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自由民主党・国民の声参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
1977/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう取り計らわせていただきます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 以上で和田静夫君の質疑は終了いたしました。 どうも政府関係者、御苦労でございました。 引き続き質疑に入ります。 御発言のある方はお願いいたします。

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 庶務部長が来ていますよ。

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) よろしゅうございますね。

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 以上で峯山昭範君の質疑は終了いたしました。 引き続き、御質疑のある方の発言を願います。

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 河田賢治君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして皇室費及び国会所管に関する質疑は終了したものと認めます。 どうも政府委員の皆さん御苦労でございました。 午後一時二十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後、零時三十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十分開会

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 裁判所、法務省及び会計検査院所管を一括して議題といたします。 これらの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことにいたします。 それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 秦野章君の質疑は終了いたしました。 御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 峯山昭範君の質疑は終わりました。 引き続き、質疑を続行いたします。 質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 河田賢治君の質疑は終了いたしました。 他に御発言もなければ、裁判所、法務省及び会計検査院所管に対する質疑は終了したものと認めます。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和五十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び国土庁を除く部分、法務省並びに他分科会の所管外事項に対する、質疑は終了いたしました。 これをもちまして…

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十四分散会 ―――――・―――――

自由民主党1977/04/13

80参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(岡田広君) ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして峯山先生が副主査、私岡田広が主査を務めることに相なりました。委員各位の御協力を得ましてその責務を果たしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。審査に入る前に議事の進め方についてお諮りいたしたいと存じます。本分科会は昭和五十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち、防衛庁、経済企画…

自由民主党1977/04/13

80参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(岡田広君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。ちょっと速記をとめていただきます。 〔速記中止〕

自由民主党1977/04/13

80参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(岡田広君) 速記始めて。それでは、昭和五十二年度総予算中、内閣及び総理府所管を一括して議題といたします。 政府からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/13

80参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(岡田広君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らわしていただきます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1977/04/13

80参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(岡田広君) 以上で松永忠二君の質疑は終了いたしました。 続いて最上進君の発言を許します。 〔主査退席、副主査着席〕

自由民主党1977/04/13

80参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(岡田広君) 以上で最上進君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/04/13

80参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(岡田広君) この際、分科担当委員の異動について御報告をいたします。 本日松永忠二君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君が選任されました。 それでは午前の質疑はこれで終了し、十三時まで休憩、十三時から午後の質疑を再開いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後一時開会

自由民主党1977/04/13

80参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(岡田広君) それでは時間が参りましたので、ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十二年度総予算中、内閣及び総理府所管を一括議題とし、質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。