岩本司
会議録に記録された「岩本司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,631 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2003/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会59 件・59%
- 予算委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 1,631 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○岩本司君 ありがとうございます。 また一歩踏み込みまして、目標と計画の策定過程を一部一般にもっともっと公開することで、国立大学の運営に対する幅広い御意見等をいただきながら運営していくと。もちろん、大学のパンフレット等にもそれは書いてあるとは思いますけれども、もっと情報公開していくと。この点について御意見をお伺いしたいんですが、三人の先生方、よろしくお願いします。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○岩本司君 ありがとうございました。 次に移らさせていただきたいんですが、評価結果に基づく運営費交付金の配分の在り方ですね。これ、この配分の在り方なんですが、将来的に私立大学も、国立大学が独立行政法人化されるわけですから、もう何というんですか、同じように扱ってもらえないかという意見は、これ当然将来出てくると思うんです、今でももう出てきておりますけれども。この点について、三人の先生方に御意見をお伺いしたいと思います。どうぞよろしくお願いし…
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○岩本司君 今でももちろん交付金といいますか、国からのお金は出ているわけですけれども、もっと比率を上げてくれと、私立に対する、そういう御意見が当然、そういう議論が当然近い将来もう起こってくると思うんですね。この点についてお願いします。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○岩本司君 ありがとうございます。 また、外部資金の導入、ちょっと時間限られていますのでどんどん進ませていただきたいんですけれども、研究費を集めるために、現実的には大学の事務職員の方々が各企業に、先ほど学長さんが、総長さんが企業に行ってお金、寄附をお願いしたという話もありましたけれども、寄附か研究費か僕はちょっとあれなんですけれども、分かりませんが、そういう事務職員の方々が外に営業にしていくことも十分にこれ考えられるんですが、この点につ…
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○岩本司君 ありがとうございます。 終わります。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○岩本司君 本日はありがとうございます。 まず、村田嘉孝先生に、公述人にお伺いしたいんですけれども、先ほど村田先生のお話の中で、国を愛する、また人を愛する気持ち、協力し合う気持ちですとか、またその前に、国民への意識付けというようなお話がございましたけれども、正に教育者としての御発言だなというふうに感じたんですけれども、私も九・一一のテロの後に、三か月後に現地、アフガニスタンに行ってまいりまして、今回のイラク戦争開始の前の二月の末にも現地…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○岩本司君 はい。ありがとうございます。 同じ質問なんですが、同志社大学の助教授であられます村田公述人、また塚田公述人にも同じ質問でございますが、よろしくお願いします。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○岩本司君 同じ質問でございます。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○岩本司君 ありがとうございます。 最後に、村田晃嗣公述人。もう時間ですかね。じゃ、時間ですかね、よろしいですか。村田晃嗣公述人、もう一問、簡潔にお願いしたいんですが、先ほど、危機管理庁を作ると、もっと役所を大きくするとマイナスじゃないかというような御意見があったんですけれども、もう少し、対策本部長また副本部長がどうかなった場合のための組織をきちっと整備するべきじゃないかという御意見があったんですが、であるならば、簡潔に、どういうような…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第9号
○岩本司君 ありがとうございます。 終わります。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 民主党・新緑風会の岩本司でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 法案の審査に入ります前に、確認といいますか、三月二十日のイラク攻撃が始まったときです、決断、ブッシュ大統領が決断されたときに小泉首相が米国支持をされたわけでございますが、そのときに正確な現地の情報等が総理の耳にきちっと入っていたのかどうか、情報が伝わっていたのか、お伺いしたいと思います。 イラクの復興支援の問題についてもお伺いします。 先週の二十二日に、…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 結局は、現地から派遣されている文部科学省の方々がお戻りになった後もごあいさつに来られた程度で、議論は、そういう会議ですとかそういうことは設けられなかったということでよろしゅうございますか。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 今度は、防衛庁からもUNMOVICに出向されているわけでありますけれども、これは現地ではなくニューヨーク本部に出向されていますね。そういう防衛庁から出向されている方も、何といいますか、その報告等は一切、UNMOVICからですとか国連を通じてということになりますでしょうか。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 ということは、総理がアメリカ、米国支持を決断したときの情報というのは、査察に関する状況、情報というのは、国連を通じてのみということでよろしゅうございますでしょうか。官房長長官もし、じゃ、外務大臣、お願いします。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 ありがとうございます。 茂木副大臣が、今日御出席じゃないんですけれども、現地に派遣されていますけれども、大臣は副大臣からどういうような御報告を受けられたんでしょうか。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 現地でIAEAのエルバラダイ事務局長とUNMOVICのブリックス委員長に茂木副大臣はお会いになったということでよろしゅうございますか。イラクではないわけですか、イラクではないわけですね。現地でイラク政府の方とお会いになって、核査察をもっと受け入れるようにと政府を代表して申し上げたと、イラク政府に。ということでよろしゅうございますか。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 核ではなくて、生物化学兵器をもう放棄してくださいと強く、廃棄してくださいと訴えたということですよね。 私も、ナンバースリーとか、順番付けちゃいけないんですけれども、一般的に言われている話でございまして、国民議会議長、あと大統領顧問にも会えまして、いろいろ、もちろん核だけじゃなくて、査察をもっと受け入れてくださいと強く申し上げました。そのときに、ほとんどそういうものはありませんというふうに言われたんですね。 私ども民主党団には…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 ミサイルの廃棄ですけれども、確かに小出し的に出しているんです。ただ、イラク側にしてみれば、戦争を、攻撃が来るんではないかと、もう幾らミサイルを全部廃棄しても攻撃されるんじゃないかというような、じゃ例えば、先に攻撃は絶対しませんから全部廃棄してくださいと、絶対攻撃しないので廃棄してくれということであれば私は廃棄に応じたんではないかというふうに感じているんですが、大臣、いかがでございますか。
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 私は現場で感じたことで、それは意見はそれぞれあるとは思うんですけれども。 査察官の方が二名派遣されておりまして、それぞれの方、一月ずつ派遣されているんですね。先ほどおっしゃったように、日本よりも広い土地で、しかもアラビア語は話せない、カーナビも付いていない、そういう現場の中で、何というんですか、査察官の方々も、例えば、僕は福岡なんですけれども選挙区が、福岡から新潟までちょっと査察に行ってくださいというか、指示が、遠いですし、…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第6号
○岩本司君 ありがとうございます。 私は右でも左でもないんですよ。現状が、未来で、行かしていただいておりますので、そのことを一言申し上げます。 復興支援でございますが、小泉首相は先日、医療支援をエジプトと一緒に行っていくとおっしゃいましたけれども、そのエジプトと一緒にということは、エジプトだけじゃなくてほかのアラブの諸国ともということでございますか、これはエジプトだけという意味でございますか。外務大臣、お願いします。