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自由民主党・保守党参議院
総発言数
2,892
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1998/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 2,892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,892 20 を表示
自由民主党1998/01/30

142参議院 議院運営委員会 第3号

○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、そのように決定いたします。 暫時休憩といたします。 午前九時四十四分休憩 ―――――・――――― 午後三時五十一分開会

自由民主党1998/01/30

142参議院 議院運営委員会 第3号

○委員長(岡野裕君) ただいまから議院運営委員会を再開いたします。 本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。

自由民主党1998/01/30

142参議院 議院運営委員会 第3号

○委員長(岡野裕君) ただいまの事務総長説明のとおり、再開後の本会議の議事を進めることに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/01/30

142参議院 議院運営委員会 第3号

○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後三時五十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ―――――・―――――

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 皆様の御存じのとおりの次第を経由しまして、私は、十二日の本会議におきまして議院運営委員長に御指名をいただき、重責を担うという次第に相なりました。経験まことに未熟でありますが、一生懸命務めさせていただきたい、かように思っておりますので、皆様方におかれましては何分の御指導と御協力を賜りますようよろしく心からお願い申し上げます。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) それではまず、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) 本件につきましては、今、事務総長から説明がありましたとおり、民友連、公明、自由党、改革クラブ、二睦会、素友会そして権利と自由を守る会、これを立法事務費の交付を受ける会派と認定することに御異議はありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) ただいまの事務総長の説明のとおり、きょうの本会議の議事を進めることについて御異議はありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 暫時休憩をいたします。 午前九時四十七分休憩 ―――――・――――― 午後二時四十七分開会

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) ただいまから議院運営委員会を再開いたします。 参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の平成十年度予定経費要求に関する件を議題といたします。 まず、事務総長から説明をさせます。

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) 本件につきましては、本日の庶務関係小委員会、図書館運営小委員会並びに理事会において審議いたしておりますので、直ちにお諮りをいたしたいと思います。 まず、参議院の平成十年度予定経費要求につきまして、ただいまの事務総長説明のとおり、これを了承することに賛成の諸君の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) 多数と認めます。よって、これを了承することに決定をいたしました。 それでは次に、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の平成十年度予定経費要求につき、ただいまの事務総長説明のとおり、これを了承することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/01/14

142参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会といたします。 午後二時五十分散会 ―――――・―――――

自由民主党労働大臣1997/07/09

140参議院 決算委員会 閉会後第2号

○国務大臣(岡野裕君) 先生おっしゃいますように、高齢化かつ少子化社会はもう現実のものと相なっている。しかし、生産人口あるいは労働人口が将来必ずしも明るくないというような中で、人生体験が豊富でかつ職場体験というようなものも多く身についておられる皆様を、労働経済学的な観点のみならず、本人の働く意欲をぜひ発揮していただいて、明るい意欲ある社会を目指すということが労働省の今の目標であります。 そのために、先生おっしゃる六十五歳現役主業というよ…

自由民主党労働大臣1997/07/09

140参議院 決算委員会 閉会後第2号

○国務大臣(岡野裕君) 先生御存じのとおり、近年、体、心に障害を持たれる皆さんもぜひ自分の能力を発揮してみたい、そういう職場で働きたいと、こういう機運が盛り上がってきました。一方、事業主の方も、そういう皆さんを雇用して社会的な要請にもこたえるというような機運が盛り上がってまいりました。にもかかわらず、この種の一部業者がありますことは、まことにその機運に水を差すものでありまして、私は言語道断であると、こう存じております。 したがいまして、…

自由民主党労働大臣1997/07/09

140参議院 決算委員会 閉会後第2号

○国務大臣(岡野裕君) 先生もう御存じのとおりで、男女雇用機会均等法、これはやっぱり女性が劣に置かれるような差別は絶対禁止をしよう、そして御夫婦の間で赤ちゃんを産みたい、育てたいというような場合には、安心して健康な赤ちゃんが生まれ、かつ健康な子供さんが育てられるようにということをこいねがっているわけでありますが、エンゼルプラン等も関係各省庁がそれぞれの角度で手を携えてその目的を達成しようということであります。その四つのうちの一つの労働省…

自由民主党労働大臣1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○岡野国務大臣 三井三池閉山に伴いましての処理につきましては、鉢呂委員長を初め石炭特諸先生からは、いろいろの御示唆あるいはまたお知恵を賜っておりまして、ありがとうございます。 私どもも、お地元の皆さんの御要望等も踏まえまして、正直言いまして、あの三月三十日の閉山以来即座に、言いますならば、就職説明会、それから一斉求人受け付けと申しますか、これを展開いたしました。 当時、石炭鉱業社長並びに三井鉱山社長に話をいたしまして、極力三井グループの…

自由民主党労働大臣1997/06/12

140衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○岡野国務大臣 先ほどもここでお話をいたしましたが、やはり三井グループそのものの開拓の数というのは量も質も、必ずしも私は十分なものだと思っておりません。したがって、再三再四にわたりましてお目にかかり、あるいは人を介する等いたしまして、両社長のみならず三井グループの中枢部に話をいたしております。 だがしかし先生、三井グループのところでわずかこれだけしか就職できなかった、あとは行政が頑張ったんだということで、私どもは、今この方向で大いに努力…