岩武照彦
会議録に記録された「岩武照彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,678 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 中小企業庁長官
- 直近の発言日
- 1957/09/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー8 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会56 件・56%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 社会労働委員会12 件・12%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
※ 全 1,678 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 商工委員会 閉会後第6号
○説明員(岩武照彦君) ということでございますが、これは私もう少しデータを見ましてから申し上げたいと思います。
第26回 参議院 商工委員会 閉会後第6号
○説明員(岩武照彦君) その辺のことにつきまして、正確な資料を手元に持ちませんので、御答弁いたしましても、かえって実態を誤まるかと思いますので、正確な資料を提出しましてから十分に御意見を聞きたいと思います。
第26回 参議院 商工委員会 閉会後第6号
○説明員(岩武照彦君) 先ほど競輪従業者の数のお話がございましたが、これは私今十分わからないと申しましたのは、御承知のように、穴場付近では相当臨時の売り子を使っております。その辺の数になりますと、それがはっきりつかみにくいようでございます。今一応わかっております数字は、大体十万——直接の関係者は十万くらいかなということはわかっておりますが、これもそのときによってかなり動きますので、的確に何名とわかりませんが、これは私の方も今ちょっと調べ…
第26回 参議院 商工委員会 閉会後第6号
○説明員(岩武照彦君) ある範囲を限りまして、昨年の暮まででございましたが、かなり整理して参ったのであります。残っておりますのは、これは全廃するということは実は考えておりません。
第26回 参議院 商工委員会 閉会後第6号
○説明員(岩武照彦君) 全部は今廃止するということは考えておりません。
第26回 参議院 商工委員会 閉会後第6号
○説明員(岩武照彦君) これは御指摘ございますように、もう少しこの場外車券の実態等とにらみ合せまして、やはり弊害が多いということがあれば、またさらにしぼって参らなければならぬだろうと思っております。
第26回 参議院 商工委員会 閉会後第6号
○説明員(岩武照彦君) ええ。
第26回 参議院 商工委員会 閉会後第6号
○説明員(岩武照彦君) 先ほど申しましたように、役所では役所なりにできるだけこの競輪の弊害が出ないようにして続けて参りたい、こういうことで今言ったわけでございます。その具体的な方策につきましては、従来もやっておるでございましょうし、また今後追加してやることもあるだろうと思います。適当な機会に御質問等ございますれば、やはり御説明したいと思います。
第26回 衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号
○岩武説明員 電力の開発計画のお尋ねでございますが、資金の計画につきまして第一に問題になります財政投融資の関係でございます。これにつきましては新聞紙等にいろいろな見解が述べられておりますが、目下のところ私たちのところにはこの計画を変えるとか、繰り延べるとかいうふうな話は参っておりません。従って目下のところ変更のないものと思っております。開銀資金の出し方も、上期に比較的多く出しまして、下期にはでき得れば資金運用部資金の増額等がありますれば…
第26回 衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第1号
○岩武説明員 先ほど申しましたように、実は金融の情勢というのは御承知のように非常に刻々変りますので、年度末になって、実はと言って頭をかくことになると申しわけない次第でありますが、ただ財政投融資の方は、これは内閣の考え方もありましょうから、実は先ほど申しましたのはわれわれ事務当局は内閣の方からこれを変更するとか、繰り延べるとかいうようなことの指示を受けておらぬ、こういうことを申し上げたわけであります。従って在来大蔵、通産両大臣がいろいろお…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○岩武説明員 電力料金の値上げにつきまして、今お話がありましたように、四月二十日に両社から申請がありました。これは、東北電力につきましては総合しまして二一%、北陸電力につきましては二四%になるわけであります。これを法規の規定によりまして、五月の十日に仙台及び富山におきまして聴聞会を開催いたし、両者とも四十名を越えます利害関係者よりいろいろ意見の開陳がございましたが、概して、やむをないが最低限にとどめてほしいというふうな、趣旨の意見の開陳…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○岩武説明員 別建制のことは、実は私も聞いておりませんし、申請にもこれは別にしております。農事用電力電灯という別の種類を設けまして、それぞれに応じた電力料金を考えております。それで先ほど申し上げましたように、灌漑排水におきましては、両社とも基本料金は据え置くといっております。なお電力用料金つまりキロワット・アワーにかかります料金の方は、両社とも一割程度上げておりまするが、これもほかの地域に比べまして約半額程度でございます。基本料金は据え…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○岩武説明員 お話の点は融通の問題かと思いますが、御承知のように、電力は色もございませんので、線路がつながっておれば、サイクルが同じであれば電気が通じますから、どの電気がどこに行ったかということはトレースできないわけであります。ただ、ただいまお話の新潟県あるいは富山県の関係を申し上げますれば、東京電力の方から東北電力に融通するとなりますれば、その融通した身がわりを、東京では水力がないときには火力発電をたくということはございます。従って売…
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○岩武説明員 今政務次官から申し上げましたように、東北電力と北陸電力から四月の二十日に料金値上げを含みまする供給規程の改正の申請が出て参りました。その内容につきましては先取の当委員会に資料としてお配りしておるところでございますが、簡単に要点だけかいつまんで申し上げますれば、両社とも電源開発の進捗に伴いまする資本費系統の発電原価の上昇、他社から購入いたしまする電力料金の額の増加の結果、この際原価主義にのっとりまして収支のバランスをとります…
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○岩武説明員 料金の値上りがとうなるかという点につきまして、実は先ほど御説明を省略いたしましたので、お手元に同じく両者の各種別の電力によりまする値上げの表をお配りしております。横に長い表でございます。これは全部突っ込みの値上げ率でございまするから、これより値上りの低いのもありましょうし、需用家によりましては高いのも現われるというふうに御了承願いたいと思います。東北電力では、この表にございまするように、申請は二一・二%の値上げでありますが…
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○岩武説明員 九円五十銭が九円三十銭になるわけでございます。
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○岩武説明員 御質問の場合は、大口と高圧供給の場合だと思います。一般料金が三円二十七銭、特別料金が五円五十五銭になります。
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○岩武説明員 大口の場合はアワー料金を下げまするほかに、負荷率割引が相当大きく響いてくるのじゃないかと思います。そこで先ほど私が申し上げましたように、その需用家の個々の供給条件あるいは使用、状況等でございませんと的確なことはわかりかねますが、一応それらの料金の基本と、それからそれに応じまして算出いたしました料金の収入というのを示しているのが先ほど来追加して御説明いたしました表でございます。これは実績の負荷を見ましてある程度負荷率割引も入…
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○岩武説明員 負荷率割引は両者とも現在実施している供給規程にはあります。ところが申請は、その制度は両者の供給状況にかんがみておもしろくないというので入れておりませんが、しかし役所としましてはその負荷率割引という制度は電気の使用効率を高めまするし、合理的に電気を使用いたします。いわば進歩した制度と申してもいいと思います。そこでこれは会社にはございませんが、われわれも現行通り入れるように考えております。これは手続としましては会社に当初の申請…
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○岩武説明員 申請にあります原価要素につきまして、われわれの見地から見まして妥当と思われる程度に査定したのであります。第一番は人件費でありますが、これは人員の増加をむしろ件制するという点に重点を置きました。特定の給与あるいは手当等には触れておりません。次にいろいろな消耗品等の経費でありますが、これも少し削って査定しております。それから修繕費であります。これは相当大きな原価科目であります。また実際問題といたしまして、ある程度この修理が行き…