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公明党・国民会議参議院衆議院
総発言数
9,199
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,199 20 を表示
公明党1978/10/20

85参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○峯山昭範君 これは要するに、鮫島さんとお会いになった前後でございますか。

公明党1978/10/20

85参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○峯山昭範君 どういう話があったんでしょうか。

公明党1978/10/20

85参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○峯山昭範君 この二人、たとえば装備局長はお一人で会われたんですか。

公明党1978/10/20

85参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○峯山昭範君 同席された可能性もあるわけですね。

公明党1978/10/20

85参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○峯山昭範君 防衛庁は、装備局長にお会いするときに、直接連絡して一人で会うということが現実にあるんですか。

公明党1978/10/20

85参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○峯山昭範君 いずれにしましても、それ以外に防衛庁としては——これは後からぽろぽろ出てくるというのでは困るわけですけれども、もうこれ以外には実際問題、P3C問題、PXLの問題が出てまいりましてから相当の期間になるわけです。防衛庁としても、いわゆるそのロッキード社関係者からどういう方が会っているかとか、どういう方が接触しているかということは、当然私はもういままでにもこれは相談をし、調査をし、していらっしゃると思うのですがね、そこら辺のとこ…

公明党1978/10/20

85参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○峯山昭範君 そこら辺の調査は終わっているんですか。

公明党1978/10/20

85参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○峯山昭範君 それでは、私の質問はもう終わりますが、いずれにしましても、十一月の九日が四回目のこのいわゆる嘱託尋問調書の朗読でございますから、そこの日までにはいろんな問題がまたもっと明らかになってくると私は思います。 そこで、まず一つは、防衛庁に先ほどから質問してまいりましたが、防衛庁は少なくともこの十月二十六日、十一月九日とあるわけですが、やっぱりここら辺までは少なくとも防衛庁として、このP3Cの問題について具体的にいろんな問題が出て…

公明党1978/10/20

85参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○峯山昭範君 以上です。

公明党1978/10/12

85参議院 本会議 第5号

○峯山昭範君 私は、公明党を代表して、ただいま議題となっております昭和五十三年度補正予算三案に対し、反対の討論を行うものであります。 福田総理は、内閣組閣以前から常に経済運営に自信のほどを示してこられたのでありますが、現実の日本経済は、毎年政府の年度当初の見通しを下方修正せざるを得ない状態に追い込まれております。長期不況の中で、企業は減量経営を定着化し、投資意欲は冷え切ったままであり、国民の家計は、不況に対応し、生活不安から財布のひもを…

公明党1978/10/11

85参議院 予算委員会 第4号

○峯山昭範君 委員長、関連。

公明党1978/10/11

85参議院 予算委員会 第4号

○峯山昭範君 先ほどから有事立法の問題が相当出ましたが、総理、有事体制ということで、総理は先ほど答弁なさっていらっしゃいますが、その答弁はあくまでも憲法の枠内ということを強調していらっしゃいます。 そこで、まず第一番目に、憲法の枠内で可能ないわゆる有事法制の研究ということになりますと、具体的にはどんな内容のものを含むのかということをまず一つ。それから憲法の範囲外というものは具体的にどういうことを考えていらっしゃるかということ。 それから…

公明党1978/10/11

85参議院 予算委員会 第4号

○峯山昭範君 私の前段の質問に答弁がございませんので、これは後で局長の方から答弁いただくとしまして、もう一点、総理は機密保護法の問題について将来は検討すると、将来というこの問題は非常に重要な問題でございます。特に言論統制という問題も絡んでおりますし、憲法の基本的人権という問題にも絡んだ重大な問題であります。私は、この問題もやはり憲法の範囲内であるかどうかという問題が一つ。それからもう一つは、総理の言うように、憲法の範囲内と強弁したとして…

公明党1978/10/11

85参議院 予算委員会 第4号

○峯山昭範君 前段の質問の答弁がなってない。

公明党1978/06/13

84参議院 商工委員会 第22号

○峯山昭範君 それでは総理にお伺いします。いずれにしましても非常に短い時間でございますので、端的にお答えいただいて結構でございます。 まず初めに、総理の日中平和友好条約に対する交渉再開を申し入れているわけでございますが、この日中平和友好条約の締結に対する総理の決意を初めにちょっとお伺いしたいと思います。

公明党1978/06/13

84参議院 商工委員会 第22号

○峯山昭範君 この交渉再開の申し入れを先日したわけでございますが、返事が来ないわけですよね。これは実際問題として私は先日外務大臣が国連総会からお帰りになりまして、当委員会でこの問題についてもいろいろといろんな角度から質問いたしました。あのときの話では、佐藤大使が韓念竜次官に申し入れて、もういま時分はきっと交渉再開、向こうの中国側のあれでは交渉継続がもう始まっているんではないかと、こういうふうに実際のところ思っていたわけですけれども、実際…

公明党1978/06/13

84参議院 商工委員会 第22号

○峯山昭範君 このもうぼつぼつというのは、この間からもうぼつぼつと大分思っているわけですけれども、なかなかこの返事お聞かせいただけないわけですがね。これは実際の手続としては、どういうふうなルートで返事は来ることになるわけでございましょうか。

公明党1978/06/13

84参議院 商工委員会 第22号

○峯山昭範君 当然そうであろうと思います。 そこで総理、いま総理のお考えでもやっぱりおくれているように感じると。しかし、その理由は中国の外交部が非常に忙しいというふうにおっしゃっておりますが、これは実際問題としてこの日韓大陸だな協定、いわゆる協定に関する国内法の審議、日本における、当商工委員会における審議、先日からいろいろな問題が議論になり、かついろんなことが議論になって新聞等でも報道されているわけでありますけれども、そういうふうな問題…

公明党1978/06/13

84参議院 商工委員会 第22号

○峯山昭範君 ということは、中国側にもいろいろな事情があり、かつ日本側も十六日まで国会がある、ということは、総理、結局おくれているというその問題についてはおくれているのではなくて、もうぼつぼつ時期が来ているということになりますか。

公明党1978/06/13

84参議院 商工委員会 第22号

○峯山昭範君 この、たなは影響ありませんか。