P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
580
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1972/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会66 件・66%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会16 件・16%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 580 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

580 20 を表示
事務総長1972/12/22

71参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(岸田實君) 本日午前十一時五十分、衆議院から本院議長に対しまして、今期国会の会期を明年五月二十日までの百五十日間とすることについて協議がございました。 よって議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件をはかられましたところ、各常任委員長とも、会期を明年五月二十日までの百五十日間とすることに御異論はなかった次第でございます。 以上御報告申し上げます。

参議院事務総長1972/11/13

70参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(岸田實君) 議員松井誠君には、去る十一月十日、原発性肝臓ガンのため、国立東京第一病院において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。 本院といたしましては、お手元にお配りしてあります例文による弔詞を贈呈することに理事会において決定いたした次第でございます。

参議院事務総長1972/11/13

70参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(岸田實君) 本日、議員栗原祐幸君外八名から、日中共同声明に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

参議院事務総長1972/11/13

70参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(岸田實君) 本件は、今期国会の応召帰郷旅費の支給にあたり、既定予算の不足を補うため、本院予備金から二百七十二万一千円を支出することにつきまして御承認をお願いいたすものでございます。

参議院事務総長1972/11/13

70参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(岸田實君) 本改正案は、今国会に提出されております一般職及び特別職の給与法の一部改正案に準じて、国会職員の給与を改正しようとするものでございます。 改正の内容は、国会職員の給料を政府職員に準じて増額改定するもので、本年四月一日に遡及して適用することにいたしております。 以上。

参議院事務総長1972/11/13

70参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(岸田實君) 去る十一日、議員栗原祐幸君から辞職願いが提出されました。 辞職願いを朗読いたします。 辞 職 願 私儀 この度一身上の都合により参議院議員を辞職いたしたいので御許可下さるようお願いいたします 昭和四十七年十一月十一日 参議院議員 栗原 祐幸 参議院議長 河野 謙三殿 以上でございます。

参議院事務総長1972/11/13

70参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(岸田實君) ただいま御決定になりました議員栗原祐幸君の議員辞職の件が本会議において許可されますと、議院運営委員長が欠員となりますので、これに伴う後任といたしまして、自由民主党から植木光教君が推薦されております。

参議院事務総長1972/10/28

70参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(岸田實君) 国立国会図書館長の任命につきましては国立国会図書館法第四条により、両議院の議長が、両議院の議院運営委員会と協議の後、国会の承認を得て任命することになっております。 現在、国立国会図書館長は、久保田前館長が去る七月二十三日に逝去せられましたため空席となっておりますが、議長におかれましては、去る二十五日の本委員会の理事会における各会派の御意向をも御勘案の上、後任館長として宮坂完孝君を推すこととし、衆議院議長と協議され…

参議院事務総長1972/10/27

70参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(岸田實君) 本日午前十時三十八分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十一月十六日までの二十一日間といたしたい旨の御協議がございました。 よって議長は、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件をおはかりいたしましたところ、各常任委員長とも、会期を十一月十六日までの二十一日間とすることに御異論はなかった次第でございます。 以上御報告申し上げます。

参議院事務総長1972/10/27

70参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(岸田實君) 本日、内閣から、明二十八日の本院の会議において、国務大臣が次のとおり発言いたしたい旨の通告に接しております。 以上でございます。

参議院事務総長1972/07/12

69参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(岸田実君) お手元の資料のとおり、本日、内閣委員長外九委員長から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 各常任委員長の後任につきましては、自由民主党から、内閣委員長に高田浩運君、地方行政委員長に久次米健太郎君、外務委員長に平島敏夫君、大蔵委員長に藤田正明君、文教委員長に永野鎮雄君、農林水産委員長に亀井善彰君、商工委員長に佐田一郎君、運輸委員長に長田裕二君、予算委員長に大竹平八郎君及び議院運営委員長に栗原祐幸君が推薦され…

参議院事務総長1972/07/06

69参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(岸田実君) このたび、宮坂前総長のあとを受けまして、事務総長の重任を拝することになりましたことは、私にとりまして身に余る光栄でございまして、感激の至りにたえません。これひとえに議長をはじめ全議員の諸先生の御配慮によるものでございまして、ここにつつしんで御礼を申し上げます。 事務総長に任ぜられましたただいま、あらためて、その職責の非常に重大であることをひしひしと痛感いたしまして、身の引き締まる思いがいたすのでございます。この上…

事務総長1968/08/03

59参議院 議院運営委員会 第2号

○参事(岸田実君) 理事といたしまして、自由民主党から沢田一精君、木村睦男君、藤田正明君、日本社会党から永岡光治君、近藤信一君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君がそれぞれ推薦されております。

事務総長1968/08/03

59参議院 議院運営委員会 第2号

○参事(岸田実君) 議事協議員としまして、自由民主党から沢田一精君、木村睦男君、藤田正明君、園田清充君、土屋義彦君、日本社会党から永岡光治君、近藤信一君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君がそれぞれ推薦されております。

事務総長1968/08/03

59参議院 議院運営委員会 第2号

○参事(岸田実君) 庶務関係小委員としまして、自由民主党から沢田一精君、木村睦男君、藤田正明君、鹿島俊雄君、土屋義彦君、日本社会党から永岡光治君、山崎昇君、森勝治君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君が推薦されており、また図書館運営小委員として、自由民主党から沢田一精君、木村睦男君、藤田正明君、長谷川仁君、山内一郎君、日本社会党から近藤信一君、北村暢君、占部秀男君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君が、それぞれ推…

事務総長1968/08/03

59参議院 議院運営委員会 第2号

○参事(岸田実君) 石炭対策特別委員長から、本日委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的は、北海道炭砿汽船株式会社平和炭鉱における坑内火災事故の実情を調査し、もって当面の石炭対策樹立に関する調査に資する。 派遣委員は、阿具根登君、鬼丸勝之君、大矢正君、藤原房雄君。 派遣地は北海道。 派遣期間は八月四日及び五日の二日間。 費用概算は十三万九千二百円でございまして、往復とも航空機を利用いたしたいとのことでございます。

事務次長1968/05/15

58参議院 議院運営委員会 第23号

○参事(岸田実君) 石炭対策特別委員長から、本日、委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的は、美唄炭礦における災害事故の実情を調査し、もって当面の石炭対策の樹立に関する調査に資する。 派遣委員は、高橋雄之助君、阿部竹松君、宮崎正義君。 派遣地は北海道。 派遣期間は、五月十七日から同月十八日までの二日間。 費用概算は九万六千六百円でございまして、往復とも航空機を利用いたしたいとのことでございます。

事務次長1966/07/28

52参議院 議院運営委員会 第5号

○参事(岸田実君) 内閣委員会外二十委員会から、お手元の資料のとおり、審査案件十五件及び調査事件二十二件につきまして、それぞれ継続審査要求書または継続調査要求書が提出されております。

参議院参事(事務次長)1966/03/02

51衆議院 予算委員会第一分科会 第6号

○岸田参議院事務次長 ただいま久保田総長が御説明になりましたと全く同様でございます。それで、人事局の所管の中に、特別職に関する事項という規定がございますので、事務としては、人事局は特別職に関しまして何らかの事務を行なうことができるというたてまえになっておるわけでございます。しかし、根本的には、人事局の本来の権限というものは行政部内における人事制度の総合調整ということを中心にいたしておる規定でございますので、国会の職員に対して直接強い権限…

参議院参事(事務次長)1966/03/02

51衆議院 予算委員会第一分科会 第6号

○岸田参議院事務次長 国会を通過いたしました法律によりまして、国会職員を除外しないで、特別職に関する給与制度に関する事項という規定がございますので、私たちは、すなおな、シンプルな気持ちで、一応の事務的な権限はお持ちになっておられるのだろうというふうに思ったわけでございます。しかし、先ほどお話がありましたように、国会の給与制度に関する具体的な問題について、これをチェックされるとか、拘束を受けるとかいう気持ちは、私は全然持っておりません。た…