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自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 速記をつけて。 それでは暫時休憩いたします。 午前十時五十六分休憩 ―――――・――――― 午前十一時二十七分開会

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) それでは休憩前に続いて委員会を開会いたします。 逐条説明の続行をお願いいたします。

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) それではこれから質疑に入りたいと思います。まず第一章についての御質疑をお願いいたします。

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 大河原君いいですか、もう時間も……。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ―――――・――――― 午後二時二十二分開会

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 休憩前に引き続き、これから委員会を再開いたします。 特定多目的ダム法案についての質疑を続行いたします。順次御発言を願います。

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) それでは質疑を終局することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。 なお、皆様に御報告申し上げたいことがあるのでありますが、特定多目的ダム法案に関しまして、三月二十九日付をもちまして、本院農林水産委員長堀末治君から当委員会あてに申し入れがございましたので、それを武井専門員から朗読していただきます。

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) この申し入れにつきまして、どういうように取り計らいをいたしましょうか。実はけさほど堀委員長から私にお話がありまして、建設委員会におきまして、この申し入れの各項目について政府から再びこの確言を得て、これを速記録にとどめておいてほしい、こういうことの申し入れがあったのですが、いかがいたしましょうか。堀委員長の申し入れ通りに、もう一度私からこの農林水産委員会において建設大臣初め政府当局が御答弁なさったことを確認するという…

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 今の田中委員の動議のようにいたして差しつかえございませんか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) それでは一時政府側に御退席を願い、速記をとめて、この問題及びまた本案に対するところの取扱いについて懇談をいたしたいと思います。 午後三時二十七分懇談会に移る ―――――・――――― 午後三時五十六分懇談会を終る

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午後三時五十七分休憩 ―――――・――――― 午後四時十三分開会

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) それではこれより開会いたします。 これより直ちに討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお付帯決議案を御提出なさる方があれば、討論中にお願いをいたします。

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) ほかに御発言もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。 それでは本案の採決を行います。特定多目的ダム法案を問題に供します。本案に賛成の諸君の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 全会一致でございます。 よって、本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられた田中君提出の付帯決議案を議題といたします。田中君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 全会一致と認めます。 よって田中君提出の付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本議会における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたしました。 それから多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 石井 桂 田中 一 稲浦 鹿藏 小山邦太郎 斎藤 昇 後藤 義隆 佐野 廣 上原 正吉 古池 信三 中野 文門 武藤 常介 内村 清次 大河原一次 北 勝太郎

自由民主党1957/03/30

26参議院 建設委員会 第20号

○理事(岩沢忠恭君) それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後四時二十八分散会 ―――――・―――――

自由民主党1957/03/29

26参議院 建設委員会 第19号

○理事(岩沢忠恭君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の変更の件を御報告申し上げます。三月二十八日小山邦太郎君が辞任いたされまして、補欠として田中茂穂君が指名され、また本日田中茂穂君が辞任され、補欠として小山邦太郎君が指名されました。 —————————————

自由民主党1957/03/29

26参議院 建設委員会 第19号

○理事(岩沢忠恭君) それでは特定多目的ダム法案を議題に供します。 本日は本案審査のために、参考人として東京大学助教授加藤一郎君及び弁護士野間海造君の御出席をわずらわしました。 参考人の方に一言ごあいさつ申し上げたいと思います。本日は大へんおいそがしいところお差し繰り下さいまして、本委員会のために御出席を賜わりましたことを心からお礼を申し上げたいと思います。すでに御承知のように、ただいま特定多目的ダム法案が上程されております。この法案の…