岩崎充利
会議録に記録された「岩崎充利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 551 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局長
- 直近の発言日
- 1990/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 551 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○岩崎政府委員 この反対決議があるという事実は、地元調整が十分になされているかどうかという判断に大きな影響を与えるというふうに考えている次第でございます。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○岩崎政府委員 私ども、地元調整、あるいは完全な地元調整と申しましても不完全な地元調整というものもないわけでございまして、ただ地元調整を強調したというふうに受けとめておりまして、前から御説明しているように地元調整が行われるということとして受けとめている次第でございます。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○岩崎政府委員 地元の同意が得られるということでございます。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○岩崎政府委員 前から御説明しているように、今のように地元の同意ということで、そのときに岡山市議会の議決ということも私どもは重く受けとめている。その後、警察協議ということにつきましても、これらが整わないと地元調整ができたというふうには考えておりません。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○岩崎政府委員 昭和四十七年から昭和五十年に、九州、中国、四国及び南関東の地域の約四万頭の牛に早産、死産、奇形などの症状を示すいわゆる異常産の発生が見られました。この原因につきまして、国、県、民間の研究機関等の検索によりまして、吸血昆虫が媒介するアカバネ病ウイルスによるアカバネ病であるということが究明されておりまして、飼料としては関係してないということでございます。その後、ワクチンの開発、使用によりましてアカバネ病の発生はほとんど現在は…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 オーエスキー病の防疫についてでございますが、これは昭和五十六年の発生以来、私ども、検査によりまして陽性豚を摘発して淘汰する方式によって対処してきたということでございます。ただ、その後発生頭数が増加傾向、それから、従来発生の見られなかった肥育豚での発生等、これまでとは異なった状況が見られるということもございまして、今までやってきた防疫方式に加えまして、ワクチンの応用を含めた総合的な防疫方式を確立しておくことが必要ではないか…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 いわゆる同枠取り消し問題についてでございますが、このことにつきましてはかねてから先生から種々御意見をちょうだいいたしたところでございます。中央競馬会におきましては、先生の御意見も踏まえつつ運営審議会に諮るなど検討していたわけでございますが、現行の八枠制の補完措置ということで一頭一枠方式を導入して、現行の八枠制と同時併売するという仕組みとする方針を固めまして、私ども農林水産省としてもこの考え方を了承するということにいたした…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 先生御指摘のように、やはり一般ファンのための施設整備ということが大切であるというふうに私ども考えておるところでございまして、競馬会では多数のファンが快適に楽しんでいただける施設となるように計画的にスタンドの改築や場外を含めました施設のリフレッシュに努めてきていたところでございます。 競馬場施設は、ニーズの多様化しましたファンの要望や混雑の緩和などに十分配慮するように、例えば発売窓口では数をふやすとともにトラブルを防止する…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 中央競馬会におきましては競馬法の第十条によりまして、また地方競馬におきましては国等の債権債務等の金額の端数計算に関する法律というものによりまして、払戻金算出の段階で算出いたしました金額に端数が生じた場合、その端数を切り捨てることが定められております。 これにつきましては他の公営競技におきましても同様であるということでございますので、ひとつ御理解願えないかということでございます。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 控除率の話でございますが、現行の控除率は他の公営競技と横並びになっていることと、また仮に引き下げるといたしますれば現在の控除率でも収益が低い地方競馬の経営悪化につながるということ等を考えますと、これを引き下げることは困難であると考えております。 ただいま御指摘の、国庫納付金の四分の三相当額につきまして畜産振興のために充当するということになっております。確かに畜産局関係予算は一千億弱でございますが、中央競馬会法の三十六条の…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 御指摘のように中央競馬会の特別積立金は毎年増加しております。ただ、その中には中央競馬会が実施いたしておりますスタンドの改築とか映像施設の充実等のファンサービスにつながります固定資産の投資というものが大きな比重を占めているということでございまして、特別積立金の中からファンサービス施設の整備拡充等々を図っているのが現状でございます。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 ただいま先生の方からの御指摘がございました。ただ、繰り返しになりますが、やはりほかの競輪等々との横並びというようなこともございまして、現実に引き下げを図ることは困難ではないかというふうに考えておる次第でございます。 それから特別積立金の問題でございますが、これは不測の事態への備えなり、先ほどから申し上げますファンヘのための施設整備というようなことに充当しているようなことでございまして、控除率を下げることによってそういう方…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 確かに厩舎制度全体としていろいろな問題があることも事実でございます。これにつきましては、若干古くなりますが、昭和五十一年の中央競馬会の運営改善懇談会で、厩舎制度全般にわたりまして厩舎間の競争制の一層の促進、厩舎運営の活性化、休日制度の問題等の諸問題が指摘されておるところでございまして、現在中央競馬会において引き続きその改善に取り組んでおるということでございます。 現在具体的に提起されて検討されておりますことは、優勝劣敗を…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 そういうふうに考えておる次第でございます。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 三十六年の長沼答申につきましては、全体の回数を増加させないということで、そういう形の中で中央競馬会の競馬が運営されているということでございます。 それから、いわゆる長沼答申の次に吉国答申が出されたところでございます。私ども場外馬券売り場につきましては、これは中央競馬を初め地方競馬も含めまして競馬が大衆娯楽として漸次定着しつつあるということでございまして、例えば、遠隔地のファンにも購買機会を提供するというような形の中で全体…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 長沼答申の場合には、「馬券、車券等の場外売場については、現在のものを増加しないことを原則とし、設備及び販売方法の改善に努力する。」ということが言われておりますが、ただやはり競馬そのものが大衆娯楽として定着しつつあるというようなこともございまして、吉国答申におきましては、「場外売り場の設置については、ノミ行為の防止にも効果があると思われるので、弾力的に検討して」もよろしい、ただ「地域社会との調整を十分に行うこと」、こういう…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 今ちょっと手元に数字がございませんので、後ほど調べましてお答えいたします。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 増加してきております。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 今ちょっと調べておりますので、少し時間をかしてください。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岩崎政府委員 現在二十二でございます。