岡田正勝
会議録に記録された「岡田正勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,716 件
- 直近の所属会派
- 民社党・民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡田(正)委員 今のは証言となっておりますから、十分認識しておいてください。 さらに、パーティー券購入の収益は一切ありませんか。
第114回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡田(正)委員 ただいまのも証言として受け取っておきます。 さて、次に未公開株のことについて本日資料の提出がありました。この未公開株のことについて私はきょうここですぐお答えはできないと思いますので、資料の提出を委員長お願いをいたしたいと思うのでありますが、竹下さんでさえ、竹下さんでさえ、この三点セットというものを用意されました。そして予算委員会の理事の皆さんはそれをごらんになりました。あなたが同じことができないはずはない。したがって要…
第114回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡田(正)委員 ぜひとも、検討するだけではなくて、現役の竹下内閣総理大臣ですら出しておることでありますから、私は少なくともその線までは出していただくように重ねて強く要望をいたします。そういうことが国民の疑惑にこたえる道なんです。私はこういう要求にはすっきりとした姿勢で応じていただきたいと要望しておきます。 時間が私には八分しか許されておりません。残りはもうあと四分しかありませんので手短に申し上げますが、稲葉先生の方からお尋ねがありまし…
第114回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡田(正)委員 こういう言いわけをされたのでは、聞いておる国民というのは本当にげっそりすると思うのですよ。少なくともあなたは当時の内閣総理大臣です。先ほど稲葉さんの質疑応答の中でこういうことが出たじゃないですか。参議院の委員会で質問した、答弁した、衆議院の委員会で答弁をした、その答弁を大臣は聞いておったから、大臣は私の意中をおもんぱかってやったんでしょうというようなことを言っているでしょう。それほど内閣総理大臣というのは大変なものなの…
第114回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡田(正)委員 関連で楢崎議員が行います。
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 先ほど御質問の中にありましたけれども、国の選挙の執行のために地方団体が自己財源を持ち出すというような事態は生じていないのかということをひとつ明確に答えてください。
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 先ほどもないと思いますという御答弁であったのですが、都道府県などの選挙管理委員会等からの要望書を見てみましても、相変わらずあるのですよね。時間がありませんから簡単に言いますと、例えば人件費、物件費などを実情に見合うように改正してください。非常に簡単なことですね。それから、選挙公報というのを出しますな。この選挙公報の印刷経費について大幅に不足額が生じます、何とかしてください。これは今この中の二つだけ言うたのですが、これな…
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 それではもう一遍確認をしておきますが、例えば公職選挙法等改正に関する要望書などというのが、例えば全国市区選挙管理委員会連合会とかいうふうにして出てきますね。その要望書に対して当局の方はどういう対応をするのですか。受理いたしました、はいと言ってごみ箱に行くだけですか。どうやるのですか。
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 そうすると、例えば都道府県の選管とかあるいは市町村の選管というものに対して、要望書が出てきたものに対しては真剣に対応を、三年ごとの改正のときには対応をしておるが、今の都道府県連合会とかあるいは市町村連合会とかいう選管の連合会、その要望書をお出しになったところには直接回答するということはないのですな。
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 大蔵省、お見えになっておりますか。 今いろいろと問題になっておりますことにちょっと関連をして、政治資金の問題についてお尋ねをしておきたいと思うのでありますが、こういう場合はどうなるのでしょうかということをよくわかるようにおっしゃっていただきたいと思います。 献金をしますね。お金ですね。あるいはこのごろ有名になった未公開株を差し上げる、こういうようなことがあります。そういうときに、企業の方から受け取った人が、秘書が秘書が…
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 大変よくわかりました。 その次に、今度はかの有名なパーティー券でありますが、このパーティー券の収益というものが、預かり金にしておりますというようなことがこのごろはやり言葉になっておりますね。金は一体どこに行ったのか、それは預かり金にしてある、こういうようなことをよく聞くのでありますが、恐らくそれは秘書さんが預かり金として持っておるんではないかなというふうに思うのですよ。それで、そういうパーティーの収益金を秘書さんなりあ…
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 どうも大変ありがとうございました。結構でございます。 次に、今度は大臣にちょっとお尋ねをいたします。 政治改革についての質問でございますが、大臣は現在のような国民の政治不信を招きました最大の理由、それは一体何であるとお考えになりますか。
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 竹下総理は、政治改革はみずからの政治生命を賭して取り組むということを明言していらっしゃるわけですね。そこで大臣としては、その政治改革に取り組む、これは竹下さんが言ったのですからおれは知らぬといったらそれまでですけれども、こういうことに一番関連の深い大臣として、政治改革をこの際やるとすればこれとこれとこれとこれだけはやらなければいかぬぞというようなものを考えておられるならば、それをお考えを聞かせていただきたい。
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 今大臣がお話しになりましたけじめですね。このけじめという問題について、どういうようなことが今回の場合けじめとして考えられるか、甚だ言いにくいでしょうけれども、あえて発言していただけませんか。
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 けさほどから小選挙区制の問題についていろいろと高邁なお話を承ったところでありますが、大臣も、大変よく聞かせていただいた、勉強になった、非常に感服をしていらっしゃったようでございますが、小選挙区制というのはいずれやらなければならぬものだなというように大臣は認識をしていらっしゃるかどうか、それで、もしいずれやらなければいかぬなと認識しているとするならば、なぜやらなければいかぬと思っていらっしゃるかということをお尋ねをいたし…
第114回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡田(正)委員 ありがとうございました。
第114回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○岡田(正)委員 時間がまことに短いものでありますから、今から立て続けに質問をしていきますが、自治省、運輸省、建設省、警察庁、公団の方々においでをいただいております。いずれでも結構でありますから、我と思わん者が御答弁をお願いいたします。 それでは、まず第一番目にごく常識的なことをお尋ねをいたします。 よく羽田空港などで話題になっておりますのは、飛行機の運航に支障があるので鳥を追っ払うのだというので、鳥を追っ払う専門家がおるようであります…
第114回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○岡田(正)委員 成田では問題なし、記録しておきますよ。 その次でありますが、これはちょっと物騒な関係でありますけれども、想定をされるラジコン飛行機というものが爆弾をつけて飛行機に当たった場合あるいは爆弾をつけないでラジコン飛行機だけ、いわゆる想定されるようなラジコン飛行機の大きさですが、それが当たった場合、どういうことになるかお答えください。
第114回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○岡田(正)委員 それでは、その対策については後でお尋ねをすることにいたします。 それから、ある方面の諸君がロケット弾というハイカラなものを開発しておるようであります。これは外国からいろいろお客さんがお見えになるときにも警察庁は大変神経を使っておるようでありますが、この問題について、成田空港を目当てにした場合、一体どういう飛行距離といいますか、どのくらい離れたところからそういうものが撃てるようなものを開発しておると想定をしておりますか。
第114回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○岡田(正)委員 過般の大喪の礼のときに、私の記憶違いかもわかりませんが、たしか新聞で拝見したと思うのでありますが、何かロケット砲が二門か三門か成田空港の方へ砲門を向けておったという写真を見たような気がするのです。あの写真に写っておったようなものは大体四キロ程度のものですか。