P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
大蔵省主計局給与課長参議院衆議院
総発言数
1,083 件
直近の所属会派
—
直近の役職
大蔵省主計局給与課長
直近の発言日
1950/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 大蔵委員会14 件・14%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 1,083 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,083 件中 3 件を表示
大蔵事務官1950/03/30

第7回 衆議院 人事委員会 第18号

○岸本説明員 二百六十四号の退職手当の中に二種類ございまして、整理とか死亡退職の場合、もう一つは自発的にやめる場合と二つございまして、その整理による分は普通退職よりは有利で、九日加算ということになつております。

大蔵事務官1950/03/30

第7回 衆議院 人事委員会 第18号

○岸本説明員 ただいま御質問の点は、先ほど申し上げましたように、司令部と折衝して参つたのでありますが、特に二百六十四号は期限がもう参つておりますので、その関係もあわせて日参に近いくらいに司令部と折衝しておるのでありますが、いまだ最終の意思表示が出ておらないのであります。

大蔵事務官1950/03/30

第7回 衆議院 人事委員会 第18号

○岸本説明員 ただいまの独身成年者一人当りの生計費は二千四百七十円であり、昨年の七月の計算では三千六百円に上つておるということでございますが、これはいろいろ調査方法の相違がございますので、人事院でおやりになつた数字はこういうふうに出て来るのでありまして、これはいろいろほかの立場からなかめますと、必ずしもそうとは参らないと考えられるのであります。これが正確な絶対的な数字であるということは、申し上げられないことだと思います。