岸信夫
会議録に記録された「岸信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,953 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2020/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛95 件
- 経済安保3 件
- AI2 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会45 件・45%
- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○岸小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第201回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○岸委員 動議を提出いたします。 お手元に配付してあります新藤義孝君外五名提出の特定給付金等の迅速かつ確実な給付のための給付名簿等の作成等に関する法律案外六案件は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長においてそれぞれ所管の委員会に付託されることを望みます。 ――――――――――――― 趣旨説明を聴取しないで所管の委員会に付託を求める議案 内閣委員会 特定給付金等の迅速かつ確実な給付のための給付名簿等の作成等に関する法律案(新…
第201回 参議院 議院運営委員会 第16号
○衆議院議員(岸信夫君) お答えを申し上げます。 今回の審議をお願いをしています歳費法改正案による歳費の月額の削減につきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に端を発したものでございます。そういう意味においては、参議院におけます自主返納とは趣旨を異にするものであると了解をしておるところでございます。 いずれにいたしましても、参議院におけます自主返納の扱いについては、参議院の各会派において御議論がなされるものと承知をいたしておるとこ…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○岸委員 自民党の岸信夫でございます。 総理におかれましては、この緊急事態発令の大変お忙しい中、このような時間をつくっていただきましたことに、感謝を申し上げたいと思います。 限られた時間ですので、簡潔に御質問させていただきます。 冒頭、新型コロナウイルス感染症により亡くなられた皆様に対しまして、心より御冥福をお祈り申し上げます。 また、最前線で国民の命、健康を守るために日夜奮闘されている医療従事者の皆様を始め、この事態に立ち向かう全ての…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○岸委員 ありがとうございました。 以上です。
第200回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○岸委員 令和二年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 令和二年度の本院予定経費要求額は六百六十六億七千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六十九億百万円余の減額となっております。 これは、給与改定に伴う議員関係経費及び人件費等の増額がある一方、議員会館関係経費及び議案類印刷費等の減額によるものであります。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権…
第200回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○岸小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、令和二年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、令和二年度予算に関しまして、昨年十二月十一日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。 高木議院運営委員長より、議員会館第二期事業について、施設の維持管理・運営に必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の配慮をお願いしたい旨の発言がありました。 また…
第200回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○岸小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後一時三十三分懇談に入る〕 〔午後一時四十四分懇談を終わる〕
第200回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○岸小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和二年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○岸小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十五分散会
第200回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会 第1号
○岸小委員長 これより新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会を開会いたします。 私がこの小委員会の小委員長に就任をいたしました。どうぞよろしくお願い申し上げます。 新たな国立公文書館の建設等に関する件について協議を行います。 この際、新たな国立公文書館及び憲政記念館に係る基本設計及び憲政記念館代替施設の概要について、政府から報告を求めます。内閣府副大臣大塚拓君。
第200回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会 第1号
○岸小委員長 これにて報告は終了いたしました。 それでは、ただいまの報告をもとに御協議いただきたいと思います。 これより懇談に入ります。 〔午前十時四分懇談に入る〕 〔午前十時十六分懇談を終わる〕
第200回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会 第1号
○岸小委員長 これにて懇談を閉じます。 本日報告された新たな国立公文書館及び憲政記念館に係る基本設計及び憲政記念館代替施設の概要は、これまで当小委員会が求めてきた諸点が示されており、妥当なものと認められます。 政府に対しては、引き続き、本日の小委員会を含む累次の小委員会で議論された諸点を踏まえ、憲政記念館等を所管する衆議院事務局その他関係各所と十分協議しつつ、本日報告された新たな国立公文書館及び憲政記念館に係る基本設計に沿って、実施設計…
第199回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付してありますとおり、イージス・アショアの配備に係る適地調査等について丁寧かつ正確な説明と誠意ある対応を求める意見書外四十一件であります。 ————◇—————
第199回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○岸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第198回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○岸委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は八種四十八件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留とすることになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付してありますとおり、基地対策関係予算の確保等に関する陳情書外五件、原子力発電所立地地域への…
第198回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○岸委員長 次に、閉会中審査に関する件につきましてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕