峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 それじゃ現職の自衛官が手引きをしたという、その衣服というのはどういうふうな衣服なんですか。
第67回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 そうすると、今回の事件を起こしたその長そでの服というのは、一体局長のその答弁ですと、払い下げた古い一これは何年着て、どのくらいになってから払い下げるのですか、これは衣服というのは。
第67回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 この問題は現実に現職の自衛官が、これはいま問題になっております元自衛官、当時の現自衛官と退職しておった自衛官、この二人の自衛官以外にもう一人、現実に捜査線上にも話が出てきておる。そして取り調べを現実に警察ではやっておる。ただし、前回本会議でこの問題を取り上げた関係上、警察当局としてもこの問題をあまり大きく扱いたくない、したがって任意出頭で取り調べをやっておるということを私は聞いておるわけですがね、ここら辺のことはどうなって…
第67回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 あまり時間がありませんので、いずれにしてもこういうふうに盗まれたあるいは払い下げた洋服、そういうふうなものを着て、要するに朝霞の駐とん地は、そういうものを着てそれでゆうゆうと出入りできるというところに問題があると思うんですね。この点どうですか、大臣。
第67回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 今回のこの事件は、この事件だけじゃなくて実はことしに入ってからも何件かの事件が起こっておるわけです。三月に、武山の教育隊で同僚とけんかして刺殺するというような事件がありました。また八月には、結婚問題のもつれから、愛人の父親の中学校の校長先生らしいですが、その人を殺したというような事件もあり、何件か続けて起きているわけですね。そういう点から考えてみましても、これは自衛隊の隊内の綱紀という問題は相当ゆるんでいるということがわか…
第67回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 あまりきょうはしつこくやりませんけれどもですね、もう一つは、私は防衛庁長官がくるくるかわるのもこれはいかぬと思うのです。これはたとえば各部隊に行きますと、防衛庁長官の写真をでっかく飾ってあるのです。長官も御存じのとおりですがね。ことしの七月から、中曾根長官が七月の五日にやめられて増原長官、八月二日には今度は西村長官、十二月三日と、くるくるくるくる半年の間——半年になっておりませんね、四人もかわっている。やはりそういう点も、…
第67回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 私はもう一問お伺いして終わりたいと思うのですけれども、一言だけ聞いておきたいと思うのでありますが、これはあらためて申しますけれども、青森県の津軽郡の車力村というところに自衛隊のただ一カ所のミサイル——ホークの実弾射撃場を設置するという話を新聞で見まして、聞いておるわけですが、これについてはいろいろな議論もあるようでありますが、私たちは、やはり自然公園といいますか、国定公園の中でもありますし、そういうような点から考えて、種々…
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 私もちょっとこの機会に一言だけ長官にお話をしておきたいことがあるんですが、この問題についてはすでに同僚議員からいろいろ話がありましたので、詳しいことは言いませんけれども、要するに、こういうふうな事件が続発するということは、これは非常にたいへんなことだと私は思うんです。そこで、いま話の中にもありましたけれども、こういうふうな事故を起こす警察官というものは、ほとんどが昭和生まれなんですよ。大臣、あなたが、若い人は若い人同士とい…
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 それでは、国家公務員法の一部を改正する法律案につきまして二、三質問をしたいと思います。 いまの公務員制度審議会の問題でありますが、今回の答申は全会一致であったというお話はいまお伺いしたんですが、この審議会の会議録の問題ですが、これについては、会議録は非公開を原則としていると、こういうぐあいに聞いているわけでありますが、やはり今回のような場合もそうでありますし、また、いままでのように一致しない場合が非常に多いわけでありますが…
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 そうしますと、たとえば、審議内容につきまして、必要に応じて、こちらの要望によって提出をすることはあり得るのかどうか、この点どうでしょう。
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 この問題は、やはり内容等について、重要な問題をこれからもやるわけでありますし、ぜひとも公開できるように、あるいは公開できないとしても、国会議員等の要望に応じてはその問題について議事録等も提出するように、これは総務長官のほうからお願いしたいと思うのですが、これはどうでしょう。
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 それでは、どうもその話はすれ違いばっかりになりますが、私たちとしては、その委員会の議事録等を必要に応じては出していただきたいということを、できたら総務長官のほうから前田会長のほうに要望もすると、そういうようにできたらお願いしたいわけです。時間がありませんので次にいきます。 今回の場合も、第三次審議会で満場一致で決定したことではあるけれども、この問題を再び議題として取り上げないことを確認したと、こういうふうに、これは何かわか…
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 そうすると、今回限りということでありますと、また今回の法案が、合わせて五年になるわけですけれども、それからあとどうなるのですか。
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 いまから五年っていうわけじゃなくて、あと二年延長するわけですね。ということは、あと二年延長して、また期限がきますね、そうしたらそのときはまたどうなるんですか。もうちょっとわかりやすい御答弁を願います。
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 そうすると、五年以上は認めないということですか、結局は。
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 私は、この問題をこんなに何回もやる必要はないわけですけれども、これは要するに、もうちょっとそれじゃお伺いしておきますけれども、この問題は、ことしの十二月の十三日ですか、期限がくる人が何人かいると思うんですよ。そういう人たちがこの法律にひっかかってくるために、ぜひともこの法律を早く通す必要があるということ、これを私はお伺いしているわけでありますけれども、そういう人たちは、在籍専従の期間を三年ときめられたのを五年に延長する。そ…
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 そうすると長官、これは要するに——まあこんなに私はこの問題について深入りをするつもりはなかったんですけれども、これは、ここまで言いかけたら深入りしておかなきゃいかぬわけですね。中途はんぱで放っておかれたら実際問題困るわけですね。今後この問題を再度、やはりそのときになってもう一回この問題については再検討しなきゃならない問題だと私は思うんですが、大臣どうですか。
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 それは大臣、違いますよ。これは事務局のほうからでもけっこうですが、ことしの、先ほど説明がありましたように、十二月十三日に一応在籍専従の三年の期間のくる人が何人いるんですか。
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 在籍専従のトータルの人数は何人ですか。
第67回 参議院 内閣委員会 第4号
○峯山昭範君 けっこうです。 大臣、いま説明がありましたように、在籍専従の三千人のうち、大体千五百人、半分は十二月十三日に三年の期限がくるわけです。三年の期限がくるから、今回のこの法案をどうしても通さないといけないわけです。そうすると、また二年のうちには五年の期間がくる、千五百人の人たちが一ぺんにくる。そうすると、議論がかみ合わないとおっしゃっていますが、どこがかみ合っていないのかわかりませんがね。要するに、二年あとには少なくとも在籍専…