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日本共産党参議院
総発言数
17,196 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
—
直近の発言日
1969/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 17,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,196 件中 20 件を表示
日本共産党1969/06/13

第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○岩間正男君 内容についてはどうですか、たとえば候補者の名前の入ったものを戸別に配っていく、そういう場合にはどうなりますか。

日本共産党1969/06/13

第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○岩間正男君 政党の機関紙のようなそういうようなものでないものは、それを持って行くことは戸別訪問ということになりますか。

日本共産党1969/06/13

第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○岩間正男君 最後にお聞きしたいのは、街頭でビラまきをやる場合の道交法との関係、これはどうなるか。実際これはいままで道交法でひっかけられる——ここでやってはいかぬ、それを聞かなくてぱくられた、そういう事態があったわけです。このときどっちが優先するのですか、道交法との関連で。

日本共産党1969/06/13

第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○岩間正男君 公共の建物の場合には一応制限がこれにもあるのだが、しかしどうですか、この辺の検討はむずかしいのじゃないかな、これは警官の判断で、ある場合には非常に過重になる、ある場合には非常に寛大にされるということが起こりかねない。われわれが実際見てそういうことがありますよ、そうすると、道交法に対して、これは選挙については相当優先の、そういう点を明らかにする必要があるのじゃないか、この点について今度のこの法改正によって当然これは道交法が、…

日本共産党1969/06/13

第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○岩間正男君 それはやってくださいね。できたらこの次あたりに知らしてもらうといいですな。道交法に、ものすごい交通上はなはだしい妨害をしない限りにおいて、こういうような頒布の、選挙法によって認められたこういう権利を保障するようにしてほしいとかなんとか、その辺の話し合いをしてもらって、その結果はこの次の十八日にお聞きしたい。 以上で終わります。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 最初にこの前お願いした資料はどうなったでしょうか。まだ出てないのか。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 こういうことだとちょっとこれは質問にも差しつかえるところが出てくるので、きょうは時間も相当過ぎていますから、ある程度やって——きょうは大臣が出席してない、そういう事実があるし、条件がそろっていないようですから、できるだけのところをやって、この次に継続してやらしていただきたい。こういうことを前提にしてやりたいと思います。 そこで、まあ最初に官房長にお伺いしたいのですが、どうなんですか、統計調査部というのが大臣官房にあるわけで…

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 おもにどんな仕事をやってるのですか。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 これは厚生白書に反映しているわけですね。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 私、先ほどから、一昨日から聞いているのですが、どうも厚生行政も科学的になってるのかどうかという疑問を実は聞いていながら持っているわけです。ほんとうに客観的な事実があるわけでしょう。その上に立ってむろん政策が加味されるわけだけれども、しかし、その医療の問題、保健の問題、国民の生命に関する問題ですから、これはまあ実際にその政策で非常に手心を加えるとか、あるいはこれを縮小するとか、こういうかっこうじゃ非常にまずいというふうに思う…

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 そうすると、九八%というと不足数はどのくらいになりますか、絶対数は。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 そうすると、松尾さんのこの前の答弁によると、四十一年の試算では三万一千足りないと、こういうのが速記録に残っているわけですが、そうですね。四十三年十二月十三日の参議院社労でそういうことを言っている。そうすると、それからこの三年間ですか、三年間に三万人ばかりの充足ができたというわけですか、そういうことなんですか。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 これは資料を出してもらうのが一番いいと思うのです。先ほどのあなたの説明だと、最初は四人に一人と、こういうことだけれども、これにとらわれないで看護単位をきめたと、そういうような配置で充足率が一〇〇%だというような御答弁じゃないんですか。基礎が狂ってくれば、こういうことになる。これは三年前と違うんですか。その上に立ってのいまの充足率を言っているのか。だから、ここのところは、科学的な行政でなければいかぬというのは、その数字を明確…

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 そうしますと、これは何ですね、定数に対する充足率というようなことで、いろいろな年間のベッド数、ベッドがふえるとか、そういう条件というものは十分に加味された、そういう基礎の上に立っているということじゃないですね。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 民間を含めたらどうですか。民間を含めて全般的にどうなるか。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 次に移ります。人事院判定の問題は非常にいま切実な問題になって、これを中心としていま医療関係の人たちが大きな問題を起こしているわけですね。そのために慶応病院の最近のあのような戦いも一起こっておる。それから日赤でも現在要求が激しくなってきておるわけですね。これで過般から問題になっておりましたが、八日と、それから複数夜勤、二、八というやつですね。この要求について、どういった一体調査をされているんですか。具体的にお聞きしますと、こ…

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 そうすると、その基礎ですね、その計算の基礎を明らかにしてほしい。二つに分けられますね。一つは八日と、八日にすれば幾ら。そうしてさらにそれを二人以上、これは複数ですから三人の場合もあるわけですが、そういう場合に幾ら、それは基礎があるわけでしょう。あなたたちそれをせっかく膨大な、六百九十人もいる調査機関を持っておるわけですからね。そうすると、この統計で集めて検討されたと思う。そのデータがないということはこれは言えないだろうと思…

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 あなたたちの予算要求は何人だった。三年間で二千百人前後ですか。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 そうすると、千六百人というのがあなたたちのあれですか。そうしていまのパトロールまで含めれば二千百人、それを三年間で充足する、それで七百人の要求をしたわけですか。その基礎はどうなんですか。これは計算の基礎、ちょっとデータを見せてもらいたいというのはそこなんです。はたしてそういうことですか、どうなんです。何かありますか、あなたのところには数字が。

日本共産党1969/06/12

第61回 参議院 内閣委員会 第20号

○岩間正男君 ちょっとお伺いしますが、看護単位というのはこれは何ですか。原則として守らなくちゃならないものですか。あなたたちのほうではっきり言っているじゃないですか。これは医療法施行規則第十九条にはどういうこときまっておるんですか。