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自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣参議院衆議院
総発言数
921
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣
直近の発言日
2021/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 国土交通委員会17 件・17%
  • 厚生労働委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会8 件・8%
  • 資源エネルギーに関する調査会8 件・8%
  • 内閣委員会7 件・7%

※ 全 921 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

921 20 を表示
自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2021/02/26

204衆議院 財務金融委員会 第7号

○岩井副大臣 お答えをいたします。 要件になっていないという御指摘でございますが、様々な条件の中で、今考えているスキームの中でしっかりと政策を進めてまいりたいと思います。

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2021/02/26

204衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○岩井副大臣 お答えいたします。 大戸川ダムの治水効果は、委員から御提示のありました条件である二百年に一度の洪水が発生した場合、淀川、宇治川など、延べ約七十キロ以上の区間で水位を引き下げ、その水位低下量は、御質問の枚方地点では約二十センチと推定をされております。 この結果、淀川、宇治川等におきましては、水位低下による越水の回避や、堤防への負担軽減による決壊リスクの軽減もありますし、あとは、何といっても、本河川の水位低下により排水機場の運…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2021/02/26

204衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○岩井副大臣 お答えいたします。 大戸川は琵琶湖に流入する河川ではないため、大戸川ダムの貯水量と琵琶湖の水位上昇量を比較することは少し、ちょっと問題があるのかなとは思うんですが、単純に大戸川ダムの治水容量約二千百九十万立方メートルを琵琶湖の面積約六百七十平方キロメートルで割ると、約三センチメートルとなります。 実際三センチなんですけれども、少ないというお話がある中で、実は、平成二十五年の洪水の際に、琵琶湖のピーク水位から三センチメートル…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2021/02/25

204衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○岩井副大臣 お答えをいたします。 木村先生のお地元の話ということもあるんですが、たしか、大鰐線が十三・九キロ、そして弘南線が十六・八キロ、三十・七キロとなるんでしょうか、大変重要な地域鉄道だというふうに認識しております。 国交省といたしましては、そのような地域鉄道は全国的にあるんですけれども、人口減少、少子高齢化が進む中で、本当に厳しい経営環境、またコロナの状況も相まって大変厳しいということは分かっております。一方で、通学とか通勤とか…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2021/02/25

204衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○岩井副大臣 お答えをいたします。 まず、道の駅についてですが、道の駅が始まった当初というのは、通過する道路利用者へのサービスの提供という、今から考えると当たり前のような目的から始まって、現在はどうなっているかというと、地方創生、観光を加速する拠点ということで、随分グレードが実は上がってまいりました。観光や防災や福祉、そのようないろいろな機能を持っている道の駅をしっかりと応援をしていこうというのも、国の考え方の一つであります。 そのよう…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2021/02/25

204衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○岩井副大臣 国土交通省といたしましては、様々な観光事業者に対しての支援というのを、アクセルとブレーキという話がありましたけれども、その中でしっかりと考えているところでありますが、先生が御指摘の中の雇調金ということにつきましては、直接的な国土交通省の所管ではないんですが、ただ、実は雇用調整金というのは、非常に私たちにとっても重要な位置づけでありまして、例えば、観光関連産業の、労働集約型という産業であるということ、また、事業の継続には雇用…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2021/02/24

204衆議院 内閣委員会 第5号

○岩井副大臣 委員にお答えをいたします。 まず、IR事業に関して、基本方針の決定に向けて様々な過程を踏むということと、税制自体、一般論でありますが、その進めていくというスキームは少し違うのではないかなと思います。 委員御指摘のとおり、国交省は、IR事業の円滑な実施に向けて、参画しようとする事業者が適切に投資判断が行えるように、そんなことも踏まえながら、IRに関する税制上の取扱いが明確化できるようにということで、要望を提出させていただきま…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2021/02/10

204参議院 議院運営委員会 第7号

○副大臣(岩井茂樹君) 運輸審議会委員山田攝子君は本年三月一日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/12/16

203衆議院 内閣委員会 第7号

○岩井副大臣 委員にお答えいたします。 基本的なGoToをとめるとめないの判断につきましては、やはり、科学的知見を踏まえると、分科会の御意見、提言をしっかりと踏まえるということが一つ、そして、何よりも、自治体の状況というのはその都道府県が一番よく知っているということで、今までのスキームの中では、しっかりと自治体の状況を踏まえた御意見も賜るということで、最終的には国が判断をしているということでございます。

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/12/09

203衆議院 厚生労働委員会 第10号

○岩井副大臣 委員にお答えします。 基本的なスタンス、すなわち、分科会の提言を踏まえて、各都道府県の御意見も踏まえるという、そのスタンスは変わっておりません。このたびのGoToトラベルの期間の話については、それは全体的な話でございまして、当然、運用していく間に、感染状況をしっかりと把握しながら、逐次、分科会の御提言を、そこを踏まえながら、また今までのスキームでしっかり対応させていただきたいと思っております。

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/12/09

203衆議院 厚生労働委員会 第10号

○岩井副大臣 お答えいたします。 昨日、十二月の八日の段階なんですが、それまでに観光庁が報告を受けているところでは、GoToトラベル事業を利用した団体旅行において、五人ということで考えますと、陽性が判明したケースは八件ございました。

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/12/09

203衆議院 厚生労働委員会 第10号

○岩井副大臣 お答えをいたします。 同じく十二月八日、きのうの段階でございますが、観光庁が報告を受けているところで、GoToトラベル事業の利用者でまず新型コロナウイルスの陽性が判明した方は二百五十八名、八日の段階です。また、同じく十二月八日までに観光庁が報告を受けているところでは、今度は、GoToトラベル事業の参加登録の宿泊施設の従業員においては、新型コロナウイルスの陽性が判明した方は二百二十名となっております。

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/12/01

203参議院 国土交通委員会 第3号

○副大臣(岩井茂樹君) 岩本委員にお答えをいたします。 先ほども少し答弁にもありましたけれども、今般、札幌市又は大阪市を目的地とする旅行へのGoToトラベル事業の適用を一時的に停止をするとともに、両市に居住する方に対し、本事業の利用を控えていただくように強く呼びかけをさせていただきました。 支援策というところでございますが、観光産業は全国約百万の事業者と約九百万人の雇用を支える大変裾野が広い産業でございまして、今般の措置によって地域経済…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/11/30

203参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○副大臣(岩井茂樹君) 復興副大臣の岩井茂樹でございます。 地震・津波災害からの復興に関する事項を担当いたします。 平沢大臣を支えて、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう全力で取り組んでまいりますので、杉尾委員長を始め理事、委員各位の御理解と御指導のほどをどうかよろしくお願いいたします。

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/11/27

203衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岩井副大臣 お答えをいたします。 最新ということで、十一月の二十六日に観光庁が報告を受けているものでございます。 まず、旅行者に関しまして、GoToトラベル事業による割引を利用した旅行者で新型コロナウイルスの陽性と診断された方の数が少しふえまして二百二名、利用者の感染が確認された宿泊施設は三十八都道府県で百三十施設、上位は、北海道十七施設、東京十一施設、大阪八施設となっております。 また、従業員に関して御報告申し上げますと、GoToト…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/11/27

203衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岩井副大臣 まずは、新しく東京とか愛知……(長妻委員「いや、検討しているかどうか、ほかを除外する」と呼ぶ) 基本的には、分科会の御提言を踏まえて各都道府県が独自の判断をしていただいて、それを受けて、最終的には国がその運営の仕方を判断するということであります。 ただ、新しいところに関しては、実は、札幌市、大阪市につきましては、ステージ3相当という判断、あとは、GoToトラベル事業を一時停止してほしいという要請を受けました。それを受けての…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/11/27

203衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岩井副大臣 全てでしょうか。手持ちに少し資料がございませんので、調べて御報告させていただきます。(長妻委員「配付資料。ちょっと時間とめて」と呼ぶ) 先ほど、十一月二十六日の段階のものは御報告したんですが、それではなくて、先生にお配りした、二十五日の段階のものでしたらございますので。(長妻委員「じゃ、お願いします」と呼ぶ)はい。 まず、新型コロナウイルスの陽性と診断された者が利用した宿泊施設の所在地と数を言っていけばよろしいでしょうか。…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/11/27

203衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岩井副大臣 今、都道府県、鳥取、二、茨城、一が抜けておりました。失礼しました。

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/11/27

203衆議院 国土交通委員会 第4号

○岩井副大臣 深澤委員にお答えをいたします。 政府の分科会からは、従来、ある都道府県がステージ3相当と判断された場合には、GoToトラベル事業に係る感染リスクを総合的に考慮して、当該都道府県を除外することも検討していただきたい、また、いずれのステージにあるかについては各都道府県が判断する必要があり、それを踏まえて政府が当該都道府県と調整をする必要があるとの提言をいただいているところでございます。 これに加え、十一月二十日に開催された分科…

自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2020/11/26

203衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○岩井副大臣 お答えいたします。 まず、状況が変わったという話でございますが、このGoToトラベルについては、小池都知事からの御発言もありましたけれども、まずは、運用に関する判断は国が最終的に行うということが大前提でございます。その判断に当たっては、これまでの分科会の提言をしっかりと踏まえながら、各都道府県の感染状況に関する都道府県知事の判断も十分に踏まえる必要がございまして、適時適切に、状況が変わる中で、しっかりとそこを見きわめながら…