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公明党・国民会議参議院衆議院
総発言数
9,199 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1975/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,199 件中 20 件を表示
公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 現地調査はこれは四カ所でございますか。あの北海道とかそのほか問題になったところずいぶんございますが、そういうところは現地調査は行っていないのでございますか。

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 もう一点、質問に入る前にお伺いしておきたいと思いますが、田中氏個人の所得については、本人から調査を、事情聴取をしなかったということでございますが、どなたからお聞きになったわけでございましょうか。

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 これは先ほどの元新星企業の社長さんでございますか。

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 以上を前提にいたしまして、以後質問を進めたいと思いますが、まず私は、先ほどからもちょっと問題になりましたけれども、この今回のいわゆる修正申告という形になったわけでございますが、そういう形をとった理由をまず初めにお伺いしたいと思います。この問題につきましては、先ほどからも議論がございましたように、当委員会でも相当いろんな問題で、この田中金脈という問題、もうやがて半年近くこの問題取り上げてまいりました。その結果、この見直し調査…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 これは大臣、そんなことを言うといかぬのですよ。大体合うているかとこう言うておるわけですからね。ですからこれが全く違うというんじゃこれは次長、話にもう審議の進めようがないでしょう。大体こんなものなのか。われわれもこれわからぬわけですわ、実際ね。ですからこれは大体こんなものであるかどうか、われわれ推定で言うておるわけです。ここら辺のところはやっぱり全く違うのか、どうですか。全く違うか、もうちょっと何か言うてもらわぬとこれはいけ…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 これは、われわれも国税庁自身も守秘義務ということがありましょうけれども、私たちはこの調査のしようがないわけですね。マスコミの皆さん方のいろんな調査に基づく新聞の資料等、いろんな新聞やいろんな資料からまとめてこんなものじゃないかと、こう推定する以外にないわけです。これを全く何といいますか、申し上げるわけにはいきません。違っているのか合うているのか、とんでもない違いをしているかもわからないわけですね。私たちはもっとたとえばたく…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 そうすると次長、三月の一日から十五日までにたとえばの話、私が税額を、要するに本当は五千万ぐらいある、にもかかわらず、一千万しか申告しなかった、一千万以下でもよろしい、その場合、後で気がついて十五日以降申告した、これは公示されないのですか。そういうことか結局たびたび——たびたびかどうかわかりませんが、許されていいんですか。そういうことがどんどん許されるということになりますと、これは非常にまじめに申告する人がいなくなるのじゃな…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 その場合……

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 きょうは非常に大臣の時間が短いので詳しく突っ込んでできませんが、これは大臣、実際問題今回の場合は、私は先ほどからいろいろ話を聞いておりますと、修正申告ということで修正申告そのものが——非常に端的に申し上げますが、この議論はまた後ほど何かの機会にやりたいと思います。いずれにしましても今回のこの前総理の税のこれが修正申告という何といいますか、先ほども話がございましたが、私たちは少なくとも国税通則法の第六十八条の重加算税を課すべ…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 もう時間ございませんので、簡単に申し上げますが、今回の、まだ法人関係終わってないそうでございますが、何らかの形で国民にわかりやすくあるいは今回のいろんな疑惑を解く努力というものについてされる意向があるのかどうか、この点もう一回お伺いいたしたい。

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 この輸出保険の問題につきましては、ただいま委員長の方から報告がございましたように、私は非常に重要な問題として審議を続けてまいりました。そこできょうはこの輸出保険の問題が先ほどからそれぞれ名大臣から発言ございましたように、きょうで一応終わりますので、終わるに際しまして二、三確認をし、かつ確めておきたいことがございますので質問させていただきます。 まず初めに、これはそれぞれ、会計検査院も含めましてお伺いしたいんですが、決算書と…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 きょうは非常に時間が短いし、それぞれ大臣も時間の都合がございますので端的に申し上げますが、それでは、いわゆる推計に基づいたこの予算書というのがあります。これは昭和五十年度の予算書でございますが、この数字はどのようにして訂正をされるのか、大蔵大臣にお伺いします。

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 それでは、その点は五月六日ですか、きのうですな。まだ私たちの手元に届いておりませんが——わかりました。 それでは次に、先ほどの通産大臣の発言並びに大蔵大臣の発言を聞いておりますと、これはあくまでも事務処理の不手際によるものであると、こういうふうに述べておられます。私は、これは通産大臣お考えいただきたいと思うんですが、昭和四十七年度と四十八年度、二年間にわたって決算書が推計でなされているわけです。これは実際問題、通産大臣は大…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 ということは、通産省は事前にはしなかったということは、特に四十七年度、四十八年度、少なくとも二年間にわたって、去年いわゆる会計検査院の検査報告で指摘をされるまでこれは二年間にわたってこういうふうなものがはっきりしなかったということですね、結局。これはやっぱり非常に私は重要な問題ですし、大蔵省自身もこういうふうな問題をはっきりさせることができなかったといいますか、チェックできなかったという責任はやっぱりあると思いますね。こう…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 いまの次長の答弁を聞いておりますと、推計でも万やむを得ないこともあるみたいな感じがするんですが、これはどうですか。

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 まだまだもう一つはっきりしませんね。今回の事態が異例であるということは私も認めます。それは当然ですね。しかしながら、質問の冒頭で私が大臣に確認したのも、その異例な事態が起きた場合であっても、財務諸表も含めて決算の金額というものはやっぱり確定したものを記入すべきであると、そういう主張を私はずっと続けてきたわけです。いまのあなたの答弁を聞いておりますと、何となく、何と言いますか、そういう万やむを得ないという事情のときには、その…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 わかりました。要するに、今後は、もしそういうような事態が起きた場合には、その旨を明記して損益計算書やそれぞれつくると、そういうことですね。

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 そう理解いたします。わかりました。 それでは次にお伺いしますが、この四十七年、四十八年度のいわゆる決算参照書並びにこれをつくるために相当御苦労されたということは私も認めますし、何回もお伺いをいたしております。 そこで、四十九年度ですが、これは実際問題としてどういうふうに進んでいらっしゃるのか。先般、私ちょっとお伺いしましたら、四十九年度は非常に仕事が忙しくて、コンピューターに入れないで処理した分もあるとか、まだ手作業でやっ…

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 結構です。

公明党1975/05/07

第75回 参議院 決算委員会 第8号

○峯山昭範君 はい。