岡田康裕
会議録に記録された「岡田康裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 109 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会34 件・34%
- 財務金融委員会30 件・30%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会14 件・14%
- 内閣委員会7 件・7%
- 予算委員会第二分科会6 件・6%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会5 件・5%
※ 全 109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 本会議 第4号
○岡田康裕君 衆議院議員の岡田康裕でございます。 民主党・無所属クラブを代表いたしまして、平成二十三年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案、所得税法等の一部を改正する法律案について、総理並びに関係大臣にお伺いいたします。(拍手) まず、冒頭、このたびの大雪や新燃岳の噴火、高病原性鳥インフルエンザにより深刻な被害に遭われている皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。一日も早い復興に向け、全力を尽くす所存でございます。 …
第174回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○岡田(康)委員 おはようございます。 昨日、あした質問をどうぞというお電話をちょうだいいたしまして、エープリルフールだったものですから、ひょっとしてと思ったりもいたしましたけれども、どうもありがとうございました。質問通告の方もうそではございませんので、どうぞよろしくお願いいたします。 本日、十五分ということで、前回と同様、非常に短い時間でございますので、端的に、きょう申し上げたいことを結論から入らせていただければと思っております。 本…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○岡田(康)委員 野田副大臣にも同じような点で御質問させていただきたいんですが、贈与をさらに促進する、こういう考え方につきましてどんなふうに感じられますでしょうか。
第174回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○岡田(康)委員 最後に、税の御担当でいらっしゃいます峰崎副大臣に次の質問をさせていただきたいと思うんです。 二十二年度の税制改正大綱を拝見いたしますと、相続税や贈与税の方向性につきまして、格差の是正の観点から、相続税の課税ベース、税率構造の見直しについて平成二十三年度改正を目指しますと書かれています。 まず一つ目の質問は、これは負担増の方向で御検討だということでよろしいでしょうか。 私個人的にも、やはり、まず事業仕分けでありましたり、…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○岡田(康)委員 どうぞよろしくお願いいたします。 時間も来ましたので、終わらせていただきます。ありがとうございました。
第174回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○岡田(康)委員 兵庫十区の岡田康裕でございます。 初めて質問に立たせていただきます。このような貴重な機会をいただきまして、まずもって心より感謝申し上げます。ありがとうございます。 きょうも午前中から委員会の質疑を聞かせていただいておりまして、それこそ閣僚を御経験の前与党の大ベテランの先生方がお越しでいらっしゃいますけれども、民主党が債務残高のこと、前政権のことを交えて話しますと、いつも、それは今与党としてどうか、こうおっしゃいます。し…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○岡田(康)委員 ありがとうございます。 先ほどのグラフなんですけれども、例えばイタリアなんかも、これは非常に数字が悪いわけですけれども、いろいろな文献を読みますと、やはり通貨統合に参加しようとしたときに一生懸命、医療制度改革でしたり年金制度の改革でしたり、また地方交付税ですとか公共事業ですとか、いろいろなところに、それこそ国民の皆さんと対話しながら、耳の痛いようなことも恐らく言わなきゃいけない局面もいっぱいあったと思うんです。でも、そ…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○岡田(康)委員 私自身も、それこそこの委員会でもいろいろ議論が出ておりますように、必ずしも緊縮財政をこういう経済情勢でしくべきだとは全く思っていないんですね。 ですから、むしろ財政フレームも、一年一年のきちっきちっとした数字を決め込んでしまいますと、すぐおかしな、批判を浴びるようなことになると思うんです。それよりもむしろ、例えば破綻するだ、このままじゃだめだと言われながら八百六十二まで来ようとしているわけでして、この金額規模自体が、そ…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○岡田(康)委員 どうもありがとうございました。