岩屋毅
会議録に記録された「岩屋毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 2008/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛114 件
- 経済安保23 件
- 観光・インバウンド10 件
- 通商・貿易10 件
- 地方創生8 件
- GX・脱炭素5 件
- スタートアップ4 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- 医療2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会49 件・49%
- 外務委員会31 件・31%
- 安全保障委員会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第170回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○岩屋委員長 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、学校施設の耐震化に関する陳情書外十八件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、学力の地域間格差の解消を求める意見書外四百八十件であります。 ————◇—————
第170回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○岩屋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百六十五回国会、武正公一君外四名提出、学校教育法の一部を改正する法律案 並びに 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関する件 学校教育に関する件 科学技術及び学術の振興に関する件 科学技術の研究開発に関する件 文化、スポーツ振興及び青少年に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…
第170回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房審議官高宅茂君、外務省大臣官房審議官知原信良君、財務省大臣官房審議官田中一穂君、文部科学省大臣官房文教施設企画部長布村幸彦君、生涯学習政策局長清水潔君、初等中等教育局長金森越哉君、高等教育局長徳永保君、スポーツ・青少年局長山中伸一君、文化庁次長高塩至君、厚生労働…
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許しますが、きょうは昼休みが短うございますので、質問者はそれぞれ時間厳守でお願いをしたい、こう思います。馳浩君。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 わかりました。そういたします。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 以上で馳浩君の質疑は終わりました。 次に、井澤京子君。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 次に、阿部俊子君。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 次に、池坊保子君。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 次に、田島一成君。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田隆志君。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 次に、市村浩一郎君。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 次に、細野豪志君。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 私語は慎んでいただきたいと思います。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 時間が過ぎておりますので簡潔に、文化庁高塩次長。(細野委員「いや、最後は大臣に」と呼ぶ)では先に。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○岩屋委員長 次に、石井郁子君。