、五十七年五百七十件、こういうふうな御報告がございましたが、総務庁の行政監察局の方で、これは掛川の事故の後ですか、行政監察をしていらっしゃいますね。「液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律の一部を改正する法律及び特定ガス消費機器の設置工事の監督に関する法律の施行状況に関する調査結果報告書」というのが私の手元にありますが、これは…
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○峯山昭範君 今の調査結果につきましては、これは総務庁の行政監察局の方からそれぞれの関係省庁には、通達というか、これの報告は行き届いているんですね。
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○峯山昭範君 それじゃ、もう少しお伺いしておきましょう。 これは通産の方にお伺いしておきたいと思いますが、LPガスのいわゆる使用世帯というのは現在どのくらいあるんですか。
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○峯山昭範君 もう少し都市ガスの方と比較して、詳細どういうふう割合になっているのか。それから、都市ガスの多い地方、LPガスが多い地方、大体方面ごとに分けてどういうふうになるのか。一遍概要を説明してください。
第102回 参議院 地方行政委員会 第14号
○峯山昭範君 それからもう一点お伺いしておきたいと思います。 このLPガスの事故の原因、これは過去の事案で結構ですが、大体どういうふうになっているか、お伺いしておきたいと思います。