岩沢忠恭
会議録に記録された「岩沢忠恭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 建設委員会 第19号
○理事(岩沢忠恭君) それではまず山本河川局長から御説明願います。
第26回 参議院 建設委員会 第19号
○理事(岩沢忠恭君) それでは、これから参考人の方の御意見を承わりたいと思います。参考人の発言時間をおよそお一人二十分程度にお願いをいたしまして、質疑はお二人の公述が終りましたあと、お願いいたしたいと思います。まず最初に野間海造君からお願いいたしたいと思います。
第26回 参議院 建設委員会 第19号
○理事(岩沢忠恭君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 建設委員会 第19号
○理事(岩沢忠恭君) 速記を始めて。ではお願いします。
第26回 参議院 建設委員会 第19号
○理事(岩沢忠恭君) どうもありがとうございました。 次に加藤一郎君にお願いいたします。
第26回 参議院 建設委員会 第19号
○理事(岩沢忠恭君) どうもありがとうございました。 それでは、参考人の方に対しまして御質疑はございませんか。
第26回 参議院 建設委員会 第19号
○理事(岩沢忠恭君) それでは参考人に対する質疑はこれをもって終りといたします。長い間どうもありがとうございました。 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 建設委員会 第19号
○理事(岩沢忠恭君) 速記を始めて。 委員会はこれをもって散会いたします。 午後四時二十四分散会 —————・—————
第26回 参議院 建設委員会 第14号
○理事(岩沢忠恭君) それでは土木研究所並びに建築研究所について御質疑を願います。
第26回 参議院 建設委員会 第14号
○理事(岩沢忠恭君) それでは竹山所長に御説明願います。
第26回 参議院 建設委員会 第14号
○理事(岩沢忠恭君) 今の御希望の点はよく建設省と連絡をとりまして、御要望に沿うようにします。 それではきょうはこれで散会いたします。 午後一時四分散会
第26回 参議院 建設委員会 第13号
○岩沢忠恭君 今の河川の汚濁の問題ですね、これは私企業に補助をやるということは、非常にもう政府としては恩典をやり過ぎるというように私は考えておるのですがね。と申しますのは、従来河川というものはもう非常にきれいな水が流れていたものが、最近における沿岸における工場の発達のために、廃水のためにだんだんきたなくなっておるのですね。だから、これは根本的に現在の河川法で十分に取り締れると思うのです。だから建設省がもっと河川法を厳格にやって、遂行して…
第26回 参議院 建設委員会 第8号
○岩沢忠恭君 ただいまの吉岡君からの説明を聞くと、首都圏法は発足以来一年にしかならないので、しかも大事業だから、そう簡単にはできないということは重々知っておりますけれども、しかし東京の膨大になるということを防止しなければならぬということは当面の急務ですから、せっかく首都圏整備法という独立の法律ができたのだから、委員会なりあるいは審議会の方にもっと積極的にすべての案をおやりにならぬと、また三十二年度の予算と同じように、三十一年度のそれをそ…
第26回 参議院 建設委員会 第8号
○岩沢忠恭君 今官房長のお話しの四百五十二円というのは何でしょう、予算単価でしょう。
第26回 参議院 建設委員会 第8号
○岩沢忠恭君 ならば、今田中君のお話しのように、これが四百五十二円がすぐ実際の仕事の場合において響くというのではなくて、これは実施する場合によってはでこぼこが生ずるということは当然起ると思うんですがね。これは平均ですね、予算単価として。職権なりあるいは事業別に、よっては多少のでこぼこがあるということは、これはあなたの方がそういう意味合いにおいて説明しないと、これがすべてさっと全国的に行けば、うんと大きな問題になるということを田中君は心配…
第26回 参議院 建設委員会 第8号
○岩沢忠恭君 この産業開発青年隊のことについてですが、まあ御存じの通り三年前から農林省、建設省で分れたので、いざこざがあったのですけれども、その後建設省の方の産業開発青年隊というものは非常に効果を上げているということは、非常に喜ばしいことだと私は思っているのですが、ところが各地の要望は、産業開発青年隊を産業開発の事業に使いたいという要望が非常に強いのですね。だから三十二年度は大幅に補助なりこの費用というものが計上されるものと私は期待して…
第26回 参議院 建設委員会 第6号
○理事(岩沢忠恭君) ただいまから委員会を開会いたします。 最初にお断わりいたしておきますが、本日、中山委員長は御都合があって登院が少しおくれるそうでありますので、それまでかわって委員長の職務を行なってほしいとのことでございますので、何とぞよろしくお願いいたします。 それでは昭和三十二年度建設省関係予算に関する件を議題に供します。ただいま政府から南條建設大臣、ほかに政府委員として柴山官房長、町田計画局長、山本河川局長、小島営繕局長及び鬼…
第26回 参議院 建設委員会 第6号
○理事(岩沢忠恭君) ほかに何か……。
第26回 参議院 建設委員会 第6号
○理事(岩沢忠恭君) お諮りいたします。まだ大臣に対する総括質問の御希望の方が多々あるのでありますが、本日は時間もだいぶ過ぎましたから、木曜日に引き続いてお願いをしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第25回 参議院 建設委員会 第4号
○岩沢忠恭君 ただいまの準職員及び補助職員を職員に振りかえるということですね、そうすると、行政部費に工事費から転換するということになると、工事費が全部じゃなくても非常に削減して、そうして工事量が減る、こういうことになりはせんか。