峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 総理、総理の持論は、やはり所得税減税というのが一番先あったわけですね。それがあって、その後に売上税が出てきたわけでございまして、そういう点からいきますと、内需拡大のためにも、また総理の持論のためにも、所得税減税というのがどうしても必要ではないかと思いますが、どうですか。
第108回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 もう一点お伺いします。 内需拡大のためには、もう一点としまして、特に円高差益の還元が非常に重要であります。これは通産大臣と経企庁長官にお伺いいたしますが、円高差益の還元の状況はどういうふうになっているのかという点が一点。 それからもう一点は、電気、ガス料金の値下げ等について再引き下げをどういうふうにお考えになっていらっしゃるか、お伺いしたいと思います。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 内閣の意思は閣議決定とか了解とかあるいは報告によって決まると思うんです。 これは法制局長官にお伺いしたいと思うんですが、その閣議決定の内容ですね、項目、大体どういうふうな項目がいろいろあるのか、それぞれ決定、了解、報告等について詳細教えていただきたいと思います。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 この問題については、非常に大事な問題ですので、後ほど続いて質問いたします。 総理、一%枠の撤廃の問題につきましては、先ほどからいろいろお話ございましたし、世論調査の問題、これは総理からも先般ちょっとお答えいただきましたが、ほんの最近の世論調査でも、朝日新聞では六一%、毎日新聞では七七%の国民の皆さんが反対をしているわけです。この問題について総理はどうお考えですか。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 防衛庁長官、いかがですか。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 私は、国民の協力を得るためには国民の声に謙虚に耳を傾けるべきだ、そう思います。国民の世論を無視して国の防衛がやっていけるなんということを考えてはいけない、こう思います。いかがですか。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 ほかに何をお考えですか。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 新聞等の世論調査は無視するんですか。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 これはそのくらいにいたしまして、先ほどの閣議の問題と関連をいたしまして、「日米防衛協力のための指針」というのがあります。ガイドラインですが、これはどういうものですか。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 内容についてもう少し詳細に。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 今私も聞きましたが、自衛隊と米軍が緊急時に整合性のとれた共同対処行動をするための指針である、こういうふうに私どもは何回かお伺いいたしております。先ほど外務大臣からも少しお答えがございましたが、閣議とか事務次官会議等の件名等がすべて記載された本が発行されておりますが、こういうふうなものにいわゆるガイドラインが全く載っておりませんのはどういうわけですか。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 今の発言もちょっと問題でありますが、まず国防会議から聞きましょう。国防会議はどういうことになっていますか。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 まず、私の手元に出ております国防会議の資料によりますと、国防会議で了承したり決定した場合は、必ず「決定」とか「了承」とかありますね。私の手元の資料には、国防会議で審議をしただけと、こうなっています。これはどうですか。
第108回 参議院 予算委員会 第6号
○峯山昭範君 決定に至らなかったわけですね。 それで、これは国防会議では審議をし決定に至っていない。そしてしかも今度は、閣議では閣議書もつくっていない。当日書類を配付しただけ。私の手元の資料によりますと、「閣議で説明」となっております。これが実際は現在の日米協力の中の、防衛白書を見ましても、膨大な項目を割いていわゆる防衛の中核に今なっておりますね。これは私は非常に大変な問題であると思っております。 皆さんも御存じのとおり、最近の日米共同…
第108回 参議院 予算委員会 第2号
○峯山昭範君 それでは、総理に端的にお伺いしたいんですけれども、その前に、午前中の質疑でもございました地方議会における意見書でございます。先ほどもお話がございましたように、たくさんの都道府県本部で意見書が採択されているわけでございますが、政府としてこの意見書をどういうふうに掌握していらっしゃるか、これは担当の大蔵大臣からお答えいただきたいと思います。
第108回 参議院 予算委員会 第2号
○峯山昭範君 これ、どのくらいの県でどういう意見書が大蔵省に届いているかということを御説明願いたいと思います。
第108回 参議院 予算委員会 第2号
○峯山昭範君 この意見書はどういう法律に基づいて出されているんですか。
第108回 参議院 予算委員会 第2号
○峯山昭範君 地方自治法九十九条二項に基づいてこういう意見書が出されているわけでございますけれども、政府として、この意見書を受け取って、これはどういうふうに処理をしていらっしゃるか。これは自治大臣なんですか。大蔵大臣と私は考えていたんですけれども、どっちなんですか。
第108回 参議院 予算委員会 第2号
○峯山昭範君 先ほどの三十六の意見書というのは、今関係行政官庁に出されるというふうになっているんですけれども、どこへ出されているんですか、これ。
第108回 参議院 予算委員会 第2号
○峯山昭範君 だから、売上税は大蔵省に出されているわけですが、どう処理されましたか。