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自由民主党・無所属の会外務大臣参議院衆議院
総発言数
4,187
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
2008/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会49 件・49%
  • 外務委員会31 件・31%
  • 安全保障委員会11 件・11%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,187 20 を表示
自由民主党2008/11/19

170衆議院 文部科学委員会 第2号

○岩屋委員長 石井君、時間が来ておりますので、簡潔に願います。

自由民主党2008/11/19

170衆議院 文部科学委員会 第2号

○岩屋委員長 次に、日森文尋君。

自由民主党2008/11/19

170衆議院 文部科学委員会 第2号

○岩屋委員長 以上で予定された質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、文部科学委員長に就任いたしました岩屋毅でございます。 今日、教育、科学技術、文化、スポーツなどに対する国民の関心は高く、それらの充実を図ることは国政上重要な課題であります。 教育の分野におきましては、改正教育基本法に基づく教育振興基本計画が策定されたところであり、教育立国の実現に向けて真剣な取り組みが求められております。 また、科学技術の分野におき…

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 木村 勉君 佐藤 錬君 馳 浩君 原田 令嗣君 茂木 敏充君 及び 池坊 保子君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化、スポーツ振興及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 この際、塩谷文部科学大臣、松野文部科学副大臣、山内文部科学副大臣、萩生田文部科学大臣政務官及び浮島文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。塩谷文部科学大臣。

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 次に、松野文部科学副大臣。

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 次に、山内文部科学副大臣。

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 次に、萩生田文部科学大臣政務官。

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 次に、浮島文部科学大臣政務官。

自由民主党2008/11/14

170衆議院 文部科学委員会 第1号

○岩屋委員長 次回は、来る十九日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由民主党2008/04/30

169衆議院 本会議 第26号

○岩屋毅君 自由民主党の岩屋毅でございます。 まず、先ほど議長からも御発言がありましたが、先ほどの民主党の暴力的妨害行動は国会の品位を汚すものであって、断じて許すことができません。厳しく糾弾されるべきと考えます。 さて、私は、自民党、公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました内閣提出の計五法案を憲法第五十九条第四項の規定に基づいて参議院が否決したとみなすという両動議につきまして、賛成の立場から一括して討論を行います。(拍手) 最…

自由民主党2007/10/26

168衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号

○岩屋委員 自由民主党の岩屋毅でございます。 いよいよ今国会最大の焦点でありますこの法案の審議に入ることができました。御尽力をいただいた深谷委員長を初め、各党理事者の皆さん、また御関係の皆さんに心から敬意を表したいと思います。 きょうは基本的質疑の場でございますので、私からは、この法案をつくるに至った背景、その基本的構造、意義、これまでの成果、そういったものを中心にお聞きをしていきたいというふうに考えております。余り細かい点には踏み込ま…

自由民主党2007/10/26

168衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号

○岩屋委員 当委員会でも、来る月曜日に証人喚問をやります。それはもう徹底的にその場で我が党としても追及したいと思っておりますが、防衛省としても、事実を徹底的に解明して、しっかりとした報告を出していただきたい、このように思います。 このような事態の再発を防ぐために、既に防衛大臣は行動を起こしておられるというふうに承知をしておりますが、どういう考え方で今後の再発防止に臨むのか、お聞かせをいただきたい。

自由民主党2007/10/26

168衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号

○岩屋委員 この問題の背景には、言うまでもないことですが、防衛省の調達、非常にある意味特殊な性質を持った調達制度といいますか仕組み、これが起因していると私は思うんですね。言ってみれば、構造問題だと思います。その点については、恐らく石破大臣も強く認識をしておられると思うし、これから対策をとられると思いますが、この問題については、詳細は、この後私の同僚の西村委員から詳しく質問させていただきたいと思います。 もう一つの問題をまた申し上げなきゃ…

自由民主党2007/10/26

168衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号

○岩屋委員 今、石破大臣が言われたことを、一つ一つ早急に、しっかりやってもらいたいと思います。 私は、さっき申し上げたように、こっちの方は本当に深刻だと思うんですね。まさにシビリアンコントロール上、文民統制上の極めて大きな問題で、事務的にミスったという話では済まされない問題だというふうに思っております。当時、これによって、現総理の福田当時官房長官も、また石破当時防衛庁長官、結果的に虚偽の答弁を国会でしたということになったわけでございまし…

自由民主党2007/10/26

168衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号

○岩屋委員 そういう事実関係の徹底的な究明、それから大臣が言われた対策、これをしっかり講じて、二度とこういうことがないようにしていただきたいと思います。 総理、私は思うんですけれども、日本人というのは、一人一人は優秀であっても、集団になったときに、集団としての意思決定に重大な欠陥を持っているというところがあるというふうに思います。かつての大本営の虚偽の発表も、私は、最初は小さなところから始まったのではないかというふうに思うんですね。内向…