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自由民主党大蔵政務次官参議院
総発言数
521 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1961/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会81 件・81%
  • 物価等対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 521 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

521 件中 20 件を表示
自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) ちょっと待って下さい。 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 御意見はよくわかりました。

自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 今内閣総理大臣が御出席になりましたので、総理大臣に対する質疑を先に願いましょう。

自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 大平官房長官。

自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 官房長官に答えさしていいんじゃないですか。

自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 安井自治大臣が出席されましたので、相澤君の質疑を願います。

自由民主党1961/10/25

第39回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 今相澤君の御希望の点は、せいぜい努力いたします。 それでは、本日の総括質疑はこの程度にいたしたいと存じます。 これにて、本日の委員会を散会いたします。 午後四時四十三分散会

自由民主党1961/02/24

第38回 参議院 本会議 第9号

○岸田幸雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました割賦販売法案について、二、三重要なる点に関し、政府御当局に対し質問を申し上げたいと存ずるのでございます。 戦後わが国が直面していました幾多の難問題、経済的の困難を克服いたしまして、現在世界的にもまれなるほどの経済的成長をみていることは、実に喜ばしいことでございます。最近数年間のわが国民生活の向上の推移を見ますると、実に急激なる変化であり、すばらしい発展でありまして…

自由民主党1961/02/09

第38回 参議院 商工委員会 第2号

○岸田幸雄君 今の話に出ております電気、ガス税の免税の問題ですね。やはり通産省においては、これは悪税とお考えになっておるのでございますか。あるいはすでに現行の税である以上、そこに税源ありとしてとるべきであるとお考えなのか。それから今お考えになっておる減税問題は、定額灯だけについて考えておられるのか、あるいは従量制についても考えておられるのか、その辺のことをちょっと伺ってみたいと思います。

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 商工委員会 第4号

○岸田幸雄君 関連。今長官はこの基金の投資並びに出資の場合の資金の回収の確保を十分固くするために、また一連の利権屋の食いものにならないように、こういう方法を講ずるとおっしゃっておりますが、その出資の場合は、今もお話がありましたように、担保をとるわけにもいかぬということになれば、経営参加の形において、まあ日本側からあるいは基金の方を代表する人を役員に入れる程度の方法で出資をする、こういう意味でございますか。

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 商工委員会 第4号

○岸田幸雄君 その相手の国の、それはまあ民間の事業でやる場合には、政府の保証を要求される御用意はないですか。

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 商工委員会 第4号

○岸田幸雄君 現実の問題として、たとえば低開発国の道路を作ったり、鉄道を作るというような場合に、しかも、これが相手国の国の事業としてやるような場合は、これはまあ出資にしても融資にしても、償還の方法などが、相手国が償還することになるわけですね、国営事業でやる場合は。そういう場合はどういうふうになりますか。

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 商工委員会 第4号

○岸田幸雄君 現実の問題として、これまたいろいろ考えられるのですが、たとえばプラント輸出の場合などですと、日本のプラント・ーカーが相手国の事業のプラントを作って輸出する。そういう場合は、日本のメーカーが、この基金の保証があることを前提として相手国の注文を受けるというようなことを想定されるのですか。つまり日本のメーカーからいうと、相手の事業者が、まあ国営であればその国の政府ですが、あるいは民間の会社あたり、いずれもまあ低開発国で、資金内容…

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 商工委員会 第4号

○岸田幸雄君 それと事業計画並びに資金計画を作成される、この事業計画書なり資金計画書なんというものはごくばく然としたワクだけの計画書でやるのか、毎年度、たとえば次の年度においてはどういう事業でどういう程度のものを、金額的にどれだけの程度のものを出すということの計画書であるのか、その点どうですか。

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 商工委員会 第4号

○岸田幸雄君 了承しました。

自由民主党1960/07/15

第34回 参議院 商工委員会 第36号

○岸田幸雄君 私も、この法案の改正につきましては、根本精神において、日本の技術が海外に進出することと思いますし、また内外の技術提携において、きわめて有意義と考えますので、本案に質感でございますが、二、三この改正法案中で、提案者にお伺いしたいのでございます。 それは、この改正法案によりますると「会社は、前条第一項の事業の円滑な遂行に支障のない限り、委託を受けて、」とありまするが、この委託者は、外国の政府に限るのであるか、あるいは外国の民間…

自由民主党1960/07/15

第34回 参議院 商工委員会 第36号

○岸田幸雄君 その場合に、いずれにいたしましても、相当大きな事業でありまするから、もちろん政府の監督もございましょうしいたしまするが、委託者の資力、あるいは委託国の政府の政治状態の安定、また、今後のその国の発展状況等についても、十分の調査が行なわれることは必要だと思いますので、その点を特に希望しておきます。