岩屋毅
会議録に記録された「岩屋毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 2009/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛114 件
- 経済安保23 件
- 観光・インバウンド10 件
- 通商・貿易10 件
- 地方創生8 件
- GX・脱炭素5 件
- スタートアップ4 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- 医療2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会49 件・49%
- 外務委員会31 件・31%
- 安全保障委員会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 以上で池坊保子君の質疑は終わりました。 次に、小宮山洋子君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 塩谷大臣、簡潔に願います。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 以上で小宮山君の質疑は終わりました。 次に、笠浩史君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 以上で笠君の質疑は終わりました。 この際、本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田島一成君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 塩谷大臣、時間が参っておりますのでお願いします。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 時間が来ておりますので、これで最後にしてください。塩谷大臣。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 以上で田島君の質疑は終わりました。 次に、石井郁子君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 以上で石井君の質疑は終わりました。 次に、日森文尋君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 以上で大臣に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 次に、内閣提出、独立行政法人に係る改革を推進するための文部科学省関係法律の整備等に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。塩谷文部科学大臣。 ————————————— 独立行政法人に係る改革を推進するための文部科学省関係法律の整備等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会 <※注>「仰」のつくり
第171回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○岩屋委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化、スポーツ振興及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ござ…
第171回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○岩屋委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文部科学大臣から所信を聴取いたします。塩谷文部科学大臣。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○岩屋委員長 次に、平成二十一年度文部科学省関係予算の概要について説明を聴取いたします。松野文部科学副大臣。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○岩屋委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る十三日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十六分散会
第170回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○岩屋委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本会期中、当委員会に付託されました請願は全部で百七十八件であります。 本日の請願日程第一から第一七八までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取は省略し、直ちに採…
第170回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、豊かな私学教育の実現のための私学助成に関する請願五十件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕