峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 そのうち、特に会計検査院が検査をいたしまして問題になっております土木工事九件というのが検査の対象として上がったのでございますが、上がった金額は、報告書によりますと百八億九千九百四十八万円ということになっております。この指摘事項につきまして、まず原子力局長はどういうふうに理解をしていらっしゃるか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 当然それはそういうふうな改善はやっていかないといけないであろうと私は思うんですが、今回の指摘事項の中のまず第1項の(1)項で、運転経費等の重複積算というのが指摘されております。これは一体どういうことでございますか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 要するに、労務費を二重取りしておるということですな、早う言うたらね。それで、それによるいわゆる損失金額というのは概算どの程度になりますか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 それでは次に第(2)項目で、これはやはり異形棒鋼の価格の積算をいわゆる高額な方を積算しておるというふうに指摘されていますが、これはどういうことです。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 これは、いずれにしても、SD三五というのとSD三〇と両方ありましてね、要するに故意に高い方を買うようにしておるということですね、これね。故意にね、それこそ。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 それによるいわゆる損失額は、まあ概算で結構です、どの程度と思いますか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 ただいまの金額は幾らですって。六千五百万じゃないですか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 それではその次に、非常にずさんなあれをやっておりますが、(3)項目のタワークレーンとトラッククレーンの損料の積算算定を誤ったものですね。これは一体どういうことです。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 これは非常にこういうふうな問題が多過ぎますね、実際問題として。 (4)項目は一体これはどういうことです。これは私も見ておりますが、タワークレーンのマストを、これもやっぱり重複計算——初めに三十三メーターの分は入っておりながら後でまた加えている、こういうふうな計算をしておると私は思うんですがね、これはどうです。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 それでは、(5)番目のボーリング能力の計算の誤差の問題ですが、能力の間違いですね、計算間違い。これは一体どういうことですか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 この少なくともただいままで五項目ございましたが、この五項目による、いわゆる積算ミスによる金額は合計でどの程度になりますんですか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 それではその次に、このトラッククレーンの規格が今度は適切でないものということで2の(1)で指摘されています。これは一体どういうことですか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 それではただいまのその問題でいわゆるどの程度の節約ができるとお考えですか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 二千三百万ということはどういう計算でございますか。これは私のあれによりますと約九千万円のうち五千五百万円ぐらいじゃないかと考えているんですが、これはどうです。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 九千八百万円というのもちょっとおかしいじゃないか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 正確におっしゃってください。 それからその次に、削孔機械の選定ミスというのが出てまいります。これは一体どういうことでございますか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 これは実際問題はアースドリルというのは相当大きなH鋼を打ち込むときのあれでして、アースオーガの方がこれは要するにこういう場合は普通使われておると、能率もいいと。実際はそういうふうになっておりながら、このアースドリルの方で——まあもちろん大きなでかいやつをやるときにはそっちの方がいいんでしょうけれども、そこら辺の選定が間違っているということで指摘をされているわけです。 こういうようなのを一つ一つ見てまいりますと、余りにも、何…
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 その次のもう一つ、四項目に同じのがございます。これはどういうことですか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 これ三項目といまおっしゃっていただいた二つは全く同じ内容のものだと私は考えているんですけれども、これは具体的にどういうことかわかりますか。具体的にこういうわけなんだと、わかりますか。
第75回 参議院 決算委員会 第11号
○峯山昭範君 これね、鋼管を工場でつくって、つくった鋼管を現場へ持っていくわけです。——いやその説明はあなたにしてもらいたいんだよ。わかりますか。詳しく私にわかるように一遍説明してみなさい。