P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
環境庁企画調整局長参議院衆議院
総発言数
597
直近の所属会派
直近の役職
環境庁企画調整局長
直近の発言日
1997/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土・環境委員会73 件・73%
  • 国土・環境委員会、経済・産業委員会連合審査会24 件・24%
  • 財務金融委員会1 件・1%
  • 環境委員会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

597 20 を表示
環境庁長官官房長1997/02/19

140参議院 環境特別委員会 第2号

○政府委員(岡田康彦君) 平成九年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成九年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は七百九十三億四百万円であり、これを前年度の当初予算額七百五十六億三千六百万円と比較すると、三十六億六千八百万円、四・八%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について御説明申し上げます。 第一に、環境保全の企画調整等については、本年十二月に京都において開催される気候…

環境庁長官官房長1997/02/14

140衆議院 環境委員会 第1号

○岡田政府委員 平成九年度の環境庁関係予算案につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成九年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は七百九十三億四百万円であり、これを前年度の当初予算額七百五十六億三千六百万円と比較すると、三十六億六千八百万円、四・八%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について御説明申し上げます。 第一に、環境保全の企画調整等については、本年十二月に京都において開催される気候変動枠…

証券取引等監視委員会事務局長1995/08/08

133衆議院 大蔵委員会 第1号

○岡田説明員 このたびの人事異動で証券取引等監視委員会事務局長を拝命いたしました岡田でございます。 どうぞよろしく御指導の方お願い申し上げます。(拍手)

証券取引等監視委員会事務局長1995/08/08

133参議院 大蔵委員会 第1号

○説明員(岡田康彦君) このたびの異動で証券取引等監視委員会事務局長を命ぜられました岡田でございます。よろしく御指導のほどをお願いいたします。

大蔵省大臣官房審議官1993/06/03

126参議院 地方行政委員会 第12号

○政府委員(岡田康彦君) お答えします。 社会生活の安全を脅かす銃砲の取り締まりにつきましては、水際において流入を阻止することがまず肝要だと考えております。このため、今御指摘のような関係省庁間でいかに水際で取り締まり強化を図るかということにつきまして、大蔵省関税局あるいは税関といたしましては、先ほど先生御指摘の昨年七月のけん銃取締り対策に関する関係省庁連絡会議に積極的に参加いたしまして、そこの申し合わせに従いまして取り締まり強化を図って…

大蔵省関税局企画課長1989/12/13

116参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○説明員(岡田康彦君) お答えします。 これまでの実績等を見まして、それなりの有効な機能を果たしてきていると思っております。

大蔵省主計局主計官1987/09/11

109衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○岡田説明員 お答えいたします。 先ほど施設庁の施設部長の方からも御答弁いたしましたように、私ども財政当局といたしましても、目下早急に措置しなければならない住宅防音工事にまだ未着手の戸数が随分残っております。限られた財源の中で、極力早くにまずその工事を進捗させたい、こういうつもりで私どもとしてもできる限りの努力をしておるところでございます。 先ほど施設部長の答弁にもありましたように、私どもも一戸でも二戸でも早くにまず住宅防音工事そのもの…

大蔵省主計局主計官1987/09/01

109参議院 内閣委員会 第3号

○説明員(岡田康彦君) お答えします。 六十二年度の防衛関係費につきましては、厳しい財政事情のもとにありまして中期防衛力整備計画の着実な達成という点を一方で踏まえながら国の他の諸施策との調和を図り、極力圧縮に努めたところでございますが、名目GNP成長率との関係もございまして、GNP比が一%をやや上回ることに結果的になったわけでございます。来年度の防衛関係費につきましては、昨日要求書を受け取ったばかりでございまして、今後の予算編成過程にお…

大蔵省主計局主計官1987/08/27

109衆議院 内閣委員会 第6号

○岡田説明員 お答えいたします。 自衛隊飛行場等の周辺における住宅防音工事の対象世帯数は膨大な数でございまして、現在、毎年十戸でも二十戸でも多くということで、予算の規模も極力ふやすようにし、早く全戸完成するようにということで努力をしております。そのため、したがいまして目下のところは数の方を満たしていくことに主力を置いておりまして、御指摘の空調機器の使用に伴う電気料金等につきまして補助の対象としておりません。 今、先生御指摘の生活保護世帯…

大蔵省主計局主計官1986/10/22

107衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○岡田説明員 予算委員会におきまして主計局長が今お話しになったような答弁をいたしたことは承知しております。 しかしながら、主計局長が申しましたのは、今お話にありましたように、これからぎりぎりまで調整を行っていくということを本件に関して申し上げまして、今の引用のところは一般論で申し述べたかと思っております。 私どもとしましては、私は直接担当者でございますので、今後十分説明も聞き、また諸般の情勢も見きわめて慎重に検討し、局長が申し上げました…

大蔵省主計局主計官1986/10/22

107衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○岡田説明員 まさに具体的な問題につきましては、今後私どもが詰めていく課題だと思っております。現時点で、まだ何も申し上げられることがございません。

大蔵省主計局主計官1986/10/22

107衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○岡田説明員 予算編成作業を続けまして政府予算案ができるまでだと考えております。

大蔵省主計局主計官1986/10/22

107衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○岡田説明員 時期が明確にいつというふうに申し上げられませんが、予算編成作業の終了までと思っています。

大蔵省主計局主計官1986/10/22

107衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○岡田説明員 お答えいたします。 財政当局の立場といたしましては、御指摘のように限られた財源の中で予算の効率的活用ということが最大の課題でありまして、一般論として申し上げれば、長期に及ぶ調査の継続ということはそれだけの理由がなければならないと考えております。 本件につきましては、先ほど来の議論がございますように航空機騒音による人体に対する影響を明らかにするための医学的な調査でありまして、長期にわたる追跡調査あるいは各種事例についての数多…

大蔵省主計局主計官1986/10/22

107衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○岡田説明員 お答えいたします。 調査の性格上まとめて予算を投ずれば一挙に調査が進捗するとか片づくとかいうものでもないようでございまして、やむを得ないものだとは思いますが、確かに御指摘のように非常に長くかかっておるのも事実でございます。せっかくこれまで続けた調査ですので中途半端なものにするわけにはまいりませんので、手当てはなお必要だと思いますが、できるだけ早く意義ある調査結果をまとめてもらいたいと思っております。 〔有馬委員長代理退席、…

大蔵省主計局主計企画官1986/05/13

104参議院 地方行政委員会 第9号

○説明員(岡田康彦君) お答えいたします。 補助金問題検討会における報告に御指摘のようなことが掲げられておるのは委員御指摘のとおりでございまして、それについての考え方でございますが、私どもは、これは一つ大きな議論としてここで議論がなされましたが、一方では、これについてのいろんな付随する意見、あるいはそれに対するまた異なる意見等もありましたところでございまして、これが検討会の報告でこれ一本になっておるという理解はいたしておりません。これは…

大蔵省主計局主計企画官1986/05/13

104参議院 地方行政委員会 第9号

○説明員(岡田康彦君) お答えいたします。 基本的な私どもの考えといたしましては、今回の補助率の見直しにつきまして、昨年の経緯を踏まえました補助金問題検討会の意見を尊重し、事務事業の見直し等を行いながら行ったものでございまして、同じように暫定措置とは申しますが、昨年度の措置のようにいわば補助率のあり方を一年かけて検討するというための暫定措置というものとは性格が違うだろうというふうに考えております。したがいまして、六十四年度以降の取り扱い…

大蔵省主計局主計企画官1986/05/13

104参議院 地方行政委員会 第9号

○説明員(岡田康彦君) 先ほど私が御答弁申し上げましたのはいわば三年間の補助率の扱いについてのことでございまして、御質問がもし補助金全般についての考え方ということでありますれば、補助率も含めまして補助金等のあり方につきましては臨調答申あるいは行革審の意見あるいは財政審の報告であるとか、今回の補助金問題検討会の報告等でいろんな考え方が出されている、意見が出されているわけでございまして、こうした見直しの方向に沿いまして毎年各関係各省庁と協議…

大蔵省主計局主計企画官1986/04/17

104衆議院 地方行政委員会 第14号

○岡田説明員 お答えいたします。 六十年度予算におきましては、先生御指摘のように高率の補助率の引き下げの必要性が指摘されました行革審の意見であるとか財政制度審議会の答申等を踏まえまして、補助率二分の一超の高率補助につきましておおむね一割程度の引き下げを行わせていただいておるところであります。 この六十年度の措置の際に、補助率の見直しについては国と地方の役割分担あるいは費用負担のあり方等あわせて検討する必要があるのではないかという意見がこ…

大蔵省主計局主計企画官1986/04/17

104衆議院 地方行政委員会 第14号

○岡田説明員 お答えいたします。 まず最初に、低率の補助金につきまして廃止すべきではないかというお話でございました。実質的な補助率が著しく低い補助金については整理すべきであるという意見が出されていることは、私ども十分承知しているところでございます。できるだけ低率の補助率のもの、要するにその程度の補助率でいいものであって、もう既に補助事業として廃止してもいいのではないかというものについては極力見直しをしておるところでございますが、逆に一律…