P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・国民の声参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
2015/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党2015/04/07

189参議院 内閣委員会 第4号

○岡田広君 それでは、有村大臣に今の点についてお尋ねして、質問を終わりたいと思います。

自由民主党2015/04/07

189参議院 内閣委員会 第4号

○岡田広君 終わります。

自由民主党2015/04/02

189参議院 予算委員会 第16号

○理事(岡田広君) 以上で矢倉克夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) ───────────── 〔理事岡田広君退席、委員長着席〕

自由民主党2015/03/26

189参議院 予算委員会公聴会 第1号

○理事(岡田広君) ありがとうございました。 次に、辻山公述人にお願いいたします。辻山公述人。

自由民主党2015/02/03

189参議院 予算委員会 第3号

○理事(岡田広君) 後刻理事会で協議をいたします。

自由民主党2015/02/03

189参議院 予算委員会 第3号

○理事(岡田広君) 以上で山田太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党2015/02/03

189参議院 予算委員会 第3号

○理事(岡田広君) 次に、和田政宗君の質疑を行います。和田政宗君。

自由民主党2014/10/30

187参議院 内閣委員会 第6号

○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 限られた時間でありますので、簡潔な答弁をお願いをしたいと思います。 銃刀法の一部を改正する法律案でありますが、この改正は、平成十九年の長崎県の佐世保市で発生した散弾銃使用殺傷事件、そして翌年二十年に秋葉原でのダガーナイフ使用の殺傷事件を受けて法改正を行い、強化されてきたところであります。当時、私は党の内閣部会長をさせていただき、この改正にも関わった者であります。 今回の銃刀法の改正は、国際的な空気銃…

自由民主党2014/10/30

187参議院 内閣委員会 第6号

○岡田広君 国際的な空気銃の射撃大会に参加する選手等の育成、あるいは銃砲スポーツの振興とか、文科省からの要請があったということで今回の改正ということになったかと考えていますけれども、この射撃競技は、我が国では現在約一万人が射撃スポーツを楽しんでいるとされているわけでありますけれども、今回の見直しで、二〇二〇年東京オリンピック・パラリンピック競技大会において、この射撃競技のメダル獲得が期待をされていると考えていますが、文科省のお考えをお尋…

自由民主党2014/10/30

187参議院 内閣委員会 第6号

○岡田広君 是非、東京オリンピック・パラリンピック大会に向けても頑張っていただきたいというふうに考えております。 この改正につきましては、警察庁において、射撃の下限年齢の引下げ要望等を受けて考えられる措置に対してパブコメを行ったわけでありますけれども、競技に必要な勝負脳も十歳以下の頃に確立することが重要であることから、管理者のしっかりした管理の下で実施するなら八歳からの開始も最適という意見もあったそうです。 空気銃は、小学校高学年、十歳…

自由民主党2014/10/30

187参議院 内閣委員会 第6号

○岡田広君 大臣から御答弁いただきましたが、下限年齢を引き下げるということで、この若年競技者育成等の強化という観点からすると、可能な限り早期から練習を行うことが望ましいと考えるわけでありますけれども、競技用の空気銃とはいえ、その取扱いを誤った場合は事故等が起こる可能性もあるわけであります。十歳の子供が射撃の練習をすることができるようになった場合にどのように安全性を確保していくのか、お尋ねしたいと思います。

自由民主党2014/10/30

187参議院 内閣委員会 第6号

○岡田広君 是非、競技に携わる選手あるいは監督、指導員には、銃を持つ者の社会的な責任感や心構え等の銃刀法の教育にもしっかりと取り組んでいただきたいと思います。 銃をめぐる事件というのは後を絶ちません。過去には、自宅で幼児がライフル銃を爆発させ、その弾が弟に当たって死亡するという痛ましい事故も発生しています。最近では、病院理事長が登録して所持していた散弾銃によって妻を撃って、自身も散弾銃によって自殺を図るという事件も起きました。海外でも、…

自由民主党2014/10/30

187参議院 内閣委員会 第6号

○岡田広君 済みません、時間がなくなりましたので、最後に山谷大臣にお尋ねしたいと思います。 今農水省から答弁がありましたけれども、狩猟人口が減少している、そして有害鳥獣による被害は拡大している中にあって、銃の所持許可に関する負担の軽減が図れないものか、これは、警察庁の考えを最後にお伺いして、質問を終わりたいと思います。

自由民主党2014/10/30

187参議院 内閣委員会 第6号

○岡田広君 終わります。

自由民主党2014/10/16

187参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 石井筆頭理事、上月理事の御配慮をいただき、質問の時間をいただきましたことに感謝をしながら質問をさせていただきます。 来年四月施行予定の子ども・子育て支援新制度について伺います。 新制度の大きな柱の一つが認定こども園制度です。この移行について、施設関係者、事業者から不安の声が聞こえてきています。事業者においては、確実な収入が見込めず、認定こども園の返上を検討したいという声が上がっている状況もあります。…

自由民主党2014/10/16

187参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 ありがとうございます。 やっぱり、総理も答弁をされておりましたけれども、消費税以外の部分、それ以外の財源、それでも三千億超足りないということでありますので、この制度をしっかりとしたものにするためには財源が一番大事だと考えるわけですけれども、やっぱり来年度スタートですので、そのスタートの年にできるだけ一般財源というのも取っていただいて円滑なスタートをしていただきたい、これ要望しておきたいと思います。 本年の九月二十九日に公表さ…

自由民主党2014/10/16

187参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 有村大臣から答弁がありましたように、やっぱり都道府県ばらつきありますけど、やっぱり正しい情報というのはとても大事だと思うんです。情報が大事なのは言うまでもないわけでありますけれども、この子ども・子育て新制度のスタートが迫る中で、その内容の理解をやっぱり促進することも大変大事だと考えています。 内閣としては、これまでに分かりやすい説明資料を作成したり、事業者向けの説明会あるいはフォーラムを各地で開催するなどやってきました。それ…

自由民主党2014/10/16

187参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 是非、情報をやっぱり全国民の皆さんにも流していくというのはとても大事だと思いますので、更に一層の努力をお願いをしたいと思っております。 女性が活躍する担当大臣で、今日ですかね、女性が輝く推進室の看板掛けも終わり、本格的なスタートという報道がなされておりました。女性が輝く社会を実現するためには、安全で安心して児童を預けることのできる環境を整備することも大変重要です。 安倍内閣においては、本年六月に改訂した日本再興戦略二〇一四に…

自由民主党2014/10/16

187参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 是非よろしくお願いしたいと思います。 今年の七月、佐賀で行われた全国知事会議、少子化対策がもう最大の課題であるということで、知事会議の前に知事会の会長の山田知事、私、陳情を副大臣のときに受けまして、この少子化、特に婚活予算、これ森大臣のときに補正予算で三十億という予算を確保して、全国で今展開をしてもらっているわけですけど、やっぱり少子化を解決するためには結婚してもらうって当たり前のことなんですが、今まではどうしても結婚して妊…

自由民主党2014/10/16

187参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 終わります。